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  乃木坂46がマッサージによって

971: 名前:ぺぺろん投稿日:2020/06/06(土) 02:07 [PC]
今回は某ホテルに来た。

理由は白石を再び犯すためだ。

「きゃっ!!!」

部屋に入ってすぐに白石の服を脱がせ、

パンツ1枚の状態にした。

さらに、天井から吊るしてある拘束具で

目隠しをさせ立ったままの状態で手を拘束した。

これでもう逃げられない。

白石はパンツ1枚の状態で手を拘束され、

綺麗で大きな胸を隠す事も出来ず、

動けばたぷたぷと揺らしている。

白石は恥ずかしさのあまり、下を向いていた。

朝まで自由に白石の身体を弄ぶことができる。

まずは、手始めに白石の後ろに回り綺麗な胸を

優しく揉み始めた。

「ふぅん、あっ、あ〜」と甘い声を出しながら

喘ぎ始めた。

大きな胸を下から上に持ち上げるように揉んだり、

両手をお椀のようして白石の綺麗な胸を包むように

30分以上揉み続けた。

「やぁん、あっ、くぅん…」とエロい声で喘ぎ、

身体を仰け反らせている白石。

さらに、耳に息を吹きかけながら、

胸を揉み続け、乳首以外、お腹や脇を

優しくなぞるように触った。

ただ感じ、少し触るだけで体がピクピクっとしている。

白石は快感を我慢するようにひたすら大きな声を

漏らさないようにしていた。

俺は媚薬入りローションを白石の胸の上から

身体全体に塗り、ここまで焦らしていた

乳首に手を出していく。

乳首を指で弾いたり、つまんだりすると、

その度に「ああっ、はあっ、いやん!」と

感じながら喘いでいた。

媚薬入りローションで塗られた白石の身体は

これ以上ないくらいエロく光っていた。

媚薬が効き始め、乳首を弄るだけで今にも

イキそうになっている。

敏感な乳首を指でなぞったり、弾いたり、

さらには赤ん坊のように吸ったり、舌で舐め転がしたり

優しく噛んだりと遊んだり、

ジュルジュルと卑劣な音を出しながら吸った。

白石は弄ばれ恥ずかしいながらも

「ダメ、は、は、ああん!」ともう我慢もできず、

「んっふぁぁぁぁあっ!」と

大きく喘えぎながらイった。

それから30分以上弄られ続けた

豊満な胸やピンク色の乳首は責められ、

固くなっていた。

俺はピンク色の可愛らしい下着を見ると、

もうすでに

愛液で濡れているのがわかる。

下着の中に手を入れ直接引き締まったお尻を揉んで

から秘部を触ると、クチュっと音をたてながら

「んん!だめ〜、やめて〜」というが

秘部はぐちょぐちょに濡れていて、手を離すと糸を

引いていた。

パンツを脱がして、白石を裸んぼで拘束を

している状態にした。

白石の顔を見ながら少し足を開かせ

秘部に指を入れると

「あっ、はっ、あ、あぁん」と

だらしなく口を開けながら

エロい声で喘いでいる。

白石は媚薬のせいで感度は少し触れるだけで、

身体をビクつかせていて我慢できずにいた。

指を秘部に入れたままゆっくり動かすと、

「あっ、いゃ、あっ」と喘ぎながら、

さらに指の動きを早めると

「あっ、ダメ、ダメ、イッちゃう〜」と

大きな喘ぎ声でイッた。

白い太ももには精液が垂れている。

そのままもう一度、秘部に指を入れて動かすと

「ダメ!、やめて、アッ、また、、イッちゃう!」

と言いながら

「んあぁ!はぁ!はぁぁあん!」と

大きな喘ぎ声を出しながらすぐにイッてしまった。

その後も手マンで5回ほどイカせ続けた。

白石は立っているのもやっとで、

呼吸も乱れていた。

秘部からは愛液が垂れて、床は少し濡れていた。

俺は白石の秘部の前でしゃがんで、

両足を持ち上げ肩に担ぐように置いた。

そのまま顔を埋め秘部を舐めていくと

白石が「ああん!もうダメっ!!!」と感じ始め

喘ぎだしている。

足を閉じようとしても、ただ柔らかい太ももで

頭を挟んでるだけで閉じるわけもなく、

「いや、アッ、ああん!」と喘ぐしかなく、

クチュ…ジュルジュル…クチュと音を出しながら、

しばらく舐めているとあっという間に

白石は「ああんっ!だめっ!イっちゃう!」と

豪快に喘ぎながらイッた。

足が浮いているためふんばることもできない白石。

白石がイッた直後にそのまま指を秘部に入れると、

「ふぅん、いやん、だめ〜」とエロく感じ始める。

俺はクリを弄りながら舐めていくと、

秘部からピチャピチャと音と聞こえてきて、

さらには愛液がダダ漏れるように溢れてくる。

白石は「あっ、ダメっ、んん!やっ、だめ〜」と

大きく喘ぐがお構いなしに手を早く動かし、

クリを舐め続けると身体をビクビクっとさせながら

白石は「ダメっ、ああんっ、またイっちゃうよ〜、んんんっ!、あっ、イク〜」

と言いながら潮を吹きながらイッた。

白石の顔を見るとだらしなく口を開けて

呼吸を乱していた。

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