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  乃木坂46がマッサージによって

97: 名前:名無しさん投稿日:2015/12/13(日) 00:18 [PC]

20時。
俺は今日ちょっとした用事があり、

少し田舎の方にきていた。

電車の待ち時間、俺は仕事の事を考えた。

最近お客さんは少し来なくなってしまった。

一応売り上げはでているが満足はしていない。

日々の生活でもストレスが溜まっていく。

最近よかったことと、いえば

白石、西野、生田をレ◯プしたことくらい。

あの時の事は忘れられない。

そんなことを考えていると

電車がきた。俺は電車に乗った。

人はあまり乗っておらず1車両に

5.6人といったところだ。

俺は車内を見回した。すると、そこには

白石と思われる人物が座っていた。

Yシャツにカーディガン、

下はミニスカートだ。

なぜこんなところにいるのだろうという

疑問を抱きつつも

俺は白石の前を通り過ぎてみた。

あの時の嗅いだ香水の匂いがした。

その匂いでこの前の白石とのことを

思い出してしまった。

俺はもうヤル気満々だ。

俺は白石の隣に座った。

俺は携帯をいじっている白石を

覗き込むように顔をだした。

すると、白石はびっくりした様子で

席を離れようとした。

俺は急いで手首を掴み、座らせた。

(くそっ...座席が横向きでやりにくい...)

そんなことを考えていた。

俺はとりあえず白石の両手首を片手で掴んだ。

そして豊満な胸に手を伸ばした。

前回同様、非常に揉み心地があった。

胸の大きさを楽しみながら前見えにくかった

顔の反応を見ることにした。

乗客がいるので声を出しての、

抵抗はしてこないが、足では

俺の足を力強く踏んでいた。

だが白石の胸を揉んでいる高揚感からか

痛みは全然感じない。

白石はこちらを睨み、

悔しそうな顔をしていた。

俺は胸を揉むのを一旦止めた。

自分の足を白石の足に絡め移動できなくし、

カーディガンを脱がせて、腕を体の後ろで

カーディガンか結んだ。

これで腕は使えない。


俺は両手で白石の胸をじっくりと揉んだ。

白石は小声で「いやぁ...」と言った。

さっきまで俺を睨んでいたが今は

目をそらしている。

俺は、手をお椀のような形にして、

胸の大きさを味わいつつ、

全体的に揉んでみたり、

下から持ち上げて、

胸の柔らかさを味わったりと、

しているうちに時間は経っていた。

この電車は都会へと向かって行ってるので

人は段々増えていく。

駅にとまり、ドアが開く。

女性客がこちらを見て、

車両を変えていく。

男性客はこちらを見ているが

気になるのかこの車両に入ってくる。

ドアは閉まる。俺は白石の胸を構わず

揉み続けているが誰一人止めてこない。

ここにいる客は白石が犯されるのを

期待しているということ...

白石の顔は人が増えたことにより、

さらに真っ赤になっていた。

俺は白石のシャツのボタンを開けていく。

そこには可愛らしいブラが見えた。

俺はブラになど興味はない。

ブラを無理矢理とり、放り投げた。

可愛らしい乳首が見えた。

その乳首はもう硬くなっている。

せっかくの乳首だが、座りながらでは

触りにくいと思い俺は座っている男たちに

「壁になってくれ」と言った。

俺は白石の手首をつり革に

カーディガンで結び固定し、

男たちに壁になってもらうことにした。

男たちもメリットはある。

壁になることで近くで見る事ができる。

しかも壁になれば

乗客もこのことに気づかず乗ってくる。

そうすれば白石にも焦りがさらにでるはずだ。


俺は白石の後ろに立ち、乳首を触る。

指でつまむと、「あっ!」という

声とともに体がビクッと反応する。

その後も指で弾くように触っても

乳首は敏感のようで声を上げながら

感じていた。

俺は白石の秘部へと手を伸ばす。

下着に触れると精液が指についた。

相当濡れているようだった。

俺はスカートを降ろさせ

下着の中に手を入れようとしたが、

体を動かし、抵抗してきた。

しかし、拘束されている上に

壁となる男たちに囲まれては逃げることもできない。

俺は容赦なく手をつっこんだ。

そして指を秘部に入れた。

「あぁぁっ...」と声をだした。

ゆっくりと指を動かしていく。

すると段々声も大きくなってきていた。

少しずつはやくしていくと、

「あ、あぁぁ...」と声を普通に出してきた。

その時、ドアが開いた。

俺は変わらずに指を動かしていたが

白石はなんとか声を我慢しようとした。

「んんんー」と

小声で我慢していた。

乗客もけっこう入ってきていて

満員ギリギリだ。

男たちが壁になってくれているお陰だ。

俺がクリトリスを弄ると、

「んっ...はぁ!」

と声が漏れてしまった。

そしてあっけなく

「あぁぁ、んっ!はぁっっっ!」

と声をだしイッた。

その声にこちらを見る者がちらほら。

気付いた人もいれば気づかない人もいる。

俺はもっと遊び尽くしたかったが

今日は壁となり手伝ってくれた奴もいるし

と思い、

自分の肉棒を白石の秘部へと

突っ込んだ。

「んぁっっ!」と少し大きな声を上げた。

我慢しようとしているが

我慢などできていなかった。

俺は両手で胸を揉みながら

乳首を摘んだり、クリクリしながら

腰を振り続けた。

そして、俺は白石の中にだした。

それと同時に白石は

「はぁっ!はぁっ、はぁっ...」

と豪快にイッた。

床には精液が飛び散っていた。

その時ちょうどよく駅に着いたので

俺はすばやく降りた。

が、壁になってくれた男達が

どうするのか気になり引き返した。

席に空きがあったので

座ってその様子を観察していた...


〜続く〜

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