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  戦隊ヒロインシュミレーション

241: 名前:名無しさん投稿日:2016/03/19(土) 11:54 [PC]
うん?
更新してない?

242: 名前:投稿日:2016/03/20(日) 03:41 [PC]
更新します。

『やりましたねフウカちゃん、これも美しい友情パワーですね』

『そうだけど、何気にカスミちゃんが美味しいところ全部、持っていってるよね?それに先はやっぱり私の事をけなしてた?』

『また、それですか?そんな事、するわけ無いじゃないですか?本当にフウカちゃんの事を頼りにしてるんですから、それにわたくし達はチームなのですから二人で倒してもわたくし1人で倒してもチームとして得点が入るのだからよろしのでは』

モモニンジャーだけが美味しい所を持っていく事にシロニンジャーは不満を持つ

『確かにそうだけど、いやいややっぱり私だけ貧乏くじを引いてるから今度は私に倒させてよ』

『分かりましたそこまで言うなら今度は私がサポートします。フウカちゃんは被害妄想が激しいですね』

『私は被害妄想が激しく無い!』

モモニンジャーはシロニンジャーの申し出を毒舌をはきながら受け入れる。

『私はそんな事は一言も』

『おいおい仲間割れか?忍者は意外にチームワーク無いカサ』

『そ……そんな訳……』

『無いでしょう、そうだよねフウカちゃん、
<省略されました> [全文を見る]

243: 名前:名無しさん投稿日:2016/03/27(日) 23:30 [PC]
柳美稀
立石晴香
書いて。
更新して

244: 名前:投稿日:2016/03/31(木) 12:07 [PC]
リクエスト、ありがとうございます。更新します。

『おいっ!壁野郎!勝手な事をしているんじゃ無いよ!二人とも俺が倒すと言ってるカサ!』

『そうはいかんでごわす!美味しい所を1人で持って行く事は許さんでごわす!1人はおいどんが頂くでごわす!』

『チッ分かったカサ、だったら白はくれてやるカサ!』

『分かったでごわす!』

カサバケとヌリカベのやり取りが終わり、一対一の対決が仕切られた壁の中で決まる。

『だ……大丈夫ですかフウカちゃん!』

『…………』

『カスミちゃん、カスミちゃん聞こえる?』

『…………』

二人はお互い呼び会うが完全防音の高く厚い壁が二人の声をシャットアウトする。

『どうやらこの厚い壁が邪魔をして私の声がフウカちゃんに届いて無いようですね、やっぱりここは壁を乗り越え向こうに行くのが良いみたいですね』

『カスミちゃんから何の応答も無いのはこの壁のせいか、先ずはカスミちゃんのところに行くべきかな?』

プルルルップルルルッ

『あっ?電話だ?カスミちゃんから?』

『フウカちゃんからの電話です
<省略されました> [全文を見る]

245: 名前:名無しさん投稿日:2016/04/04(月) 02:32 [PC]
最新よろ

246: 名前:投稿日:2016/04/09(土) 13:08 [PC]
更新します。

『全くカスミちゃんは本当に口が悪いから、それに何時まで私を子供みたいに』

『本当にフウカちゃんは手が掛かりますわ、私がこんなに心配してるのにその思いも知らないで勝手な事ばかり』

『ヤーマビコビコビコビコ!上手くいたぜ、ここまでお膳立てしたらお前らでも倒せるだろ感謝しろよ!』

二人に掛かってきた電話は第3者からの偽の電話で公衆電話と封印手裏剣が融合した妖怪ヤマビコの物真似でまんまと二人は騙され孤立する。

(チッ余計な事をやるカサっまぁ良いコンビでこられたら俺でも万が一って事も有るからな)

(これはやまびこドンの仕業でゴンスなっこれで二人がコンビを組む事は無くなったでゴンス、シロニンジャーをゆっくり殺れるでゴンス)

2体はヤマビコのやった事が大きなお世話と思いながらも内心では一対一の戦いを喜んでいる。

『本当に自分、勝手な奴カサっせっかくのお前の好意を無駄にしてあんな奴は痛い目をみると良いカサっ』

『余計なお世話ですわ、確かにフウカちゃんは意固地なところが有りますが私が過保護だったかも知れません、あれぐらいの相手、フウカちゃん
<省略されました> [全文を見る]

247: 名前:名無しさん投稿日:2016/04/10(日) 16:12 [PC]
続きを

248: 名前:名無しさん投稿日:2016/04/12(火) 04:43 [PC]
みたい。

249: 名前:名無しさん投稿日:2016/04/19(火) 06:49 [PC]
まだかい?

250: 名前:投稿日:2016/04/20(水) 17:03 [PC]
久しぶりに更新します。

『か……壁が……』

『き……消えた……フウカちゃん』

シロニンジャーがヌリカベを倒した事で二人を阻む壁が消え去り二人は再び再会した友達のように勝利を喜ぶ

『フウカちゃんヤりましたね』

『カスミちゃんこそ、でもまたカスミちゃんに先を越されちゃったか』

『またそれですか?言っときますが戦いに時間は関係ない私達はチームなのですから』

『分かってる誰が倒してもチームの点だよね、大丈夫だよもうそんなことは気にしないから、ところでカスミちゃん私に電話した?』

『で……電話ですか?私はしてませんがフウカちゃんもしてないんですか?』

シロニンジャーはモモニンジャーの方が先に敵を倒した事で落胆するが、直ぐに切り替えお互い電話をしたかどうかを確認する。

『私はしてないよ、と言うことは犯人はアイツ』

『ですわね』

『何の事だ俺は知らんひゅ〜ひゅ〜♪♪』

二人に疑われヤマビコは口笛を吹きながら惚ける。

『下手な芝居はそこまでです!』

『あんな下手くそな芝居で私たちを騙せると思ってるの?』


<省略されました> [全文を見る]

251: 名前:名無しさん投稿日:2016/04/22(金) 05:50 [PC]
気になる

252: 名前:名無しさん投稿日:2016/04/26(火) 14:14 [PC]
さぁ〜更新を

253: 名前:投稿日:2016/04/30(土) 18:20 [PC]
更新します。

『カ……カスミちゃん!カスミちゃん!』

『フ……フウカちゃん大丈夫ですか?』

『だ……大丈夫だよ私は!』

『よ……よか……はぁはぁ……』

『ダイジングトルネード!』

『キャアー!』

『カスミちゃん!カスミちゃん!』

シロニンジャーを庇い倒れたモモニンジャーに駆け寄る二人を引き裂くように突然海底から竜巻が発生しモモニンジャーを天のような海に打ち上げる。

『カ……カスミちゃん……カスミちゃん私のせいだカスミちゃんは何か危険を感じていたのに私が忠告を聞かずに1人で突っ走ったからカスミちゃんは私を庇って……うっう……』

『フ……フウカちゃん私は大丈夫だから……』

『えっ?カスミちゃん大丈夫なの?』

『はっ……はいっ何でしょう不思議何です私は竜巻に吹き飛ばされ頭上の海に突き刺さったのですが、この海は全く苦しくないのです。だけど少し粘りがあって脱け出すのに時間が掛かりそうです。だから萬月は任せて大丈夫ですか?私も直ぐに参りますから』

自分を責めるシロニンジャーを気遣うように海に突き刺さったモモニンジャーから
<省略されました> [全文を見る]

254: 名前:名無しさん投稿日:2016/05/15(日) 21:18 [PC]
ツヅキヲ

255: 名前:名無しさん投稿日:2016/05/17(火) 20:00 [PC]
ツヅキヲマツ

256: 名前:投稿日:2016/05/25(水) 18:46 [PC]
久しぶりに更新します。

『フウカちゃん、いったい私に何が起こっているんです?何か下がスースして教えて下さいフウカちゃん』

『だってよ教えてやれよ、下半身丸出しでとってもエロいってな!』

『いっ……カスミちゃんにこんな事……言えない口が裂けても言えない……うっううっ』

シロニンジャーは仲間でそして同じ女としてモモニンジャーに今の悲惨な現状を伝える事が出来ずに苦悩する。

『フウカちゃん、どうしました?教えて下さい、私に何が起こっているのですか?』

『そんなに知りたいなら我が教えてやろう、お前は我の発する体液でニンジャースーツを溶かされ、お前の半身は晒されているのだ、お前の仲間が何も言わないのはその為よ!』

『なっ……それじゃ私は今、裸?嫌ぁ見ないで見ないで下さい!』

モモニンジャーは俺から自分の下半身が何も身に付けてない裸と聞かされ何とか大事な所を隠そうと足を交差させ小さな抵抗をする。

『おいおいせっかくの見せ物を隠すなよ!』

『きゃあー嫌ぁ止めてぇこんな恥ずかしい格好ぉ嫌ぁあぁ』

『カスミちゃん!止めなさいよぉ絶対に許さな
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257: 名前:名無しさん投稿日:2016/05/26(木) 05:30 [PC]
いいよ。
ツヅキヲ

258: 名前:投稿日:2016/06/02(木) 17:58 [PC]
ありがとうございます。更新します。

『はぁはぁ……うっううっ……カスミちゃんごめん……今は助けにいけない、はぁはぁ……先ずは目の前の萬月を倒してからじゃないと、はぁはぁ……』

『俺を倒すと言ったのか?それとも聞き間違いか?』

『聞き間違えじゃない倒すと言ったのよ!』

シロニンジャーはホーエルドラゴンに犯され悲痛な叫びをあげるモモニンジャーが心配しながらも先ずは目の前の敵、牙鬼萬月を倒さなければモモニンジャーを助けに行けない為、萬月に攻撃をしかける。

『あぐっひいっぎゃあぁ嫌ぁ裂けるぅ抜いてぇ抜いて下さいぃぎゃひっひいっ』

『か……カスミちゃん?』

『おいおい良いのか?よそ見してたら食うっちまうぞ!そりゃ!』

『ダメだ今は萬月に集中しないとカスミちゃんを助ける前に私が殺られちゃう』

目の前の萬月に集中しようとするシロニンジャーだったがモモニンジャーの悲痛な叫びが気になり戦いに集中出来ない

『そりゃそりゃそろそろ熱い1発ぶちこむぞ!』

『えっ?やだぁ待ってそれだけは中は中はダメっ嘘ぉひいっ出てるぅ熱いのが大量に私の中に嫌ぁ嫌
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259: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/03(金) 07:23 [PC]
たまらないね。
つづきを

260: 名前:投稿日:2016/06/10(金) 18:24 [PC]
ありがとうございます。更新します。

『何をぼぉ〜としてやがるせっかく掘った穴だ活用しないとな?』

『あっあ〜』

萬月は戦意を失っているシロニンジャーの頭をシロニンジャーの掘った穴に突っ込む。

『そんなに気に病む事はねぇ今にお前もモモニンジャーと一緒にしてやるからよ!』

『はっ?えっ何をやだぁ止めてぇ何でゲームでしょこれ何でゲームでこんなぁ』

戦意喪失していたシロニンジャーだったがニンジャースーツのお尻の箇所を破られた事で貞操の危機を感じたのか穴に頭を突っ込んだ状態で激しく抵抗する。

『ほぉっ死んだ魚が息を吹き返したか?おっと魚じゃなくもぐらか?まぁ元気に暴れてるもぐらの方が遣り甲斐が有るってもんよ、俺の金棒で黙らせてやる!』

『えっ?ひぐっちょっと待って!それだけは止めて止めてぇぎっひぃひぎゃあぁぁ』

『悪い何か言ったか?興奮し過ぎて聞いて無かったわ!』

ついに萬月の股間の邪悪な金棒がシロニンジャーの汚れを知らない穴花を散らし散らされた痛みでシロニンジャーは悲痛な叫びを上げ、その叫びはシロニンジャーの掘った暗い穴へと吸い込まれ
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261: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/11(土) 06:02 [PC]
うん。うん。いいね。つづきをお願いです。

262: 名前:投稿日:2016/06/28(火) 00:48 [PC]
ありがとうございます。更新します。

『よしっそろそろこっちもぶっぱなすぜ!』

『ひいっそれって嫌ぁ嫌ぁ止めてぇそれだけはダメっ中は止めてぇ!』

『おいおい我が儘を言っちゃいけないぜ!お仲間のモモニンジャーはホーエルドラゴン様の莫大なザーメンを受けたんだ!仲間なら共有しないとダメだろ!最も俺のザーメンじゃ腹ボテには出来ねがな!行くぜ!出すぞぉ』

『ひいっやだぁやだぁ止めてぇ本当に嫌だぁあっあっ出てる?何か出てる?やだぁやだぁやだよぉ!』

シロニンジャーの願い届かず萬月はシロニンジャーの膣奥にドクッドクッと大量の欲望のエキスを放出する。

『萬月よ、お前も決めたか?』

『はっホーエルドラゴン様!』

『フッ……フウカちゃん……ひっ……酷い……はぁはぁ……』

今の霞の現状は胸のあたりまで海に突き刺さっていた状態から腕だけ海に拘束され空中にぶら下がっている状態でマスクはホーエルドラゴンの唾液で溶かされ処女を無惨に散らされた事を物語るように虚ろな表情で妊婦のように膨らんだお腹で穴に顔を埋めた状態で萬月に犯され蜜壺から萬月の欲望の塊を垂れ流す仲間の
<省略されました> [全文を見る]

263: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/28(火) 08:32 [PC]
いいじゃん。
更新して

264: 名前:名無しさん投稿日:2016/07/07(木) 17:49 [PC]
まだかな?
更新して

265: 名前:名無しさん投稿日:2016/07/13(水) 19:59 [PC]
お願いします。

266: 名前:名無しさん投稿日:2016/07/14(木) 06:47 [PC]
更新してください。

267: 名前:投稿日:2016/07/14(木) 15:30 [PC]
時間が掛かりましたが更新します。

『戦士の血のシャワーだ!ありがてぇ〜ごくっごくっ勝利の美酒だ!お前も飲め!』

『あぐっがぼっがぼっ』

降り注ぐ絶望の赤い雨、萬月は霞の肉壺から溢れる真っ赤な精子を喰らい風花にも強引に口を抉じ開け仲間の花壺?から溢れる精子を飲ませる。

『よし萬月、交代だ!お前はこの女をやれ!』

『あっ?きゃあー!』

『おっと危ねぇ〜』

ホエルドラゴンは霞を開放すると空から放り投げ萬月が見事にキャッチする。

『か……カスミちゃん……はぁはぁ……』

『フ……フウカちゃん……はぁはぁ……』

『おらっメス通しで見つめあってるんじゃねぇよぉお前は仲間の血で汚れた俺様の金棒の掃除をするんだ!』

『がぼっうごっがっぽっがっぽっ』

『カ……カスミちゃん!止めてぇもう止めてぇ』

『止めてじゃないお前はこっちをキレイにしな!』

『あごっぐっがっぽっがっぽっ』

萬月の金棒を強引に口内に押し込まれ強制フェラをヤらされる霞、そんな霞を心配する風花もまたホエルドラゴンの凶暴な肉棒をくわえさせられ強制フェラが行
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268: 名前:名無しさん投稿日:2016/07/15(金) 23:54 [PC]
更新よろぴっく

269: 名前:投稿日:2016/07/24(日) 10:31 [PC]
更新します。

『おいおい何を目なんか閉じてるんだ!仲間が戦士から女にそしてメス豚に成るさまを見ろよ!』

『まぁ良いだろう?取り敢えずぶちまけるぞぉ』

『良いですね〜ではお供させて貰います!うぉ〜出るぅ〜』

『こっちも逝くぞぉ〜』

『ひぃ〜やだぁもうっ出さないでぇ〜お腹がお腹が膨れるぅ〜』

『もうっ中は嫌ぁ本当にこれ以上は出さないでぇ〜』

二人の願いが聞いてもらえる訳など無く2匹の獣は二人の花壺に2発目とは思えないほどの大量の精子を排出し先ほどの霞のようにホエールドラゴンの精子を受けた風花の腹が風船のように膨れ上がる。

『流石はホエールドラゴン様!俺にはとうてい真似出来ねぇ〜』

『これで二人とも我が精子を受けた!そろそろ想像を絶する快楽が体を襲うぞ!』

『それはどういう事です?』

『口で説明するより見ていれば自ずと分かるわ!』

ホエールドラゴンは自分の精子を受けた二人に肉体変化が起こると宣言し萬月は何が起こるのか興味津々で観察する。

『また中にこんなに大量に酷いよ〜何でゲームでこんな目にもうリタイアしたい……早
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270: 名前:名無しさん投稿日:2016/07/24(日) 13:23 [PC]
よろです。
続きね。

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