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  乃木坂46がマッサージによって

675: 名前:ぺぺろん投稿日:2018/01/04(木) 01:23 [PC]
乳首が敏感な生田は

乳首への責めだけで簡単にイッた。

イッた後、生田の息が落ち着くまで

俺は待ってあげた。

そして、生田の息が落ち着いた。

「そこに立って何か歌ってよ。」

俺は生田に命令した。

生田は目に涙を浮かべながらこっちを睨む。

「歌わないとあの写真ばら撒くよ?」

俺はそう言いながら黙って曲を入れた。

生田のセンター曲

『何度めの青空か?』だ。

俺は立って歌う生田の後ろから胸を触る。

「ちょ!やめてください!」

生田が歌をやめて注意してきた。

俺が耳元で

「最後まで歌いきらないとどうなるかな?
80点以上取れないとやばいかもなぁ」

と、言うと歌を再開させた。

俺は構わず揉み続ける。

そして一番のサビに差し掛かるというところで

生田のショートパンツを下ろし、

パンティの上から秘部を責めた。

歌声に乱れが出てきた。

カラオケの画面を見ると音程はバラバラだ。

ただ生田も黙って触られ続けているわけではなく

マイクを持っていない方の手では

俺を秘部に触らせまいと頑張っていた。

そんな抵抗も虚しくいとも容易く

濡れている下着を触り続ける。

身体をビクつかせながら歌っている。

生田にとってこんな屈辱ないだろう。

一番のサビが終わり二番に差し掛かる。

俺はまた生田のニットの服を

捲り上げ生の胸を堪能する。

乳首はもう立派に硬くなっている。

サビに入るまでは乳輪を指でなぞり焦らし、

サビに入った瞬間に指で弾きまくった。

すると、

「はあっ...!っ...!!」

と、身体を大きくビクつかせた。

まだイッてはいないが相当感じている。

間奏に入り、俺はパンティをずらし、

直接秘部に触れて見ると、

ヒクついていて、もうイッてしまいそうだ。

そして大サビに入った。

その時俺は後ろから手マンをした。

「あっ...!いやっ!んっんんんん!!!」

呆気なくイッた。

生田がイッている間も俺は手マンを続けた。

すると生田はマイクを落とし

両手で俺の腕にしがみついていた。

「ああっ!おっ、おかしくなりそう!!!
だめっ!んんんんんっ!!んんんんっ!」

こうして連続でイッた。

生田は崩れ落ちるようにソファに倒れこんだ。

身体はまだまだビクついている。

カラオケの点数は81点数だ。

責めの甘かった前半で点を稼いでいたようだ。

「よかったね。80点超えたねー」

俺がそう言ってもなにも反応がない。

「もうちょっとでご褒美くるから待っててね」

すると、タイミングよくドアが開いた。

「遅れちゃいましたかね〜?」

俺の呼んだ後輩が到着した。

俺「俺の部屋の会計済ましといてくれた?」
後輩「はい。」

その時、生田の部屋に受付から電話が来た。

「残り30分となっておりますので
時間にはお気をつけてお過ごしください」

俺はその電話を取り

「2時間延長でお願いします。」

そう言って電話を切った。

〜続く〜

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