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  乃木坂46がマッサージによって

977: 名前:ぺぺろん投稿日:2020/06/07(日) 01:35 [PC]


「偉いじゃん。1人で着替えられたね」

堀を広いリビングに連れ出し一本目のAVのあらすじを読んだ。

「えーっと、放課後に好きな男子の机でオ〇二ーをしているところを男性教師に見つかり秘密の生徒指導...へぇ〜」

堀は顔を真っ赤にして目を逸らしている。

「ほら、やりなよオ〇二ー」

堀は手を前に組んで立ち尽くしている。

動く様子はない。それから5分が経った。

痺れを切らした俺は「動画出すよ?」と言った。

堀は口をぐっと噛み締め、スカートをまくりあげた。水色の下だ。

そして普段ご飯を食べているであろうテーブルの角でオ〇二ーを始めた。

「じゃあ先生は遠くから覗いてようかな」

俺は隣の部屋から覗くことにした。

「ちゃんとオ〇二ーしないと動画載せるからな」

それを聞いた堀はしっかりと腰を動かすようになった。

俺はこっそり自分のスマホを台に置き録画を始めた。

「はぁっ...!んっ...!」

目を閉じ、手を机に置き、オ〇二ーをしている堀。

見ているこちらがとても興奮してきた。

やはりアイドルで制服姿は余裕でいけていて

それでいてエロい。

5分ほど経ったので俺は堀の元へ向かった。

「堀ぃ、こんなとこでなにしてるの?」

俺は先生になりきって話しかける。

堀は黙ったまま角オ〇二ーをやめた。

「先生見ちゃったんだよねぇ。エッチなことしてる堀のこと。」

俺は堀のスカートを捲りあげ、下着の上から秘部に触れる。

「んなぁっ!!」大きな声をあげた。気持ちいいのだろう。

「こんなに濡らしてるとか溜まってるんだね。先生が気持ちよくしてあげるよ。」

俺は後ろから堀の胸を揉みしだく。

大きい訳では無いが小さい訳でもない。

形はよく揉み心地は最高だ。

「嫌ぁ!離れろ!キモイ!」

これはJK堀ではなくアイドル堀としての抵抗だろう。

役になりきっていなければ脅すつもりだが

十分AV通りだからスルーして胸を揉み続けた。

俺は堀を机に押し倒し、堀の胸を正面から味わうことにした。

セーラーの上を捲りあげブラをずらす。

そこには主張の激しい突起物が触ってほしそうにしていた。

堀の手をおさえこみ、俺は乳首に吸い付いた。

「んふぅ...!んんっ...!」

堀は下唇を噛み、声を押し殺していた。

「こんなに舐めやすく大きくなってるよ?舐めて欲しいんだね」

俺は舌先で堀の乳首を上下に刺激する。

身体が激しく動き、堀も思わず声を出してしまっていた。

俺は両手で胸を揉みしだき時々乳首を舌で可愛がった。

そうすると堀の次第に喘ぎ声は大きなってきた。

多分イきそうなんだと思った俺は堀のスカートのホックを外し

パンティを下ろして中に指を入れた。

「ああっ!!!」

堀は飛び起き、俺の腕にしがみついてきた。

「だめぇっ!はやく...あっ!抜いて...」

「生徒指導中なのにこんな大きな声出すなんて悪い子だな」

Gスポットを刺激し続けると

「ひゃぁっ...らめっ...んんん!!!」

大きな身体の反応と共にイッた。

「先生の手、こんなに濡れちゃったじゃん」

そう言いながら堀の愛液を崩れ落ちた堀の顔で拭く。

「はあっ...だめぇ...はぁっ...」

堀は豪快にイッたことで少し放心状態のようだ。

「指導はまだまだ終わってないぞ」

俺は堀を立たせ、机に押さえつけた。

そして濡れている堀の秘部へ後ろから肉棒を突き刺した。

「はぁっっっ!!!あぁっ!」

突くたびに声を上げ感じまくる堀。

「こら、指導中だぞ。静かにしなさい」

「あぁっ!せ、せんせごめんなさい」

堀が堕ちた瞬間だった。

堕ちたと分かってからは無心で突き続けた。

「ひゃっ!先生!先生!ごめんなさい!」

胸を揉みながらバックで突き続ける。

「だめっ!先生!中はだめ!!」

「これは、指導だぞ」

そう言いながら中に出した。

同時に堀の腟内がきゅっと締め付けてきた。


それから数時間経った。

「ああっ!先生!もっとぉ!もっとぉ!」

「これは指導だぞ。気持ちよくなってるのか?」

「はいぃ...!気持ちいいですぅ!」

「淫乱な女だな!」

「先生ごめんなさいぃ!でもガマンできないのぉ!」

こうして2人は夜が明けるまで身体を重ね続けた。

こうして堀の連絡先を入手した俺は部屋を立ち去る。

そして寝不足のまま店に戻り仕事をこなした。

〜堀未央奈編 第2弾 完結〜

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