KoMaDo   LaZoo@カオスファイル : 妄想/願望  ■ Headline ■ HOME    

妄想/願望トップへ ▼カッ飛び最後   全レスを表示
 レス数30でのページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 [最新レス]


  エロなでしこJAPAN

189: 名前:名無しさん投稿日:2014/06/16(月) 20:49
『ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ…』

陽子「んっ、あっ、あっ、あっ…」

昼の12時、とあるアパートの一室に
ベッドが軋む音と田中陽子の喘ぎ声が響く。

男A「あっ、出る…ッ!」

男はそう叫ぶと振っていた腰の動きを止め、マンコからペニスを抜いて
陽子の顔に向けて射精した。

男A「ううっ!?」

『ビュル…ッ!ビュピュッ…』

陽子「あっ、ん…っ」

陽子の顔に熱い男の精液がかかった。
すでに何回も顔に射精を受けており、
陽子の顔はドロドロのザーメンに覆われている。

陽子「はぁ…はぁ…」

顔射を終えた男がベッドから下りると
変わって別の男がベッドに上がり陽子の股を開かせて
勃起したペニスを挿入した。

『ズプ…ッ』

陽子「んぅ…っ」

男B「へへっ、どうだ俺のチンポは…。またそのエロ顔にザーメンぶっかけてやるからな」

陽子「ちょっと…休ませてくれないかな…」

男B「何だと…?」

男C「そうだな。ちょっとは寝かせないと、反応も鈍くなるだろ」

男B「ちっ、じゃ寝る前の一発だ」

男はチンポで陽子突き始めた。

陽子「んぁっ、あっ!あっ!あっ!」

男B「この締め付けたまんねぇ…ッ!」

それから時間が経ち夕方6時。
陽子は裸のままベッドの上で目を覚ます。

陽子「ん…、ふぁぁ…」

辺りを見回すと誰もいなかった。
逃げるチャンス、そう思った矢先
隣の部屋からゾロゾロ男達がやってくる。

男B「へへ…、ようやく起きたか…」

起きて早々、陽子はまず部屋にいる男全員にフェラチオを行った。

陽子「んっ、んぅっ、ヂュプッ、ヂュポッ…」

男A「はぁ…、き、気持ち良い…」

陽子は慣れた様子で巨根をしっかり口で咥え、頭を軽快に上下に動かす。
ソファーに座ってくつろぐ男はそんな陽子のフェラにご満悦だった。

男A「あぁ…、イクッ!!」

『ビュクッ!ビュクッ!』

陽子「んフッ…!ん…っ」

陽子の口の中で男のペニスが射精を行った。

陽子「んぁ、ンッ…う、ゴクッ…」

男の精液を喉に流し込む陽子。

男B「次は俺だ」

次の男がソファーに深々と座る。
陽子はすでに勃起している男のペニスを口で咥えた。

陽子「んぅっ、…んっ、んっ、んっ」

口をキュッとすぼめ、舌を裏側に押し当てながら
チンポをしゃぶる陽子。

男B「はぁ…。最高だな、お前のフェラは…」

男は陽子の頭を撫でる。
こうして陽子は男達をフェラで射精させ
1人づつ精液を飲んでいった。

男H「あうっ!?」

『ビュルルルッ!ビュルッ!』

陽子「んっ…」

8人目の男の精液が陽子の喉奥にほとばしる。
ペニスから口を離すと陽子はすぐに精飲を行った。

陽子「ゴックン…!ぷはっ、はぁ…」

男A「よし、8人分飲んだな。じゃあ次は下の口でザーメン味わってもらおうか」

男達は陽子をベッドに押し倒し、性行為に及んだ。
何度も陽子に中出しし、精液を飲ませても男達の欲望はおさまらず、
陽子のカラダは男達の底知れぬ欲望の捌け口となった。

sage:   
  名前: メール:
  本文:
FILE:
(tga,png,bmp,ico,pcx,xpm,gif,png,,pgm,
jpg,xpm,eps,ani,jpe,psd,dcm,cgm,tiff,pic,
3gp,asx,flv,mp4,qt,avi,m,rm,mpv2,viv,
wmv,mov,3g2,swfファイル対応)(文字数とあわせて最大100000KBまで)

妄想/願望トップへ ▲カッ飛び先頭   全レスを表示
 レス数30でのページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 [最新レス]


Copyright (C) カオスファイル All Rights Reserved.