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  乃木坂46がマッサージによって

926: 名前:ぺぺろん投稿日:2019/07/01(月) 22:16 [PC]
与田が起きないのをいいことに

俺は与田の乳首に吸い付いた。

音を立てながら思いっきり。

そして舌で乳首をしつこく刺激する。

「んんっ...はぁっ!!」

与田が目を覚ましてしまったようだ。

そして俺と目が合い、今起きている状況が

理解できないのかフリーズしている。

「えっ...」

そして理解ができたのかパジャマで

胸を隠し、後ずさりをする与田。

ここまでやってしまったので俺も後には引かない。

与田に覆いかぶさり激しくキスをする。

「んん〜んんん!」と僕の顔を剥がそうと

必死に抵抗しているが意味などなかった。

俺はキスをしながら指で片方の乳首を摘んだ。

「んんっ!!」

身体に電流が流れたかのように

ビクッと身体を反らした。

「ちょっと今のは感じすぎじゃない?」

キスをやめ、与田を煽る。

「やっ、やめてください...」

与田の言うことなど聞くはずもなく

俺は与田の胸に吸い付いた。

「や、やめてくれん...」

本当に嫌なのか博多弁がでてきた。

「小さい身体でこのおっぱいの与田ちゃんが悪いんだよ...?」

俺はそういうと、反対の乳首をしゃぶった。

口に含んでは赤子のように吸い付いたり、

舌先で与田の反応を楽しむように

何度も何度も乳首を刺激する。

もちろん反対側は手で可愛がる。

乳輪の周りからなぞっていき、焦らし、

そして、不意に乳首をつまむ。

すると焦らされていた反動で大きく感じていた。

「こ、これ以上はやめてほしか...」

与田が息を荒げながら言ってきた。

『ばたん』

扉が開いた音がした。

扉の方を見ると笑顔の西野が立っていた。

「な、七瀬さん!」

与田の顔が嬉しそうに見えた。

もう終わる。そうおもったのだろう。

西野が口を開く

「祐希楽しそうやん!ななも混ぜて!」

そう言って西野はベッドの上に乗り、

与田を自らによっかからせ後ろから胸を揉んでいた。

与田は困惑が隠せず少し涙目に見える。

「ななより大きいのは羨ましいなぁ」

そう言って両手でしっかりと揉みしだいている。

「な、七...七瀬さん...なんで...んっ!」

乳首を触られ、声が上ずる与田。

「なんでって祐希が可愛いから」

与田が困惑して俺の存在を忘れかけている時、

俺はパンティの上から与田の秘部に触れる。

驚きを隠せなかったようで身体を思いっきり震わせた。

「与田ちゃ〜ん。びちょびちょだよ〜
ちょっと感じすぎじゃないかな?」

パンティは濡れ切っていて糸を引いていた。

俺はパンティを脱がせてあげ、秘部へと中指を突っ込む。

「はぁっ!!!」

与田の身体が大きく跳ねた。

そのまま動じずに俺は奥へと指を進める。

『クチュ...ニチャ...」

湿り気のある音が聞こえる。

「泣きそうだけどどうしたん?気持ちええんか?」

西野に与田が話しかける。

与田は無言のまま首を横に降る。

「ほんなら、気持ちよくさせたる!」

西野がピンクのローターを取り出し

与田の両方の乳首へとそれを当てた。

『ヴゥゥゥゥゥゥ....』

加減を知ることのないローターが

与田の乳首で振動を続けている。

「はぁっ!!!だ、あっ...だめっ...」

西野は楽しそうに俺を見つめる。

俺は与田の中に二本の指をつっこみ、手マンをした。

「ああっ!だ、んんっ!」

耐えようとしているが時間の問題だろう。

秘部にさらに液体がたまり始める。

水音が徐々に大きくなっていく。

与田は恐怖からかローターを当てている

西野の腕を掴んでいる。

そして

「はあっ!!!!!!」

目を閉じた与田が静かに、でも身体は大きく反らし、イッた。

見事な潮吹きだった。

5秒程度、与田は大きく反ったままだった。

そして腰を震わせながら崩れ落ちた。

「めちゃくちゃ気持ちよさそうやったな」

「あぁ、そうだったな。七瀬より胸あるし」

「やかまし!」


俺らは五分間休憩をした後

全裸の与田の手首を布で縛り拘束した。

口にはギャグボール。

そんな与田が目を覚ました。

しゃべれない、動けないで少しパニックの与田。

与田の前にはビデオカメラを持った西野が撮影をしている。

ボイスチェンジャーを当てた西野が喋る。

「今から与田ちゃんの記念の日です!」

俺は与田の元に近寄り、ビンビンに勃った肉棒を秘部に向ける。

与田は大きく顔を横に振り拒否をする。

だがそれも意味はなかった。

与田の腰を掴み、正常位の体制で

与田の秘部に肉棒をぶち込んだ。

その後、ゆっくりと優しくピストンをする。

「んんんんっ!!!」

奥まで当たるようにゆっくりと

何度もピストンを繰り返す。

「んっ!んっ!んっ!」

奥に当たるたびに何度も声をだす。

そして徐々にスピードを速める。

『パンパンパンパンパンパンパンッ...』

肉と肉がぶつかる音が響く。

与田の目からは涙がこぼれた。

そして「だすよ!!」

「んーんんっ!!!」

首を横に振る与田の中に精子を出した。

西野はニヤリと悪い笑顔だ。

ギャグボールをとってあげると

口の周りは唾液まみれだ。

俺はその唾液を全て飲むかのように

キスをし、顔を舐めまわした。

そして、与田を四つん這いにさせ後ろから突いた。

「あぁっ!!はぁっ!やっ!あっあっあっ...」

声を抑えきれていない与田。

「ああっ!だめっ!き、き、気持ちいいっ!」

与田の中のなにかが解放された。

そう。与田は堕ちたのだ。

その声を聞き、俺は腰のスピードを速めた。

「んっんっんっ...も、もっと!ください!」

手を与田の胸に回し胸を愛撫しながら

ピストをし続けたら。

「はぁっ!!!い、イクッ!!」

俺たち二人は同時にイッた。

「はぁ...はぁ...な、七瀬さんもやります...?」

「今日は与田ちゃんに譲ろかな」

と、ふたたびジョジョを読みに西野は戻った。

それから何時間にも渡り何度も何度も身体を重ね合わせた。

そして二人は仲良く帰っていった。

〜与田祐希編完結⁉〜

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