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  エロなでしこJAPAN

01: 名前:なでしこ投稿日:2013/09/01(日) 01:01 [PC]
誰か書いてくださいお願いします。

02: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/01(日) 16:32 [PC]
いいぜ

03: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/02(月) 00:11 [PC]
よろ

04: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/02(月) 07:12 [PC]
どんなのがいいですか?

05: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/02(月) 08:56 [PC]
かわすみのでレイプ

06: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/02(月) 13:29 [PC]
猶本とラブラブな感じで

07: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/02(月) 17:33 [PC]
川澄レイプ

08: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/02(月) 22:19 [PC]
田中陽子

09: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/02(月) 23:11 [PC]
上に同じく

10: 名前:しろ投稿日:2013/09/03(火) 02:02 [PC]
田中陽子は取材のため代表のユニフォームをきてホテルにいる。

陽子「今日はよろしくお願いします」

1対1の取材で他に人もいない。
少し不思議に思いながらも、取材が始まる。

記者「それでは今後抱負を・・・」

取材はいつも通りのことを聞かれていく。
しかし、取材が進むにつれて身体に異変が起き始める。

陽子「代表でスタメンをとって・・・えっと・・・」

頭がぼっとして、身体があつくなりに力が入らなくなってくる。
それを見て、ようやく飲み物に混ぜた媚薬が全身にいきわたったのがわかると記者は陽子に近づいてく。

記者「それではここから本当の取材を始めるね。陽子ちゃん」

記者はそういって、不気味に笑うと陽子を抱きかかえてベッドへとほうりなげる。
そして、カメラを設置する。

陽子「きゃ・・・なにするんですか・・・!?はぁはぁ・・・」

意味がわからず。起き上がろうとするけど、力は入らず、身体はさらにあつくなってしまう。

記者「うるさいな。本当に取材だとでも思った?今からお前は俺に犯されるんだよ」

取材とは全部うそで、本性を現すと
<省略されました> [全文を見る]

11: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/08(日) 23:15 [PC]
前書いてた
猶本光と付き合ってるという設定のユージの話でいいですか?

12: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/08(日) 23:27 [PC]
田中陽子
仲田
川澄
鮫島彩

13: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/08(日) 23:47 [PC]
はい

14: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/09(月) 13:40 [PC]
お昼時のとある公園の草むらの中から女性の喘ぎ声が漏れていた。

猶本「あんっ、んっ、あんっ、んっ、んっ…」

ユージ「はぁ…、はぁ…っ!」

Tシャツだけ着てジーパンとパンツを脱ぎ去った猶本光の上に重なり
性交を行う猶本の1歳年上の大学生ユージ。

猶本「もう…っ、んっ、何でこんなトコで…」

ユージ「光も外の方が興奮するだろ…?」

猶本「するかっ…。誰かに見つかったら…あっ、あっ」

腰をヘコヘコ動かしながら猶本のマ●コに肉棒を出し入れするユージ。

猶本「んっ…、早く…早く出して…っ」

ユージ「はぁ…じゃあ、もっと締め付けてくれよ光…」

猶本「やってるじゃん…、んぅッ…」

ユージの背中をギュッと掴む猶本。

ユージ「あっ、ちょっ離せ、出すから…っ!」

猶本「…えっ?」

ユージは猶本の身体からさっと離れて猶本の顔に肉棒の照準を合わせた。

ユージ「ううっ!!」

『ビュッ!ピュッ!』

猶本「んっ?!」

猶本の顔めがけて精子を発射したユージ。

ユウジ「おぉ…、はぁ、はぁ…っ」

猶本「何
<省略されました> [全文を見る]

15: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/18(水) 18:55 [PC]
ユージが川澄を・・・

16: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/22(日) 13:34 [PC]
この話好きです。
続き期待してます!

17: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/29(日) 22:17 [PC]
鮫島
川澄

18: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/30(月) 00:01 [PC]
田中陽子で続き書いてください

19: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/30(月) 17:28 [PC]

たなよう

20: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/02(水) 15:11 [PC]
ユージは猶本光とのデートを終え家路に就こうとしていた。
そんな時…。

仲田「ユージ…?」

背後からある女性に呼び止められた。
猶本と同じくヤングなでしこの1人、仲田歩夢だ。

ユージ「あ…、ポム」

仲田「こんな所で何やってるの?」

ユージ「いやぁ、別に何も…」

仲田「時間ある…?」

ユージ「え?時間…?」

21: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/02(水) 15:26 [PC]
猶本とSEXをした公園とはまた別の公園内。
夕方になり辺りも暗くなってきた。

仲田「あっ、あっ、あっ…」

ユージ「はぁっ、はぁっ…」

木々に囲まれた死角となるスペースで
仲田の太ももを抱えながらマンコを突くユージ。

仲田「あんっ…、光とも外でハメたの…?」

ユージ「金欠なの俺…っ」

かつてなでしこ合宿所にユージが密かに侵入した際
2人は出会い、ユージと仲田は即カラダの関係を持った。

ユージ「はぁっ、はぁっ…外でもすぐ股開くなんてポムは相当ヤリマンだな…」

仲田「んっ…ユージそんな事言うの…」

ユージ「ヤリマンにしちゃ、アソコは締まってて最高だけどな…」

仲田「ありがと…、今日も中で出してイイよ…」

ユージ「あぁ…。はぁっ、はぁっ…」

その辺の女子より逞しい仲田の太ももを抱えて腰を振るユージ。
スポーツで鍛えた下半身の締まりは相当なものだ。

ユージ「ポムッ!出すぞ…っ!」

仲田「オッケ…ッ!」

ユージ「うっ!!」

『ビュルッ!ビュルッ…』

予定になかった仲田とのSEXを終えて大満足のユ
<省略されました> [全文を見る]

22: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/02(水) 15:38 [PC]
田中「ど、どうも…」

ユージ「あ、はい…はじめまして…」

10分後、本当に田中陽子はやって来た。

仲田「私はちょっと用事あるから後は二人で楽しんでね」

仲田は公園に二人を残しどこか行ってしまった。

ユージ「田中さん…俺…」

田中「たなようでいいよ」

ユージ「…たなよう」

田中「ん…?」

ユージ「……」

間が持たないユージは仲田とヤッた同じ場所に陽子を押し倒した。

田中「きゃっ!」

ユージ「はぁ、はぁ…!」

田中「そ、そんな…がっつかないでよ…」

ユージは陽子の穿いていたジーパンと下着を脱がし、
自身の股間の肉棒を取り出した。

田中「ゴムなし…?」

ユージ「へ…?あ、うん…駄目?」

田中「フフッ、いいよ」

ユージは陽子の太ももを握って股を開かせた。

ユージ「おぉ…っ」

田中「ヤダ、そんな見ないで…。早く入れちゃってよ…」

ユージ「意外に恥ずかしがり屋だね…」

ユージは勃起した肉棒を陽子のマンコに挿入した。

田中「んぅ…ッ!」

ユージ「おっあ…。暖
<省略されました> [全文を見る]

23: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/02(水) 15:46 [PC]
田中「あっ!あっ!はぁん…っ!最高、ユージのおちんぽ…!」

ユージ「たなようのマンコもな…っ!はぁ!はぁっ!」

草むらの中で陽子のクビレを掴みながら正常位で突きまくるユージ。

仲田「あは…、ヤッてるヤッてる…」

仲田もこっそり木の陰から2人の性行為を見ていた。

田中「生って久しぶりなの…!たっぷり中出ししてイイからね…!」

ユージ「サービス精神満点だな、たなようは…!」

ユージは俄然やる気を出して陽子のマンコを突きまくった。

田中「あっ、あっ!んっ、んっ…!」

ユージ「そろそろかも…!」

田中「あんっ!…はぁ、出してっ!ザーメンっ!」

ユージ「うあっ!?」

『ドピュッ!ビュルルッ!』

ユージ「ううっ…!」

田中「あはんっ!?」

ユージが陽子のナカでイッたのを見て仲田は姿を現した。

仲田「私とヤッたばっかなのに、相変わらず凄いねぇユージって」

ユージ「はぁ、はぁ…。流石に今日は打ち止めかな…」

24: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/02(水) 19:50 [PC]
田中陽子サイコーです

もしよければ陵辱バージョンも
書いて欲しいです

25: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/04(金) 02:14 [PC]
田中陽子レイプ

26: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/04(金) 17:28 [PC]
ヤングなでしこの面々が米国で遠征試合を行う事になった。
遠征先の地域は黒人居住者が多く、
練習場はそんな地域のど真ん中にあった。
ピッチ上で汗を流す日本代表の面々をフェンス越しに眺める黒人男性達。
彼らはサッカーに興味がある訳ではなかった。
日が沈み、最後までピッチに残っていた田中陽子はシャワー室に向かう。

陽子「はぁ…もう皆ホテルに行っちゃったのかな…」

シャワー室の中に入ると誰もいなかった。
陽子がシャワー室の扉の鍵を掛けようとした瞬間、
部屋の中に黒人たちが乱入してきた。

陽子「…っきゃあ?!」

陽子の周りを黒い巨大な影が覆った。

黒人A「近くで見るとやっぱり可愛いな…。子供にしか見えないが…」

黒人B「へへっ、何歳でもいいさ、さっさとやっちまおう」

陽子「だ、誰っ?!何なの…っ!?」

黒人たちの会話を陽子は理解できなかった。
陽子は数人の黒人にその場に押し倒された。

陽子「イタっ…!」

黒人たちは陽子のユニフォームを無理やり脱がした。

陽子「いやっ!止めて…!!」

屈強な黒人たち陽子が抗う術は
<省略されました> [全文を見る]

27: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/04(金) 17:57 [PC]
すぐ作れるのすごいですね。
犯される系の方も面白いです!!

28: 名前:jk投稿日:2013/10/04(金) 20:38 [docomo]
ああアホ

29: 名前:jk投稿日:2013/10/04(金) 20:38 [docomo]
あああアホ

30: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/07(月) 00:16 [PC]
やっぱりいいですね
できれば、もっと長編ものとか読みたいです

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