KoMaDo   LaZoo@カオスファイル : 妄想/願望  ■ Headline ■ HOME    

妄想/願望トップへ ▼カッ飛び最後   全レスを表示
 レス数30でのページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 [最新レス]


  木下優樹菜エロ小説

01: 名前:名無しさん投稿日:2013/08/15(木) 19:24 [PC]
人妻になったとはいえ、まだまだヤリたい盛りの木下優樹菜。
今日もたまたま仕事で一緒になった若い無名イケメン俳優、
森田に優樹菜はお持ち帰りされた。

『ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ』

優樹菜「んっ、んっ、あっ…」

薄暗い部屋にベッドの軋む音とハスキーな喘ぎ声が響く。

森田「はぁ、はぁっ…」

息を荒げながら優樹菜の太ももを掴み、正常位で優樹菜のアソコを突く森田。
優樹菜の太ももには脱ぎかけの黒いパンツが引っかかったままだ。

優樹菜「あ、はぁ…。森田クンのでっかいね…、奥までガンガンきてるよ…」

森田「優樹菜さんの凄い締まり良いっす…、あ、出そう…」

先月二十歳になったばかりだという森田は腰の動きを速めた。

『ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ…!』

優樹菜「あっ、うっ!んっ、んっ、ん…っ!」

森田の激しいピストン運動と共に優樹菜のDカップのおっぱいも大きく揺れた。

優樹菜「抜かなくていいから、…あんっ!そ…のまま出して…」

森田「えっ!?いいんスか?!」

優樹菜「その方が気持ち良いっしょ…?あっ、あっ…
<省略されました> [全文を見る]

02: 名前:名無しさん投稿日:2013/08/16(金) 02:06 [PC]
いいですね

03: 名前:名無しさん投稿日:2013/08/16(金) 10:11 [PC]
嵐ニノ宮 対 木下 桐谷 北川 里田まい スザンヌ の大乱交で

04: 名前:名無しさん投稿日:2013/08/22(木) 22:37 [PC]
翌日、若手俳優、森田が住むマンション。
昼の12時。
直射日光が窓から部屋の中に差し込む。
外は灼熱の熱さだ。
クーラーの冷房をガンガン効かせた森田の部屋では、
朝から今までベッドが軋む音が鳴り止むことなく続いていた。

『ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ』

優樹菜「うっ、はぁ、はぁ…んっ…」

外村「うぁっ…やべぇ気持ち良い…」

ベッドで全裸になった優樹菜を正常位で突いているのは森田の友人、外村。
この外村の他に部屋には2人の男がいたが、
その中に部屋の主、森田はいなかった。
森田は朝早くから仕事へ出かけていたのだ。

外村「はぁ〜、ユッキーナのおっぱい柔らけ〜…っ」

優樹菜「んっ、んっ、あっ…あんっ」

優樹菜の両胸を上から鷲づかみにして揉み、笑みを浮かべる外村。
勃起した肉棒は優樹菜のアソコに出し入れしっぱなしである。

寺田「いやぁ、しかし驚いたな。森田が『木下優樹菜お持ち帰りした』ってメールしたもんだから
   来てみたら、マジだもん」

優樹菜と外村がSEXするベッドに座ってスマホをいじる寺田という男が言った。
<省略されました> [全文を見る]

05: 名前:名無しさん投稿日:2013/09/19(木) 09:33 [PC]
ある日の夜、仙台にある田中将大、里田まいの自宅。

『ギシッ、ギシッ、ギシッ…』

里田「あんっ、あんっ、あんっ…」

田中「はぁ、はぁ…っ」

今日もベッドの上で里田まいで性処理を行うマー君。

里田「あんっ…マー君、そろそろ優樹菜来ちゃうよ…っ」

田中「大丈夫…もうイクから…っ」

里田の細く長い脚を脇に抱えて里田のマ●コに肉棒を出し入れするマー君。
太さ、長さ共に一般人を遥かに上回るマー君の巨根に里田も最初は苦労していたが、
連日連夜抱かれる事で里田のマ●コはマー君の巨根をしっかりと咥え込める形に変化していた。

里田「あっ、あっ、あっ…!」

田中「はぁ…!まいちゃんのアソコ最高だぁ…ッ!」

今日はたまたま仕事で仙台まで来ていた優樹菜は二人の自宅に立ち寄る事になっていた。

田中「うっ!」

『ビュッ!ビュ、ピュッ!!』

里田「はぁん…っ!」

夫婦のため当然、里田まいの膣内に射精するマー君。

『ピンポーン』

里田「あっ」

優樹菜がやって来た。

優樹菜「お邪魔しまーす」

里田「どうぞ
<省略されました> [全文を見る]

06: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/02(水) 01:54 [PC]


07: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/08(火) 17:39 [PC]
男子校の高校学園祭にゲストとして登場した木下優樹菜。
この日の優樹菜は露出度の高い衣装でステージ上のト−ク等を行った。
それを見てムラムラする男子生徒達。
その中の1人がステージ袖で休憩中の優樹菜に
差し入れに紙コップに入った麦茶を手渡した。

優樹菜「お、ありがと。君、名前は?」

学「マナブです…」

優樹菜「ゴク、ゴク…ぷはぁ、学クン、気が利くねぇ」

優樹菜は紙コップを空にして飲み干した。

学「……」

学はニヤリと笑った。
すると優樹菜を急に眠気が襲った。

優樹菜「あ…、ふぁ…っ。あれ?」

学「どうしました?」

優樹菜「ちょっと…何だろ…急にメチャクチャ眠たくなってきた…」

頭がぼ〜っとしてくる優樹菜。

学「大丈夫ですか?」

学は辺りをキョロキョロ見渡し、
誰も見ていない事を確認すると介抱するフリをして優樹菜をステージ袖から連れ去った。

優樹菜「う…」

暫くして優樹菜が目を覚ますと
そこは薄暗い部屋の中だった。

優樹菜「……え?何ここ…?」

起き上がろうとして身体が動かない事に
<省略されました> [全文を見る]

08: 名前:&投稿日:2013/10/08(火) 20:02 [PC]
最高です

09: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/08(火) 23:01 [PC]
薄暗い部屋で男子高校生、彰一に正常位で突かれる優樹菜。

『ズプッ、ズプッ!ヌプッ、ヌプッ…』

優樹菜「んぁっ、んっ、あん…」

彰一「なんだ、優樹菜も感じてるじゃん」

優樹菜「だ、誰が…ガキのチンポなんかに…」

彰一「ん…!?ハメられてる癖に生意気な女だな…!」

サッカー部所属の彰一は優樹菜の腰を掴み、
強烈なピストン運動を開始した。

『ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!』

優樹菜「あはっ?!あっ!あっ!あんっ!あんっ!」

優樹菜のマンコに男の肉棒が高速で何度も出入りし
大きな胸が前後に大きく揺れる。
周りで見ている男子高校生には刺激的すぎる光景だった。

彰一「はぁ!はぁ!オラっ!どうだッ!?」

優樹菜「んっ!んっ!はあ…!あんっ!あんっ!あぅ…」

我慢できなくなった何人かの生徒は優樹菜の元に駆け寄り
揺れるおっぱいを鷲掴みにして揉みながら
自らのペニスをシゴき始めた。

学「…おや、待ちきれない人もいるんだね」

彰一「はぁ、はぁ…っ、やべぇ、イキそう…っ!」

優樹菜「あっ、あんっ…!だ、出す
<省略されました> [全文を見る]

10: 名前:名無しさん投稿日:2013/10/08(火) 23:22 [PC]
ゆっきなーいいですねー

11: 名前:名無しさん投稿日:2013/11/05(火) 13:00 [PC]
良介「うあぁあっ!出るぅっ!!」

元気に腰を振っていた良介がうめきながら優樹菜の膣内に射精した。

『ビュルッ!ドピュッ』

優樹菜「んくぅッ!!」

良介「うぅっ…、ふぅ…」

射精し終え、優樹菜のマンコからペニスを引き抜く良介。
代わって続く浩一が優樹菜のマンコにペニスを挿入した。

優樹菜「あぁっ…ン」

浩一「うおッ?!スゲ…」

浩一は初めて生で挿入する感覚に驚きつつ
優樹菜のくびれを掴んでペニスの出し挿れを開始した。

『ヌプッ、ヌプッ、ジュプッ、ジュプッ…』

優樹菜「んぁっ、あん、んっ、んっ…」

チンポの出入りによって
優樹菜のマンコから掻き回せれ泡立った精液が垂れる。

優樹菜「あン…っ、止めて…もう、アソコおかしくなっちゃうから…」

浩一「ヤリマンなんだから大丈夫だろ?はぁ、はぁ…」

手足を床に取り付けてある拘束具によって
完全に固定された優樹菜は何一つ抵抗できないまま
男子高校生とのSEXを続けた。

浩一「はぁ…気持ち良い…。おい、そろそろ出すぞ…っ」

優樹菜「はぁ、はぁ…、んっ、
<省略されました> [全文を見る]

12: 名前:名無しさん投稿日:2013/11/06(水) 10:22 [PC]
夕日が差し込む放課後の教室に入った学と木下優樹菜。
今はテスト前で部活もなく校舎全体が静寂に包まれている。

優樹菜「まだ終わらないの…?」

学「…後ろ向いて」

優樹菜「え…?」

学は後ろを向いた優樹菜の手に手錠をかける。
続いてまたこちらを向かせて
着ている上着のボタンを外した。
中に着ていたシャツもブラも引き裂かれているので
上着の下はそのまま地肌だった。

優樹菜「ちっ、お前…」

学「口が悪いなぁ、木下さんは」

学は後ろ手に手錠をした優樹菜の上着を腕の辺りまで脱がした。
そして優樹菜のDカップの胸を鷲掴みにして揉み始めた。

優樹菜「んっ…」

学「25人の男とエッチした後だしカラダが敏感だね」

学はすぐにピンと勃った優樹菜の乳首をクリクリと指でこねくり回した

優樹菜「あんっ…!はぁ…、はぁ…」

続いて学はノーパンの優樹菜のミニスカートの中に手を入れた。
中指を優樹菜のマンコに根元まで挿れて中を掻き回す。

『グチュッ!クチュッ、クチュ』

優樹菜「んん…ッ!!」

学「25人分の精液がこの中に
<省略されました> [全文を見る]

13: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/13(金) 11:23 [PC]
45

14: 名前:無しさん投稿日:2013/12/29(日) 15:25 [PC]
更新して

15: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 00:09 [PC]
アイデア下さい!

16: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 00:17 [PC]
ゆっきーなの公開オナニー放送

17: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 07:40 [PC]
それ以外でお願いします

18: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 14:52 [PC]
収録中ゆっきーながオナニー

19: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 19:56 [PC]
オナニーは無い

20: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 21:02 [PC]
ゆっきーなの公開自慰

21: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 21:06 [PC]
自慰も無理

22: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 21:37 [PC]
なんでですか

23: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 21:54 [PC]
とにかく駄目

24: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 22:08 [PC]
何なら有りですか?

25: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 22:40 [PC]
自慰とオナニー以外

26: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/30(月) 22:43 [PC]
使えねーな

27: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/31(火) 10:41 [PC]
アスリート達に犯される希望

28: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/31(火) 10:42 [PC]
アスリート達に犯される
を希望します

29: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/31(火) 18:33 [PC]
公開自慰

30: 名前:名無しさん投稿日:2013/12/31(火) 18:55 [PC]
都内のある陸上競技場にアスリート達が集結し、
様々な種目で競い合うという企画の特別番組に出演中の木下優樹菜。

優樹菜「いや〜、元気サンの太もも半端ないッスね。触っていいッスか?」

元気「あぁ…うん、いいよ」

収録の合間の休憩時間中、槍投げのディーン元気選手にボディタッチする優樹菜。
元気の目には優樹菜のミニスカから伸びる細い太ももや、
胸元から覗く深い胸の谷間がガンガン飛び込んできた。

優樹菜「うあっ、超太いし硬いし…。チンコも凄そうッスね」

元気「え?」

優樹菜「あっ、すいません!いきなり下ネタとか…ドン引きッスよね…」

元気「…見たいの?」

優樹菜「……!」

優樹菜は顔を赤くしながらも静かに頷いた。
競技場内の更衣室に入る2人。

『パンッ!パン!パンッ!パンッ!』

優樹菜「んっ!うう…っ!あっ!…んぅっ!」

元気「ハッ!ハッ!ハッ…!」

優樹菜の両腕を掴みながら立ちバックで突く元気。

優樹菜「あっぐ…!凄っい…こんな太いの初めてッス…!」

元気「俺もこんなすぐヤラせてくれる女性は初めて
<省略されました> [全文を見る]

31: 名前:名無しさん投稿日:2014/01/01(水) 00:58 [PC]
木下優樹菜公開自慰

32: 名前:名無しさん投稿日:2014/01/10(金) 01:21 [PC]
木下優樹菜公開自慰

33: 名前:名無しさん投稿日:2014/02/12(水) 07:35 [PC]
ふえええ

34: 名前:名無しさん投稿日:2014/02/12(水) 18:53 [PC]
木下優樹菜公開自慰

35: 名前:名無しさん投稿日:2014/02/12(水) 23:55 [PC]
公開自慰書いてください

36: 名前:名無しさん投稿日:2014/02/15(土) 23:21 [PC]
それは駄目だ

37: 名前:名無しさん投稿日:2014/02/16(日) 01:10 [PC]
公開自慰書いてください

38: 名前:名無しさん投稿日:2014/02/16(日) 22:21 [PC]
無理だ

39: 名前:名無しさん投稿日:2014/02/17(月) 00:04 [PC]
公開自慰書いてください

40: 名前:名無しさん投稿日:2014/02/24(月) 02:04 [PC]
かわゆす

41: 名前:さん投稿日:2014/03/16(日) 19:15 [PC]
書いてください

42: 名前:名無しさん投稿日:2014/03/27(木) 00:46 [PC]
公開自慰書いてください

43: 名前:名無しさん投稿日:2014/04/09(水) 00:47 [PC]
かつてヘキサゴンから誕生し一世を風靡した羞恥心メンバーが
久々に都内で集まり、居酒屋の個室の座敷で飲んでいた。
女っ気が欲しいという事で木下優樹菜が呼ばれた。

上地「はぁ〜、優樹菜まだ来ないの?こんなオッサンばっかじゃつまんないよ」

つるの「そうか雄輔、俺も同じ事思ってるよ」

野久保「もうそろそろ来るんじゃない?」

上地が愚痴をこぼしていると座敷の戸が開いた。

優樹菜「やっほ〜、みんな久しぶり!」

つるの「おっ!優樹菜!」

上地「遅いぞお前〜」

野久保「ユッキーナ久しぶりだね!」

ミニスカに胸元の大きく開いた服、男心をくすぐる格好で居酒屋にやって来た優樹菜。
つるのと上地の間に座った。

優樹菜「みんなもう結構飲んでるね」

上地「お前も飲めっ!」

上地は優樹菜の前に置かれたコップにビールを注ごうとしたが手元が狂い
お酒が優樹菜の着ていたシャツにかかった。

優樹菜「ぎゃあ!?…おい、ちょっと!」

上地「あっ、悪い」

つるの「おいおい、何やってんだよ雄輔」

上地「あ〜あ、これもう
<省略されました> [全文を見る]

44: 名前:名無しさん投稿日:2014/04/14(月) 16:08 [PC]
s

45: 名前:名無しさん投稿日:2014/04/14(月) 23:31 [PC]
木下優樹菜の公開自慰お願いします

46: 名前:名無しさん投稿日:2014/06/02(月) 07:35 [PC]
やんまら

47: 名前:名無しさん投稿日:2014/06/24(火) 00:04 [PC]
561

48: 名前:名無しさん投稿日:2014/06/27(金) 00:43 [PC]
続きかいて

49: 名前:名無しさん投稿日:2014/06/27(金) 16:42 [PC]
木下優樹菜に居酒屋でフェラ抜きとゴックンをさせた
上地、つるの、野久保の3人。
その先の事をさせるために近くの公園に向かった。

優樹菜「んっ!あっ!はぁ、あっ!あんっ…!」

深夜の公園の木々が生い茂った暗闇の中から
聞こえてくる女性の喘ぎ声。

つるの「オイオイ…。ヤるならホテルでヤれよ…」

上地「だって金もったいねーじゃん!…はぁ、はぁっ!」

優樹菜「んっ、んっ!あっ!あっ…!」

芝の上で優樹菜と正常位でSEXを行っている上地。
その様子を周りでつるのと野久保は傍観していた。

上地「はっ!はっ!はっ!はぁ…っ!」

優樹菜「んっ、んっ、んっ…!」

股を広げた優樹菜の上に覆い被さり
猛然と腰を振る上地。

野久保「人来ない…?」

上地「はぁ、大丈夫だよ…っ、あっ!出そ…」

優樹菜「そ、外に…!」

上地「うるせっ!ナカに出すぞ…ッ!」

上地は猛スピードで腰を振った。

優樹菜「うっ!んっ!んっ!んっ!あぁっ!」

上地「うぁっ!?」

『ビュルッ!ビュルル…ッ!』

優樹菜「んっはぁ…ッ!
<省略されました> [全文を見る]

50: 名前:名無しさん投稿日:2014/06/27(金) 23:30 [PC]
木下優樹菜の公開自慰書いてくださいお願いします

51: 名前:名無しさん投稿日:2014/06/28(土) 01:14 [PC]
待ってました!
更新ありがとうございます!

52: 名前:名無しさん投稿日:2014/06/29(日) 19:45 [PC]


深夜の公園の林の中。

優樹菜「あうっ!うんっ!んっ!あんっ!はぁんっ!あんっ!」

静寂を突き破るハスキーボイスの喘ぎ声が響き渡っている。
優樹菜は上地に下からマンコを突かれ、つるのに後ろからアナルを突かれる
2穴同時挿入SEXを行っていた。

上地「はぁっ!やっぱこれ凄いな…!」

つるの「ああ…、ケツの穴が締まって最高に気持ち良い…っ!」

優樹菜「あんっ!はぁ、ヤバイ!これ…あぁッ!あっ!あっ!」

常人より一回りサイズの大きいつるのと上地の巨根が
優樹菜のマンコとアナルを限界ギリギリまで押し広げ
同時に激しく出入りしている。

野久保「はは…、ホント凄いね…」

激しい2穴同時攻めを受けている優樹菜を見て
たじろぐ野久保。

つるの「おい、ノック!もう一つ穴が空いてるぞ!」

野久保「え?」

上地「そうだ、お前も使え!使え!」

優樹菜「んっ!んっ!はぁっ!あんっ!あんっ!」

空いてる穴とは先ほどから喘ぎ声を漏らしている優樹菜の口の事だ。

野久保「ゴクリ…」

野久保は2人に突かれている優樹菜の前方に移
<省略されました> [全文を見る]

53: 名前:名無しさん投稿日:2014/06/29(日) 22:31 [PC]
公開自慰書いて欲しいです

54: 名前:名無しさん投稿日:2014/09/06(土) 18:49 [PC]
ソヴィエト

55: 名前:名無しさん投稿日:2014/09/26(金) 14:43 [PC]
公園の公衆便所に木下優樹菜を連れ込んだつるの上地野久保の3人。
照明の明かりが時折チカチカと点滅する男子トイレ内で
タイル張りの床に優樹菜を跪かせた上地雄輔が
優樹菜の目の前でチャックを下ろし
平常時でも大きめの肉棒をボロリと外に出した。

上地「ホラ…、優樹菜。口開けて」

優樹菜「ん…ぁ…」

虚ろな瞳で口を開けてさらに舌を大きく伸ばした優樹菜の口へ向けて
肉棒を持っていく上地。
柔らかく湿った舌の上に鬼頭がのっかる。

上地「ふぅ〜」

上地は息を吐いて優樹菜の頭を両手で掴むと
肉棒を喉へ向けて挿入していった。

優樹菜「ふぐっ…んぅ…」

口の中に入った肉棒に舌を這わせて舐め始める優樹菜。
優樹菜はムクムクと大きく、硬くなっていく肉棒を口の中全体で感じ取った。
上地の傍らにはつるのと野久保がおり、
上地の肉棒を口いっぱいに頬張った優樹菜の顔を見つめながら
股間を膨らませている。

上地「しっかり咥えとけよ…」

そう言い放った上地は
優樹菜の頭を両手で押さえたまま腰を振り
肉棒を口の中へ出し入れし始めた。

優樹
<省略されました> [全文を見る]

56: 名前:名無しさん投稿日:2014/10/04(土) 22:11 [PC]
公衆トイレ内で上地、つるの、野久保の3人の精液を飲み終えた優樹菜。
しかし男3人の性欲はまだ衰えない。

「おい、優樹菜…しゃぶって」

床に膝を付いた優樹菜の正面にいる上地が
優樹菜の眼前に肉棒が突き出した。

「雄輔…、まだ出し足りないの…?」

優樹菜は差し出された上地の肉棒を手に取り
軽くシゴきながら舌を這わせる。

「んぁっ…」

優樹菜が甘い声を漏らして
上地の肉棒を舐め始めると他の男二人も黙ってられなくなった。

「俺も頼むよ」

「ユキナちゃん、僕も…」

優樹菜の左右に位置取ったつるのと野久保も
優樹菜に肉棒を近付けた。

「んぅ…っ、待っふぇ…手でひてあへる…」

上地の肉棒を口に咥え込んだまま
さらに左右のつるのと野久保の肉棒を手で掴む優樹菜。

「んっ、ふっ、うっ、ンッ、ンッ…!」

頭を前後に振り、口だけで上地のペニスをしゃぶりながら
その動きとシンクロするように左右のつるのと野久保のペニスも
手でシゴく優樹菜。

「おぉ…、良いなコレ…3人で優樹菜を共有してるって感じで…」

肉棒を優
<省略されました> [全文を見る]

57: 名前:名無しさん投稿日:2014/10/18(土) 23:01 [PC]
深夜の公衆便所。

「んっ、んっ、ジュポッ、ヂュポッ…」

男3人に囲まれた木下優樹菜の口と手が3本のペニスを愛撫し続ける。

「うっ、優樹菜…っ!」

上地は優樹菜の頭を掴み引き寄せる。
優樹菜の喉の奥までペニスが入る。

「んぐぅっ」

優樹菜が嗚咽を漏らした瞬間、
上地は射精した。

『ビュルッ、ビュクッ…』

「うおっ…おっ…!?」

上地が優樹菜の髪をギュッと掴んだまま声を上げる。

「んふっ…うっ、んっ…」

優樹菜は目を瞑り喉奥にほとばしる精液を受け止めた。
その間、両サイドにある2本のペニスへの手コキは絶えず続けている。

「ふぅ〜、最高っ!優樹菜!」

上地は身体をブルッと震わせて
優樹菜を股間に押さえ付けていた手を離した。

「ぷはっ!」

ペニスが抜かれ口が空き優樹菜が息を漏らすと手コキをされている
つるのが声を上げる。

「ユッキーナ、俺も出そうだ!」

つるのは優樹菜の頭を掴み
自身の肉棒を優樹菜の口に頬張らせる。

「うっ、ん…!」

「出すぞ…!ユッキーナ…ッ!」


<省略されました> [全文を見る]

58: 名前:名無しさん投稿日:2014/10/21(火) 21:55 [PC]
野久保は次の日に早朝の仕事があると言うので帰ってしまった。
残った2人は一晩中、優樹菜と共に快楽を貪ると決めたようだ。

上地は公衆便所の個室の中に優樹菜を連れ込むと
洋式のトイレの便座に座った。
肉棒をチャックの間から出したまま股を開くと
何も言わずともわかっているように
優樹菜は上地の肉棒を咥えてしゃぶり始める。

不衛生な場所だがそこに跪いて肉棒を頬張る事に何ら抵抗を示さず、
ひたすら口で奉仕し続ける目の前の女に上地の欲求は満たされていった。

「んっ、んふぅ…っ、ん…。ちゅぽっ…ぢゅぽっ…ぢゅぽっ…」

口元から漏れる甘い声と下品な水音。
不特定多数の男が排泄を行うためだけにあるこの薄汚い場所で
タレント木下優樹菜の口は男根に刺激と快楽を与えるためだけの道具と化していた。

「エロいね〜、ユッキーナは」

背後から優樹菜の耳元で囁くつるの。
その両手は優樹菜の豊満なバストを掴み、揉みほぐしていた。

「んっ、んぅ…っ」

上地の肉棒をしゃぶりながら胸を揉まれ感じる優樹菜。
感度の高い優樹菜の胸は程良く両手に収まり柔らかく

<省略されました> [全文を見る]

59: 名前:名無しさん投稿日:2014/12/03(水) 23:42 [PC]
イグっ!

60: 名前:名無しさん投稿日:2015/03/16(月) 19:37 [PC]
12

61: 名前:名無しさん投稿日:2015/04/24(金) 14:12 [PC]
つるの「はぁ、はぁ…」

優樹菜「んっ、んっ、ヂュプッ!ヂュポッ!」

深夜の公衆便所で全裸の木下優樹菜は床に跪き、
目の前に仁王立ちしている、つるの剛士のペニスをしゃぶっていた。

上地「…それ終わったら次は俺のだからな、優樹菜」

背後から優樹菜の身体にぴたりと張り付いた上地雄輔は
両手で優樹菜の柔らかなおっぱいを揉み込みながら耳元で囁いた。

優樹菜「んっ、オッケ…んっ、んっ…!」

つるの「もっと舌使ってユッキーナ…っ」

つるのは優樹菜の頭を掴みながら言った。

優樹菜「んん、ぢゅぷ…っ、ハァ…、ぢゅぽッ!ぢゅぽっ!」

優樹菜は言われた通り舌をペニスに押し付けながら
フェラを続けた。
5分ほどフェラを続けるとつるのに限界が近付いた。

つるの「あっ…あぁ!ユッキーナ…っ!」

つるのは両手で掴んでいた優樹菜の頭を股間から離すと
肉棒をシゴいて優樹菜の顔に射精した。

つるの「うッ!!」

『ビュルルッ!』

勢いよく飛び出た白い精液が優樹菜の鼻から額にかけて付着した。

優樹菜「あっん、熱い…っ」


<省略されました> [全文を見る]

62: 名前:名無しさん投稿日:2015/04/25(土) 00:06 [PC]
モニタリングのベッキーと木下優樹菜が小泉孝太郎と速水もこみちにやられるの希望

63: 名前:名無しさん投稿日:2015/06/21(日) 20:29 [PC]
モニタリングのロケでとある公園を訪れた木下優樹菜。
椅子に座りながらスマホを弄り撮影開始までの待ち時間を持て余していた。

村井「きっ、木下さん…!」

優樹菜「村井クンじゃん。どーした」

年下の下っ端ADの村井が優樹菜に話しかけてきた。

村井「ちょっと用があるんで来てもらっていいですか?」

優樹菜「えー、別にいいけど…」

村井に連れられ優樹菜は公園の林の中に入っていく。

優樹菜「何なの、こんな所で…撮影大丈夫?」

村井「まだ時間かかるみたいですから…」

優樹菜「んで、何?」

村井「フェラしてもらっていいですか?」

優樹菜「…あ?」

村井の無茶なお願いに優樹菜はガン飛ばしながら一瞬でキレた。

村井「だ、だって…!この前ロケバスの中で小泉考太郎さんにしてたじゃないですか…!」

優樹菜「げっ!見てたの!?」

村井「は、はい…」

優樹菜「か〜っ!バレてたのかよ、チクショー…」

優樹菜は頭をポリポリかきながら
面倒くさそうな顔をする。

優樹菜「それで…バラされたくなかったら俺のもしゃぶれっ
<省略されました> [全文を見る]

64: 名前:名無しさん投稿日:2015/06/21(日) 21:29 [PC]
いいっすねえ

65: 名前:名無しさん投稿日:2015/10/20(火) 21:43 [PC]
10

66: 名前:名無しさん投稿日:2015/10/21(水) 00:30 [PC]
いや

67: 名前:名無しさん投稿日:2016/01/08(金) 23:06 [PC]
ロケ先で天候が優れずロケバスの中で待機を余儀なくされる木下優樹菜。

村井「雨やむどころか酷くなってますね」

ADの村井が優樹菜に話しかける。

優樹菜「あー、しんどい。もう今日は室内でやればいいんじゃないの」

村井「ディレクターがもう少し様子見ようって言ってました」

優樹菜「ふーん…。てか、村井。この前ユキナとエッチしたのに何食わぬ顔で仕事してるね」

村井「えっ?そんな事しましたっけ…」

優樹菜「何とぼけてんだよ!」

村井が座る前の椅子を蹴る優樹菜。

村井「ひっ!すいません!」

優樹菜「ねぇ…、もう1回してあげよっか?」

村井「へっ…?」

優樹菜は口元でペニスをシゴく動作をしながら
口を半開きにしてフェラチオを行う仕草を見せた。

村井「…ゴクッ」

村井は息を飲み、静かに頷いた。

優樹菜「んっ、んっ、んっ…」

村井の隣の席に移動した優樹菜は
身を屈めながら村井の肉棒をしゃぶった。

村井「き、木下さん…どうしてこんな事を…!」

優樹菜「んっ…、はぁ…。この前はお前からフェラしろって言
<省略されました> [全文を見る]

68: 名前:名無しさん投稿日:2016/01/21(木) 01:39 [PC]
勃った

69: 名前:名無しさん投稿日:2016/01/23(土) 22:17 [PC]

優樹菜「ううんっ、はぁ…っ、気持ち良い?」

村井「はいっ!とってもォ…!」

優樹菜の舌先が村井のペニスの先端をこねくり回す。

村井「ぐ…あうっ!?」

優樹菜「んあっ、出る?」

村井「はい、もう限界…!」

優樹菜「いいよ、出しな。ちゃんと飲むから…レロレロ…」

村井「…ああッ!?」

『ドピュッ!ビュッ!』

刺激され続けたペニスから精液が一気に溢れる。
優樹菜はすかさず出てきた精子を啜った。

優樹菜「んっ…ズズッ!ジュルル…ッ!」

手でペニスをシゴきながら先端から出てくる精液を素早く吸い続ける優樹菜。
暫くして射精がおさまり、優樹菜はようやくペニスから唇と手を離した。

優樹菜「…ふぁっ」

身を屈めていた優樹菜は上半身を起こし
すぐに村井の目の前で口を開いた。

優樹菜「見ふぇみ?村井君のザーメン…」

舌の上にたっぷりと吐き出されたザーメンを見せた後
優樹菜は口をつぐみ、喉を鳴らして飲み込んだ。

優樹菜「んはぁ…っ、ホラ、全部飲んだよ」

再び口を開き、何も無くなった綺麗なピンク色の舌を
<省略されました> [全文を見る]

70: 名前:名無しさん投稿日:2016/02/01(月) 23:53 [PC]
>>1-100

71: 名前:名無しさん投稿日:2016/02/20(土) 17:33 [PC]
更新お待ちしております

72: 名前:名無しさん投稿日:2016/02/28(日) 03:43 [PC]
公開自慰お願いします

73: 名前:名無しさん投稿日:2016/03/22(火) 10:03 [PC]
ユッキーナの公開自慰お願いします

74: 名前:名無しさん投稿日:2016/04/14(木) 17:01 [PC]
公開自慰をモニタリングでお願いします

75: 名前:名無しさん投稿日:2016/04/21(木) 00:37 [PC]

ある日、木下優樹菜は親友である佐々木希の住むマンションに呼ばれた。

優樹菜「どうしたの希?大事な話があるって…」

希「あのね…優樹菜…」

希は優樹菜の手を掴み
自分の股間を触らせた。

優樹菜「ん?何かやらかいモノがあるけど…」

希「その…実は…アレが生えてきちゃったの…」

優樹菜「アレ?」

希「わ、わかるでしょ…。男の人のアレだよ」

優樹菜「あ〜、アレね……ってウソ!!!?」

希「こんなの誰にも言えなくて…私どうしたらいいの…!?」

希は今にも泣き出しそうな顔を見せる。

優樹菜「わ…ま、落ち着いて…私も落ち着くから…」

一呼吸して優樹菜が切り出す。

優樹菜「も…もっかい触らせてくれる?」

希「ん…」

希が頷くと優樹菜は手を伸ばし
希の部屋着のホットパンツの上から股間を触った。

優樹菜「わぁ…」

希「ホントに、ついてるから…」

優樹菜「すご…」

希「…あ…、優樹菜…。ちょっと…」

優樹菜「ん?」

優樹菜が執拗に希の股間を触っていると
図らずとも希のソレは勃起
<省略されました> [全文を見る]

76: 名前:名無しさん投稿日:2016/04/21(木) 01:18 [PC]

身体が火照り汗をかいた二人は共にシャワー室に入った。

優樹菜「はぁ〜。イイ湯だな〜っと…」

浴槽に浸かる優樹菜の横でシャワーを浴びる希。

希「ねぇ、優樹菜…」

優樹菜「…ん?」

希「またしてくれる?」

優樹菜「ふふ…、いいよ」

希からのリクエストに優樹菜は浴槽から上がると
シャワーを浴びていた希の前に跪いた。

優樹菜「今度はフェラしてあげよっか」

希「お、お願い…」

優樹菜は半勃ち状態の希のペニスを手に取ると
裏側から舐め始めた。

希「あぅ…!」

優樹菜「…たっぷり可愛がってあげる…ん…」

裏スジに合わせ舌を往復させる優樹菜。

希「あぁ!優樹菜…」

優樹菜「んっ…んぁ…んっ…」

ペニスを舐められる初めての快楽によがる希。

優樹菜「はぁ…可愛いよ、希…」

そんな希を見上げながら優樹菜はペニスを頬張った。

希「あんっ…」

優樹菜「…んっく…」

頬張ったペニスに舌を這わせながらしゃぶり始める優樹菜。

優樹菜「んっ、んっ、んっ、んっ…」

希「あっ、あっ、
<省略されました> [全文を見る]

77: 名前:名無しさん投稿日:2016/04/21(木) 08:16 [PC]

優樹菜「んっ、んっ、ぢゅぷっ、ぢゅぽっ!」

希「んぅっ!あぁっ、はぁん…ふっ、う…」

バスルームに響く優樹菜のフェラ音と希の喘ぎ声。
優樹菜は希の太ももを両手で掴みながら
ひたすらペニスをしゃぶり続けた。

希「こ、こんなに気持ち良いんだ…口でされるのって…」

優樹菜「んっ、んっ、はぁ…んっ、んっ…ヂュポッ、ヂュポッ…」

希は忙しく動く優樹菜の頭を両手で抑え
止め処なく押し寄せる快楽に恍惚に満ちた表情を浮かべる。

希「あっ、はぁ…最高、優樹菜のフェラ…」

さらに快感を求めるように希自ら腰を振った。

優樹菜「んっ、ヂュプッ、ヂュポッ、はぁっ、ヂュポッ、ヂュポッ…」

性欲を貪る様に優樹菜の口をペニスで突き始めた希に
優樹菜はピストン運動を止めて身を委ねた。

希「はぁ、はっ、はぁ、はぁ…っ!」

優樹菜「んっ、んっ!んっ、んっ…」

日頃から口を性欲処理に使われる事に慣れている優樹菜は
喉奥まで届く巨根に繰り返し突かれても
嫌な顔一つせず口マンコに徹した。

希「あっ、あ…イッちゃうかも…優樹菜っ」

優樹
<省略されました> [全文を見る]

78: 名前:名無しさん投稿日:2016/05/11(水) 01:37 [PC]
更新お待ちしております

79: 名前:名無しさん投稿日:2016/05/11(水) 01:39 [PC]
ユッキーナのオナニーモニタリング見たいです

80: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/06(月) 01:50 [PC]
木下優樹菜の公開自慰をお願いします

81: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/06(月) 14:31 [PC]
早朝、仕事へ行く前に
今日はオフで1日家にいる夫フジモンに対して
フェラチオをおこなう優樹菜。

優樹菜「んぅっ、んむっ、んっ、んっ、んはっ…」

フジモン「はぁぁ…、やっぱエエわ、にゃあのフェラは…」

ソファーに大の字に座り
妻の口を使った奉仕に気分良さげにくつろぐフジモン。

優樹菜「だぁー、早く出して…そろそろ行かなきゃ…」

ペニスの前で舌を広げ、素早く手でシゴきながら
射精を促す優樹菜。

フジモン「あッ、おお…エエぞ…あっ!イクッ…!」

『ピュルルッ…ピュルッ…』

半透明のやや薄めといったザーメンが優樹菜の
舌に吐き出される。

優樹菜「んっ、んぅ…」

ペニスの先端に溜まった精液を吸いとりフェラを終える優樹菜。

優樹菜「はぁ、…じゃあ子供お願い」

そう言って優樹菜はテレビ局に向かった。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

優樹菜「んっ!んっ!あぁ…っ、んっ!んっ!」

男子トイレ内で自身の出演する
番組プロデューサーにバックで突かれる優樹菜。

P「はぁ、はぁ…!優樹菜!子供産んで
<省略されました> [全文を見る]

82: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/07(火) 01:20 [PC]
木下なんて書いてもしょうがねーだろ

83: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/07(火) 02:40 [PC]
更新ありがとうございます

84: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/08(水) 13:08 [PC]

「よし、いいぞ。外せ…」

低い男の声で優樹菜の頭を覆っていた
黒い頭巾が取り払われる。

「…はっ?!はぁ…、な、何…!?」

優樹菜の目に飛び込んできたのは見知らぬ男達、
そして薄暗い倉庫のような場所だった。

「全く…暴れるから苦労したぞ」

「誰だよ、お前…何これドッキリ?」

「ははは…、だと良いんだがな」

男は不敵な笑みを浮かべる。
椅子に座らされていた優樹菜は立ち上がろうとした矢先
両腕が後ろ手に縛られている事に気付いた。

「チッ、何だよコレ!外せよボケ!」

「言葉が悪いな…」

優樹菜は別の男2人に両脇を抱えられ
椅子から立ち上がらせられた。

すると男が優樹菜の目の前に近づく。

「なっ、何だよ…」

次の瞬間男の拳が優樹菜のみぞおちに飛んだ。

「ウグッ?!」

「自分の立場を理解しろよ」

優樹菜はその場に膝から崩れ落ちた。

「ふぅっ、うっ、はぁっ、はぁ…っ!」

激しい痛みと混乱の中、
優樹菜が顔を上げると目の前に男の肉棒があった。

「…はっ?!」

「わかるな
<省略されました> [全文を見る]

85: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/08(水) 22:08 [PC]
レイプ系いいなあ

86: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/09(木) 03:08 [PC]
この続きが楽しみ

87: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/09(木) 19:16 [PC]
ある日の仕事帰り
家路に就く道をずっと尾けてくる存在に優樹菜は気付いた。
ある所で意を決して振り返る。

「おい、わかってんだぞ!」

優樹菜の言葉に
距離を置いて歩いていた男は足を止めた。
真夜中の静まりかえった道で
男の顔までは確認できない。

「別にビビッてねぇからな!これ以上ついてくるならケーサツ呼ぶぞ!」

「くくくっ…、相変わらず威勢がいいな…」

優樹菜は男の声を耳にし、
一瞬でその人物の正体を悟った。

言葉を失った優樹菜を見て
男は不敵な笑みを浮かべながら歩み寄って来た。

「元気そうだな。あれからまだ…1週間ぐらいだろ…?」

「お前、あの時の…!?」

1週間前、帰宅途中の優樹菜を突然拉致し、
とある倉庫内で長時間に渡ってイラマチオを強要した
男達。そのリーダーとおぼしき人物がこの男だった。

「テッメェ…!見つけたら絶対ブッ殺そうと思ってたんだよ!」

「おいおい…、そんな物騒な事を言うな」

男はそう言いながらスマホを取り出す。
その画面を優樹菜に向かって見せた。

「これでも見て、落ち着い
<省略されました> [全文を見る]

88: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/09(木) 19:30 [PC]
うるせえ!

89: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/10(金) 02:00 [PC]
最高

90: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/10(金) 04:09 [PC]
更新ありがとうございます            

91: 名前:名無しさん投稿日:2016/06/10(金) 12:49 [PC]

都内のある駐車場に木下優樹菜の姿はあった。
優樹菜の視線の先には大きなワンボックスカーと
一人の見覚えある男…。

「くっくっくっ…、待ってたぞ。明るいうちに会うのは初めてだなぁ」

「このゲスヤローめ…。こんな事、いつまで続ける気だよ」

そう吐き捨てる優樹菜を見て男はほくそ笑んだ。

「…さぁ、この車に乗れ」

ワンボックスカーの後部座席のドアが開いた。
胸元が大きく開き、少し屈んだだけで深い谷間を覗かせるTシャツに
パンツが見えそうなくらい短いスカートを着用している優樹菜が乗り込むと
車内にいた男達は歓声を上げた。

「何だよ、やる気満々じゃねーか!」

「チッ、うるせーよ…。お前らが…そそる恰好で来いって言ったんだろうが…」

リーダー格の男は助手席に乗り込み
車は優樹菜と5人の男を乗せ、走り出した。

「うぇっ…へへへ…」

優樹菜の隣に座った男は優樹菜の身体をジロジロ見ながら
ニタニタと笑っていた。

「…気持ちワリィな。お前絶対モテないだろ?」

「へへ…」

男は手を伸ばし、いきなり優樹菜の胸を揉んだ。 <省略されました> [全文を見る]

92: 名前:名無しさん投稿日:2016/07/14(木) 01:24 [PC]
木下優樹菜 モニタリング 公開自慰

93: 名前:名無しさん投稿日:2016/08/07(日) 18:58 [PC]
木下優樹菜自慰してるところを生放送モニタリングする設定でお願いします

94: 名前:名無しさん投稿日:2016/08/25(木) 09:49 [PC]
木下優樹菜自慰してるところを生放送モニタリングする設定でお願いします

95: 名前:名無しさん投稿日:2016/09/07(水) 01:38 [PC]
木下優樹菜自慰してるところを生放送モニタリングする設定でお願いします

96: 名前:名無しさん投稿日:2016/09/19(月) 22:07 [PC]
木下優樹菜自慰してるところを生放送モニタリングする設定でお願いします

97: 名前:名無しさん◆5iUpr04Q投稿日:2016/09/25(日) 02:34 [PC]
木下優樹菜が自慰してる所をモニタリングする設定でお願いします

98: 名前:名無しさん 投稿日:2016/10/22(土) 09:44 [PC]
木下優樹菜が自慰してる所をモニタリングする設定でお願いします

99: 名前:Chelsi投稿日:2016/11/16(水) 17:02 [PC]
Ciao Giulia, siamo davvero tutti distrutti !!!Complimenti per la raffinatezza della tua tavola ... e per la bellissima torta per il tuo S.Stefano. Certamente vogliamo la ricetta, quando puoi... na.enalmurtetUn bacio. Virginia

100: 名前:Lena投稿日:2016/11/16(水) 17:23 [PC]
Watch it, snide guy. Nobody has touted Richmond as a “capital of cr1&8ivity.a#t22e; People *are* asking what it takes to make the community more creative, how can we build upon the creative strengths that we do posses?

101: 名前:Arnie投稿日:2016/11/16(水) 17:45 [PC]
Hi Helen! I live in SoCal. Upland, CA to be exact! I scaborpok on and off and I've been following your blog for some time now. Keep me in mind for being a scrapbook buddy. You can use my email address to contact me.Ann

102: 名前:名無しさん投稿日:2016/11/16(水) 20:13 [PC]
更新お待ちしております

103: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/02(月) 04:57 [PC]
更新お待ちしております

104: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/04(水) 06:39 [PC]
>>1-91

105: 名前:名無し投稿日:2017/01/08(日) 20:50 [PC]
更新お願い致します

106: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/16(月) 13:51 [PC]
更新お待ちしております

107: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/27(金) 04:12 [PC]
更新お待ちしております

108: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/16(木) 00:16 [PC]
更新お待ちしております

109: 名前:名無しさん投稿日:2017/03/03(金) 00:40 [PC]
更新お待ちしております

110: 名前:名無しさん投稿日:2017/03/03(金) 02:12 [PC]
以前あった、モニタリングの痴漢のやつのバックアップってありませんか?

111: 名前:名無しさん投稿日:2017/04/01(土) 18:19 [PC]
更新お待ちしております

112: 名前:名無しさん投稿日:2017/04/02(日) 12:58 [PC]

木下優樹菜をレイプしていた男達の一人が
ついに優樹菜が仕事をするテレビ局にまでやって来た。
仕事終わりの優樹菜を
局内の男性便所に連れ込むと早速性処理させる。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

優樹菜「んっ!んっ!んっ!はぁっ、うっ、んっ!はぁんっ!」

便座のフタに手を付いた優樹菜の腰を掴み
バックで激しく打ち込む男。

男「はぁ、はぁ…っ!堪らんッ…!」

黒のパンツを膝下までズラされ捲られたミニスカートから
丸見えの優樹菜のお尻を眺めながら男は腰を振る。

優樹菜「んっ!くぅ…、あんっ!」

コンンドームの着用もなく生のまま挿入されたペニスに
突かれる度に喘ぎ声を漏らす。

『ガチャ』

優樹菜「!」

男「!」

トイレに誰かが入って来た。
優樹菜を突く男は瞬時に腰の動きを止める。
来訪者はコツコツと靴音を響かせ
その音が止むと
用を足し始めた。

『ジョロロ〜』

一人だと思っているのか下品な放尿の音がダダ漏れである。

男「くくく…、まさか個室の中で木下優樹菜が生ハメされてるとは <省略されました> [全文を見る]

113: 名前:名無しさん投稿日:2017/04/04(火) 02:06 [PC]
新作ありがとうございます!!

114: 名前:名無しさん投稿日:2017/04/05(水) 14:11 [PC]

深夜、スマホに連絡が入り呼び出された優樹菜は
こっそり自宅を抜け出し、近所の公園に向かった。

優樹菜「んっ、んぅっ、ふっ…ヂュボッ、ヂュポッ、ヂュポッ」

男A「はぁ、はぁ…気持ち良い…はぁ、はぁ…」

公衆便所の男子トイレの中でウンコ座りになった優樹菜は
両腕を男に持たれ、万歳の恰好をさせられたまま
目の前に突き出された肉棒をノ―ハンドでしゃぶる。

男B「へへっ、エロい乳してるな、ユッキーナ」

別の男がノ―ハンドフェラをする優樹菜の後ろから
手を回し捲り上げたシャツとブラから露わになった二つの乳房を
丹念に揉みしだく。

優樹菜「んっ、んっ、んっ、んっ…!」

甘い吐息を漏らしながらしっかり咥えた肉棒に
舌と内頬の柔らかな肉を密着させシゴく優樹菜。

男A「はぁぁ…、やべぇ、最高の口マンコだ…」

優樹菜「ん、ヂュポッ、ヂュポッ!ヂュポッ、ヂュポッ!」

男B「早く代われよ。俺の番はまだかよ」

男A「テメェは乳揉んでろよ」

優樹菜「んっ、んっ、はぁっ!んっ、んっ…」

手を使わずに口だけで男のチンポを射精させるのは
<省略されました> [全文を見る]

115: 名前:名無しさん投稿日:2017/04/05(水) 18:00 [PC]
早くも更新ありがとうございます!!

116: 名前:&投稿日:2017/04/06(木) 05:12 [PC]
>>1-200

117: 名前:&投稿日:2017/04/06(木) 05:16 [PC]
>>1-200

118: 名前:名無しさん投稿日:2017/04/24(月) 22:06 [PC]
削除前にあった、モニタリングの痴漢のやつのバックアップ貼ってくれませんか?

119: 名前:名無しさん投稿日:2017/04/29(土) 15:58 [PC]
木下優樹菜がモニタリングの企画で痴漢される設定で書いていただきたいです

120: 名前:名無しさん投稿日:2017/05/27(土) 18:05 [PC]
木下優樹菜がモニタリングの企画で痴漢される設定で書いていただきたいです

121: 名前:名無しさん投稿日:2017/06/20(火) 02:43 [PC]
木下優樹菜がモニタリングの企画で痴漢される設定で書いていただきたいです

122: 名前:名無しさん投稿日:2017/06/28(水) 01:23 [PC]
木下優樹菜がモニタリングの企画で痴漢される設定で書いていただけませんか?

123: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/05(水) 22:16 [PC]

テレビ番組の企画で痴漢される模様を撮影することになった木下優樹菜。

優樹菜「はい!それじゃ今からユキナが電車に乗って
    痴漢されるっていうバカな企画始めたいと思います!」

改札口の前で同行のカメラマンに笑顔で企画説明する優樹菜。
カメラマンはバッグの中にカメラを仕込みその模様を撮影する。

優樹菜「てゆーか痴漢出なかったらどーすんの?」

カメラマン「お蔵入りですね。この企画」

優樹菜「マジで?」

Tシャツにミニスカートというラフな格好に
顔がバレないようにサングラスとマスクを身に着け
混雑する電車に乗り込む優樹菜。

優樹菜「…最悪、痴漢出なかったらカメラマンが痴漢してね」

カメラマン「ええ!?」

優樹菜は痴漢が現れない心配をしつつドアのすぐ前に外を見ながら立った。
ここなら顔を誰にも見られないのでマスクもサングラスも外す。

優樹菜「……ん?」

すると一度誰かの手が優樹菜のお尻に触れた。
最初はたまたまかと思ったがそれが2度3度続き確信した。

優樹菜「(キタ…!)」

すかさず同行するカメラマンのバッ
<省略されました> [全文を見る]

124: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/05(水) 23:26 [PC]
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
リクエスト答えていただき本当にありがとうございます

125: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/06(木) 06:55 [PC]
木下なんて需要ないだろ

126: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/06(木) 14:18 [PC]
出た需要ないだろおじさん

127: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/06(木) 17:47 [PC]
木下って韓国へ帰ったんだろ確か

128: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/21(金) 22:55 [PC]
自身が電車内で痴漢される模様を放送したところ
超高視聴率となったため、またもや電車内で痴漢される事になった木下優樹菜。

優樹菜「こんなのが放送されるなんて世も末だねマジで…」

優樹菜はそう言いながらカメラマン同行のもと、電車に乗り込む。
痴漢されやすいように超ミニスカートを穿き
電車の隅の方へと移動する。
顔がバレぬよう今回もサングラスとマスクを着用した。

多くの乗客で身動きのとりずらい車内で揺られる事数分。
痴漢多発路線なだけにその魔の手はすぐにやって来た。

優樹菜「……!」

優樹菜は背後から自身のお尻を撫でる手に気付く。

優樹菜「(あっは…、キタね…)」

特に声も出さず、痴漢にお尻を好きなように触らせる優樹菜。
するとお尻を撫でる手以外に優樹菜の前方へと回り込み
下腹部に触れる手が伸びてきた。

優樹菜「(あれっ?これって…)」

なんと痴漢は二人いた。
2人の男が同時に優樹菜に痴漢を仕掛けてきたのだった。

優樹菜「(マジかよ…)」

若干戸惑いながらも下半身に伸びる二つの手を無視し続ける優樹菜。
抵抗ゼロの優
<省略されました> [全文を見る]

129: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/22(土) 00:11 [PC]
最高です!!いつもありがとうございます!

130: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/22(土) 22:09 [PC]

今日も優樹菜は電車内で痴漢される模様を撮影する仕事を行っていた。

満員電車で優樹菜の背後にいる男は
優樹菜のお尻を撫でまわしている。

優樹菜「(う〜ん…、なんかこの…)」

その男の手は尻を触るのみである。
前回、前々回とガッツリ膣内に指を挿れてくる
痴漢に遭遇していた優樹菜には物足りなさが残る。

優樹菜「(これじゃ視聴者もつまらないよね…)」

優樹菜は思い切って男の方を振り向く。

男は一瞬やばいという顔をして、手を引っ込め
視線を逸らす。

優樹菜「あのさ…、やるならもっと大胆に」

男「…えっ?」

優樹菜は自ら男の手を握り
スカートを捲ってパンツの中へ突っ込ませる。

男「うわ?!」

優樹菜「静かに…。ホラ、ここ…イジッて」

男「いや…っ、あ…、でも…」

男は戸惑いながらパンツの中で優樹菜の秘部を探り当てる。

優樹菜「イイよ。もっと触って…」

優樹菜は小声で男に語りかける。

男「う…」

男は指でクリクリと割れ目付近を刺激する。

優樹菜「…んっ」

優樹菜は目を瞑り、早速感じ
<省略されました> [全文を見る]

131: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/22(土) 22:27 [PC]
あなたはそんな韓国人が好きなんですか?

132: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/23(日) 04:07 [PC]
連日更新ありがとうございます!!
どんどん積極的になっていくゆっきーなが最高です

133: 名前:名無しさん投稿日:2017/07/29(土) 03:30 [PC]
最高すぎる

134: 名前:名無しさん投稿日:2017/08/07(月) 23:20 [PC]
更新お待ちしております

135: 名前:名無しさん投稿日:2017/08/26(土) 10:53 [PC]
更新お待ちしております

136: 名前:名無しさん投稿日:2017/08/27(日) 18:22 [PC]
それほど混雑していない電車に乗り込んだ木下優樹菜。
バレないようにサングラスやマスクで変装すらしていない。
すでに痴漢される映像は何回もオンエアされていたため
隠す必要がなくなったのだ。

優樹菜「はぁ…」

大きく息をついて
つり革に掴まっていつものように待つ。
カメラマンはそんな優樹菜の前方の座席に座り、堂々とカメラを構えていた。

優樹菜「……あ」

いきなり背後から伸びた手が優樹菜の両胸を鷲掴みにしていた。
Tシャツにミニスカ、サンダルというラフな格好の優樹菜。
その服の下には下着を身に着けていなかった。
ノーブラ、ノーパンで痴漢されるためだけに電車に乗り込んだのだ。

優樹菜「あぁ…、今日もガッツリ揉んでくるね…」

背後の顔も見えない男に小さく語り掛ける優樹菜。
周りの乗客にもこの行為はバッチリ見えているが、
全員気付かぬフリ。
しかしコソコソと横目で皆が木下優樹菜が痴漢される様子を見ていた。

痴漢「はぁ、はぁ…」

荒い息と共に男の手はノーブラで解放された乳房を
Tシャツの上からグニャグニャと揉み続ける。


<省略されました> [全文を見る]

137: 名前:名無しさん投稿日:2017/08/27(日) 19:28 [PC]
どんどん痴漢にハマっていくユッキーナがたまらないです!

138: 名前:名無しさん投稿日:2017/09/12(火) 09:20 [PC]
更新お待ちしております

139: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/08(日) 00:15 [PC]
今日も夜の電車内に木下優樹菜の姿があった。
最後部の車両の奥で男たちに囲まれていた。
しかし今日はカメラマンの姿はなく
完全なプライベートであった。

優樹菜「あッ…は、イイ!そこぉ…!」

男「ココか…?」

ドアの前で外を見て立っていた優樹菜の背後で
身体を密着させた男は下着の中に潜り込ませたゴツイ2本の指で
ヌルヌルに湿った優樹菜の肉穴の奥でいやらしく動かした。

優樹菜「あッ!あぁ…ッ!」

男の指使いに体と声で激しく反応する優樹菜。
周りの乗客たちはその模様をスマホで撮影しながら
空いた手で欲望に身を任せ竿をシゴいていた。

男「へへ…、みんなの方を向いて喘げよ…」

優樹菜「え…?」

痴漢する男は見えやすいように
優樹菜を乗客たちの方に向け
自身は背後からそのまま優樹菜のアソコを弄る。

優樹菜「はっあ…っ!」

乗客「おお…ッ!」

目の前でミニスカートを捲られパンツの中を無造作に弄られている
優樹菜を見て乗客たちは歓声を上げる。

『クチュ、クチュ、クチュ…!』

優樹菜「うんん…、ンっ!」
<省略されました> [全文を見る]

140: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/08(日) 01:55 [PC]
更新ありがとうございます!!
プライベートまで痴漢に堕ちていくゆっきーな最高です!!

141: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/08(日) 06:51 [PC]
>>1-300

142: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/08(日) 06:52 [PC]
>>1-205

143: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/10(火) 01:27 [PC]
木下優樹菜が番組の企画で色々なエロドッキリ引っかかるっていう設定でも書いていただきたいです

144: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/15(日) 23:36 [PC]
エロドッキリ?

145: 名前:名無し投稿日:2017/10/24(火) 23:59 [PC]
続きが気になる

146: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/31(火) 12:18 [PC]
木下優樹菜が番組の企画で色々なエロいドッキリに引っかかるってていう設定で書いていただけませんか

147: 名前:名無しさん投稿日:2017/10/31(火) 23:29 [PC]
エロいドッキリって何?

148: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/01(水) 01:27 [PC]
マッサージと称して媚薬塗られて犯されたり
トイレ中に乱入で犯されたりと言った感じです

149: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/01(水) 01:55 [PC]
ドッキリじゃねえじゃん犯罪じゃん

150: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/01(水) 11:21 [PC]
そもそもよくあるエロドッキリって言うのは男側がひっかけられるもので
女性は基本仕掛ける側ではないのか
普通の一般男性の前に突然美女が出てきて露出高目な衣装で誘惑するとか

151: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/01(水) 12:44 [PC]
木下優樹菜がリモコンバイブ付けながらロケ企画をするってどうですかね

152: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/01(水) 15:52 [PC]
それはもう企画じゃなくてavだね

153: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/08(水) 10:38 [PC]
更新お待ちしております

154: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/10(金) 01:45 [PC]

優樹菜は電車を降りた。
電車内で公開痴漢を見ていた男たちはその後をつけ、
薄暗い路地裏に優樹菜を連れ込んだ。

優樹菜「…ちょっと!」

優樹菜は細い手首を強く握りしめていた
男の手を振りほどいた。

男「おほっ、痛かった?ゴメンね」

男は歯並びの悪い口で薄気味悪く微笑んだ。

優樹菜「何か…用なの?」

優樹菜は自分の前後にいる5人ほどの男たちに
見ながら訪ねた。
すると背後から伸びた手がいきなり優樹菜の両胸を掴む。

優樹菜「きゃっ!?」

前にいる男もすかさず優樹菜の下半身に手を伸ばす。
優樹菜は身体を大きく揺らして見せたが
大した抵抗は見せなかった。

男「うえっへっへっ…」

男はそんな優樹菜を見て笑い、
スカートの下から潜り込んだ手は
すべすべとした太ももの隙間を滑るように駆け上り
電車内で激しく手マンされぐっちょり濡れた下着に触れた。
まずは下着越しに小さな円を描くように愛撫する。

優樹菜「んっ」

か細い声で反応を示す優樹菜。
背後の男は優樹菜のコートを脱がし、
着ていたセーターを上に大きく捲
<省略されました> [全文を見る]

155: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/10(金) 16:35 [PC]
下手
前の作者のほうがいい

156: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/10(金) 17:12 [PC]
いい展開ですね

157: 名前:名無しさん投稿日:2017/11/13(月) 23:31 [PC]

男の射精が治まりペニスを抜くと
別の男が背後から優樹菜の両肩を掴み、
室外機に乗せていた片足を下ろさせると
壁際に押し付ける。

男「ケツ突き出せよ」

優樹菜「はぁ…」

優樹菜は男の注文通り壁に手をつき、
お尻を背後の男の方へ突き出す。
男はチャックの隙間からすでに勃起している肉棒を取り出すと
優樹菜のスカート捲り、ゆっくりと割れ目に沈めた。

『ヌプ…ッ』

優樹菜「はう…」

男「へへへ…、気持ちいいか」

男は優樹菜のくびれを掴むと肉棒の出し挿れを開始した。

優樹菜「はぁ…、はぁんっ、あっ、あっ…」

男「はぁ、はぁ…」

見知らぬ男たちに囲まれながら路地裏でSEXする優樹菜。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

優樹菜「あっ!あっ!あっ!はぁん!あっ、んっ!」

男「うっ!?」

『ドピュッ!ビュルルッ!』

優樹菜「んっ!はぁ…」

蜜穴の奥に精液が放たれた。
余韻に浸る暇もなく
すぐに別の男と立ち代わり
4本目のペニスが優樹菜の膣を貫く。

優樹菜「あぁんっ!」

4人目の男は
<省略されました> [全文を見る]

158: 名前:名無しさん投稿日:2017/12/11(月) 13:20 [PC]
新作お待ちしております

159: 名前:名無しさん投稿日:2018/01/05(金) 18:23 [PC]
新作をお願いします

160: 名前:名無しさん投稿日:2018/01/09(火) 23:11 [PC]

とあるテレビ局の一室。
木下優樹菜はある雑誌記者のインタビューを受けていた。

小さな部屋にテーブルを挟み優樹菜とインタビュアーの男性が座っている。

インタビュアー「どうも、はじめまして。お名前は?」

優樹菜「お名前はって…、あ、優樹菜です。木下優樹菜」

インタビュアー「この度は…えーと、木下さんの過去の恋愛について語ってほしいのですが…」

優樹菜「ああ、うん。いいけど?」

インタビュアー「木下さんの初キスは?」

優樹菜「いきなりだね…」

『ガチャ…ッ』

優樹菜がインタビューを受けている部屋に
突如覆面を被った怪しさ満点の男が入って来る。

しかし優樹菜もインタビュアーもまるで気にもせず
話を続ける。

優樹菜「小5の頃だっけ…確か」

インタビュアー「お相手は?」

優樹菜「彼氏、初めて付き合った男子ね」

インタビューを受ける優樹菜の背後に近づく謎の覆面男。
そして躊躇いもせず優樹菜の胸元に手を回し
服の上からバストも鷲掴みにした。

インタビュアー「初めての彼氏とエッチは?」

優樹菜「して
<省略されました> [全文を見る]

161: 名前:名無しさん投稿日:2018/01/11(木) 06:22 [PC]
更新ありがとうございます!!

162: 名前:名無しX投稿日:2018/01/26(金) 18:14 [PC]
更新お願いします

163: 名前:名無しさん投稿日:2018/01/27(土) 00:00 [PC]

若いイケメンにナンパされホイホイと
カラオケボックスにやって来た木下優樹菜。

優樹菜「はぁ…、はぁ…」

歌い始めて早々、
薄暗い個室の中で早速、優樹菜は男にアソコをイジられ始める。

優樹菜「…んっ」

須藤「ははっ、イイ声出すね」

ナンパをしてきた男、須藤は隣に座る優樹菜の太ももの間に手を入れて
ミニスカートの中を弄っていた。

優樹菜「ちょっと…!お酒飲んでカラオケするだけって…!」

須藤「嫌ならもっと本気出して抵抗すればいいじゃん?」

優樹菜「うっ…!」

優樹菜は太ももを開いて
男の指の侵入を許す。

須藤「なんだ、やっぱ乗り気じゃん」

男は促されるまま優樹菜のパンツを横にずらして
指で直接アソコを触り始める。

優樹菜「はぁ、あ…ン!」

『クチュッ、クチュッ』

中指と人差し指を第一関節あたりまで挿れ
中を掻き回すと卑猥な音が漏れた。

優樹菜「あッ、あぁン!はっ…」

須藤「やっべぇ、トロトロじゃん」

まだ二十歳、ちょうど優樹菜より10コ年下になる男に
いい様にアソコを弄られる優
<省略されました> [全文を見る]

164: 名前:名無しさん投稿日:2018/01/28(日) 18:45 [PC]
>>1-163

165: 名前:名無しさん投稿日:2018/02/06(火) 20:38 [PC]

須藤「はっ、はぁっ、はっ、はっ…」

優樹菜「んっ、あっ、あっ…んっ…」

カラオケボックス内での優樹菜と男のセックスは続いた。
大きなソファーの上で身体を重ね
優樹菜は男の身体に両足をがっちり固定させ
男の激しいピストンを受けた。

優樹菜「んあっ、あはっ!ハァ、ヤバい…イキそう…ッ!」

須藤「イけよ…、俺のチンコで…!」

優樹菜「あんっ!あっ!あっ!あっ!」

須藤「オラ、オラ!」

優樹菜「あっ!あッ!?…はぁんッ!」

優樹菜の身体が絶頂を迎え、
ビクビクッと反応する。

須藤「…ウッ!」

男もほぼ同時に果てた。

『ドピュ!ビュルルッ!』

優樹菜「あぁんッ!?」

中出しされた後も優樹菜は仰向けに寝た男の上に跨り
腰を上下に動かし始めた。

優樹菜「はぁっ、あ、あぁン…」

優樹菜はスカートの中のパンツだけ脱いでセックスを続けていたが
騎乗位で腰を動かしながら男の上で服を脱ぎ始めた。

須藤「へっ、へっ…イイね」

166: 名前:名無しさん投稿日:2018/02/11(日) 01:40 [PC]
新作ありがとうございます

167: 名前:名無しさん投稿日:2018/02/22(木) 05:24 [PC]
新規更新お願いします

168: 名前:名無しさん投稿日:2018/02/23(金) 01:52 [PC]
>>163-168

169: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/06(火) 13:38 [PC]
木下優樹菜ちゃんが番組の企画でアダルトグッズの工場の見学に行き
新グッズの体験する姿に我慢出来なくなった工場の人達やスタッフ達が
優樹菜ちゃんを輪姦しちゃうみたいな設定で書いて頂けませんか

170: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/15(木) 12:30 [PC]
更新をお願いします

171: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/15(木) 22:25 [PC]

とあるアダルトグッズ製造工場を訪れた木下優樹菜。

優樹菜「はい、こんばんわ。今日は大人の玩具を作ってる工場に遊びに来ました!
    皆さんが日頃目にするあんな物やこんな物!その製造過程を見学しましょー!」

ディレクター「ハイ、OK!いいよ、優樹菜ちゃん!」

優樹菜「はぁ…、何でユキナがこんな所来なくちゃいけないの?地上波無理でしょ…」

ディレクター「じゃあ優樹菜ちゃん、早速、新作バイブのお試しコーナーやろっか?」

優樹菜「は?」

工場長「どうも、初めまして。工場長の北野といいます」

優樹菜「あ、はい、初めまして…?」

優樹菜はその場でバイブを渡される。

優樹菜「いや、こんなモノ渡されても…」

ディレクター「何急にテンション下がってんの優樹菜ちゃん。
       この工場の人達が丹精込めて作ったバイブをもらったのに!」

優樹菜「これユキナが使えって事?今?ここで!?」

工場長「いやぁ、タレントでモデルの優樹菜さんがウチの商品使ってるのを知ったら売り上げ伸びますよ!」

優樹菜「別に普段バイブとか使わないけ
<省略されました> [全文を見る]

172: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/15(木) 22:31 [PC]
いつも更新ありがとうございます!!

173: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/15(木) 22:53 [PC]



優樹菜「んっ!あぁッ!イッ…クぅ…ッ!」

優樹菜が絶頂に達すると同時に周囲の男たちは優樹菜に襲い掛かった。

優樹菜「きゃっ!?」

優樹菜は椅子から床に押し倒されると
一人の従業員が優樹菜の上に被さる。

優樹菜「何?誰っ!?」

従業員「はぁ!はぁ!」

荒い息で興奮し喋ることもままならない男は
先ほどまでバイブが出入りしていた優樹菜のマンコに
ギンギンに勃起した自身の肉棒を突き挿れる。

『ズプッ!』

優樹菜「んあっ!?」

周りの男性達が優樹菜の手足を押さえつけると
挿入した男は腰を動かし始めた。

『グプッ、ヌプッ!グチュ!ヌチュッ!』

優樹菜「んっ!あっ!あっ!」

優樹菜を見ながらオナニーしていた事もあり
男はすぐに絶頂を迎えた。

従業員「うぐっ!出るッ!」

優樹菜「はぁ!待って!外に…」

『ドピュッ!ビュルルッ!』

優樹菜「あんっ?!」

中出しした従業員が優樹菜からどくと
すぐに次の男が優樹菜と交尾に移る。

『ヌプッ!』

優樹菜「ちょ、まっ…あぁッ!」 <省略されました> [全文を見る]

174: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/17(土) 21:38 [PC]
番組で楽屋にアダルトグッズを置いた時、優樹菜ちゃんがオナニーをするかどうかという
隠し撮りドッキリ企画で見事にオナニーをしてしまい、種明かし後スタッフに犯される設定でお願いします

175: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/20(火) 16:29 [PC]
NO

176: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/22(木) 06:17 [PC]
いつもありがとうございます。
更新を楽しみにしてます

177: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/31(土) 05:59 [PC]
お願いします

178: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/31(土) 13:20 [PC]
番組で楽屋にアダルトグッズを置いた時、優樹菜ちゃんがオナニーをするかどうかという
隠し撮りドッキリ企画で見事にオナニーをしてしまい、種明かし後スタッフに犯される設定でお願いします

179: 名前:名無しさん投稿日:2018/03/31(土) 13:51 [PC]
嫌です

180: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/02(月) 05:45 [PC]
優樹菜ちゃんが番組の企画で健康診断を受けるが
エコー検査と称して媚薬を身体中に塗られ
そのまま医者やスタッフ達に犯される設定でお願いします

181: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/03(火) 06:57 [PC]
更新をお願いします!

182: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/09(月) 23:57 [PC]
優樹菜ちゃんが番組の企画で健康診断を受けるが
エコー検査と称して媚薬を身体中に塗られ
そのまま医者やスタッフ達に犯される設定でお願いします

183: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/11(水) 13:12 [PC]
それいいね〜

184: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/12(木) 23:03 [PC]
お願いします。

185: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/15(日) 14:36 [PC]
優樹菜ちゃんが番組の企画で健康診断を受けるが
エコー検査と称して媚薬を身体中に塗られ
そのまま医者やスタッフ達に犯される設定でお願いします

186: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/20(金) 00:20 [PC]
優樹菜ちゃんが番組の企画で健康診断を受けるが
エコー検査と称して媚薬を身体中に塗られ
そのまま医者やスタッフ達に犯される設定でお願いします

187: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/21(土) 17:41 [PC]
嫌です

188: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/22(日) 05:17 [PC]
お好き設定で良いので更新をお願いします

189: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/22(日) 07:06 [PC]
番組で楽屋にアダルトグッズを置いた時、優樹菜ちゃんがオナニーをするかどうかという
隠し撮りドッキリ企画で見事にオナニーをしてしまい、種明かし後スタッフに犯される設定でお願いします

190: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/24(火) 06:32 [PC]
媚薬

191: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/24(火) 06:33 [PC]
媚薬いいね。

192: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/24(火) 09:22 [PC]
勘弁してください

193: 名前:名無しさん投稿日:2018/04/24(火) 20:46 [PC]
>>1-190

194: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/01(火) 17:56 [PC]
番組で楽屋にアダルトグッズを置いた時、優樹菜ちゃんがオナニーをするかどうかという
隠し撮りドッキリ企画で見事にオナニーをしてしまい、種明かし後スタッフに犯される設定でお願いします

195: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/01(火) 23:54 [PC]
嫌です 

196: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/02(水) 03:54 [PC]
番組で楽屋にアダルトグッズを置いた時、優樹菜ちゃんがオナニーをするかどうかという
隠し撮りドッキリ企画で見事にオナニーをしてしまい、種明かし後スタッフに犯される設定でお願いします

197: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/02(水) 08:35 [PC]
好きな設定で良いので更新をお願いします

198: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/08(火) 06:17 [PC]
アナザースカイとか

199: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/09(水) 10:28 [PC]

移動中のロケバスの車内。
最後部の席で木下優樹菜はスタッフに乳を揉まれていた。

スタッフ「はぁ、はぁ…」

優樹菜「あっ…ん…」

スタッフが座る席の股の間に優樹菜が座り、
背後から伸びた手が服の上から優樹菜の乳を揉む。

スタッフ「ゆっきーなの乳揉めるなんて夢のようです…!」

優樹菜「他のスタッフには内緒だよ…」

他の搭乗者は前方の席に座り
優樹菜たちの姿は席を立たない限りは見えない位置にいた。

スタッフ「はぁ…ゴクン」

スタッフは生唾を飲み
優樹菜の服を下から捲り上げた。

優樹菜「あ…」

スタッフ「優樹菜…っ!」

スタッフは両手をブラの中に突っ込み
直接柔らかなバストを揉みしだいた。

優樹菜「んっ、う……」

若干垂れ気味ながら程よいサイズで
柔らかさが抜群の優樹菜の乳は揉み応え抜群だった。

スタッフ「ふぅ、ふぅ…!」

優樹菜「あっ…、はぁ…」

鼻息荒く優樹菜の乳を揉み続けるスタッフ。
優樹菜は両手でブラを抑え
忙しく動く男の手をブラの上から感じた。

スタッフ「優樹菜…、下
<省略されました> [全文を見る]

200: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/09(水) 13:09 [PC]
更新ありがとうございます!!

201: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/12(土) 08:31 [PC]
若手のイケメン俳優にイかされまくる優樹菜の小説みたいわぁ

202: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/15(火) 06:58 [PC]
番組のアポ無しで田舎に泊まるロケで優樹菜ちゃんが宿泊先の旦那を誘惑して寝とる設定でお願いします

203: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/15(火) 10:02 [PC]

夕闇迫る山間の小さな集落。
その中の一軒の家に木下優樹菜が訪問した。

優樹菜「すいませーん」

家の前で優樹菜が呼び掛けると玄関先の明かりが点き
ガタガタと音を立てながら立て付けの悪い引き戸が開く。

洋一「どちらさんで…うおっ」

扉を開くと煌々と輝く照明をバックに
目の前に立っている木下優樹菜に家主は驚いた。

優樹菜「…あの、いきなりで悪いんですけど今晩泊めてもらえます?」

洋一「えっ、…え?」

出迎えたのは内川洋一という自営業を営む50歳の男性だった。

洋一「TV番組の企画ですか…」

優樹菜「OKですか?」

洋一「ま、まぁ…一晩だけなら」

優樹菜「ホントっすか?ありがとうございます!」

押しに弱い洋一は優樹菜と撮影スタッフを家に入れた。

優樹菜「洋一さん、奥さんは旅行中?」

洋一「あ、はい。帰って来るのは3日後です…」

居間で優樹菜と対面して座る洋一は落ち着かない様子。

優樹菜「申し訳ありませんね、落ち着かないでしょ?」

洋一「はは…、はい。まぁ…」

この洋一という男性、50歳だが
<省略されました> [全文を見る]

204: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/15(火) 10:08 [PC]
新作ありがとうございます!!
続きも楽しみにしてます!

205: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/15(火) 13:42 [PC]

翌日、午前中に畑仕事に向かった洋一に同行する優樹菜とスタッフ。
優樹菜が畑仕事を手伝う様子を撮影した。

そして作業の合間に優樹菜がこそっと洋一に話しかける。

優樹菜「スタッフ、今テープチェンジに行ったんで…ちょっとそこの林に行きません?」

洋一「…え?」

洋一は言われるがまま畑の近くにある雑木林に入る。
木にもたれかかった洋一の前で
しゃがんだ優樹菜が洋一のズボンのベルトを緩め始める。

洋一「ちょ、優樹菜さん…!?」

優樹菜「一発、ユキナの口で抜いときません?」

洋一「な、何でこんな事…」

優樹菜「オジサンかっこいいし…」

チャックを下ろし肉棒を取り出す優樹菜。

優樹菜「昨日もあんなに出してくれたし…」

洋一「うっ…」

竿をシゴく優樹菜。

優樹菜「この辺、若い人全然いないし正直ユキナに興奮したっしょ?」

洋一「はぁ…っ、待って…」

優樹菜「スタッフ戻ってくる前に出してね……あむっ」

洋一「……っ!」

午前中のまだ寒さも残る雑木林の中で
優樹菜のフェラチオを受ける洋一。


<省略されました> [全文を見る]

206: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/18(金) 05:37 [PC]
ありがとうございます。

207: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/24(木) 01:04 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定でお願いします

208: 名前:名無しさん投稿日:2018/05/30(水) 20:58 [PC]
続きが気になります。
お願いします

209: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/06(水) 17:05 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定でお願いします

210: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/11(月) 03:32 [PC]
.

211: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/23(土) 15:19 [PC]
>>1-220

212: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/25(月) 04:55 [PC]
更新をおねがいします

213: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/27(水) 20:51 [PC]
ダメですか?

214: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/28(木) 08:49 [PC]

番組の企画でキモオタにご奉仕する事になった木下優樹菜。
早速キモオタが住む都内のオンボロアパートにやって来た。

優樹菜「でさぁ、どういう人なの?そのキモオタって」

スタッフ「あ、写真あります。こういう人です」

アパートの前でスタッフに写真を見せられる優樹菜。

優樹菜「…うげっ!ほんとキモイ!番組じゃなかったら永久に関わらないしこんな奴!」

スタッフ「あの…、本人の前ではそういう事言わないで下さいね、木下さん」

優樹菜「はぁ…、気合入れるしかないか…」

スタッフ「じゃあ、頑張ってください」

優樹菜「来ないの?」

スタッフ「事前に部屋の中にカメラを仕込んでますので、はい」

優樹菜「…二人っきり…」

意を決して優樹菜はキモオタの河田くんが住む部屋の戸を叩く。

優樹菜「ごめんくださ〜い」

『ガチャ…』

優樹菜「あっ、河田さん?」

河田「うあ!ホントに来たんだね、ゆっきーな!」

優樹菜「…うん」

河田「さ、入って!」

優樹菜の腕を引っ張り部屋の中に引きずり込む河田氏。

河田「優樹菜
<省略されました> [全文を見る]

215: 名前:名無しさん投稿日:2018/06/28(木) 20:32 [PC]
ありがとうございます。
続きをお願いします

216: 名前:投稿日:2018/07/02(月) 17:14 [PC]
コメントありがとうございます。松井玲奈の話しは取り合えず終わっているので、先ずは出てないメンバーでギン蝿の話しはそろそろ終了します。ただいま製作中なので終わりしだい更新します。

217: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/06(金) 09:26 [PC]

『ギシッ、ギシッ、ギシッ…』

優樹菜「あっ、あっ、あっ…」

河田「はぁ、はぁ、はぁ…!」

寝室のベッドの上でSEXする優樹菜。

河田「はぁ!はぁ!はぁ!」

優樹菜「んっ、はぁ…っ!ちょ、デブ!重い!伸し掛かるな…!」

河田「ふえっ?」

優樹菜に覆いかぶさり腰を振っていた河田は
体を起こした。

河田「うふふ…、僕が重かったのかい?ごめんよ、ユッキーナ」

河田は優樹菜の腰を掴んで突き始めた。

『ギッ、ギッ、ギッ…』

優樹菜「はぁ、あっ、あっ…あんっ…」

河田「はぁ、はぁ…っ!」

優樹菜の揺れる乳房を見ながら
河田の射精欲は高まっていった。

河田「あぁ…っ!出そうだよ、優樹菜!」

優樹菜「んっ…、いいよ、膣内に出して…」

河田「はぁ!流石ゆっきーな!…うッ!?」

『ビュルッ!ビュルルル…!』

優樹菜「あうっ…」

河田「はぅぅ〜…!最高ッ!」

身体をビクビクさせながら優樹菜に中出しを満喫する河田。

出し終わるとチンポを抜き
ベッドから下りて冷蔵庫のある部屋まで行くと
<省略されました> [全文を見る]

218: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/06(金) 11:04 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定でお願いします

219: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/07(土) 12:31 [PC]
更新ありがとうございます
続きを楽しみにしています
お願いします

220: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/07(土) 12:31 [PC]
更新ありがとうございます
続きが気になります
お願いします

221: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/17(火) 10:22 [PC]

『ギシ!ギシ!ギシッ…!』

優樹菜「はぁ、あっ、あっ…」

4回戦目に入り優樹菜はキモオタに跨って抱き合い
対面座位の体位で性交した。

河田「ゆっ、ゆっきーなぁ〜!」

河田は舌を出しながら優樹菜の唇に吸い付き
無理矢理キスをした。

優樹菜「んぅっ?!」

仕方なくキスに付き合い
口内に侵入してきた河田の舌に
舌を絡める優樹菜。

優樹菜「んっ、ふぅッ!んっ…ぢゅる、ぢゅぷっ…ちゅぷっ」

身体を上下に弾ませながらディープキスを続ける二人。

優樹菜「…ぷはっ!おまっ…口臭ぇーよ!」

河田「エヘヘ…、ごめんよユッキーナ」

河田は優樹菜の身体をベッドに倒し
優樹菜の両足を掴んで上から伸し掛かる様に
突き始めた。

優樹菜「うんっ!んっ!んっ!」

河田「はっ、はっ、はっ…!」

ベッドが大きく浮き沈み続ける中
ピストン運動は激しさを増した。

優樹菜「あっ、あっ、あっ、あっ…!!」

河田「おあああ…ッ!」

唸り声と共に連結した河田のイチモツから
優樹菜の膣内に精液が流し込まれる。

『ド
<省略されました> [全文を見る]

222: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/17(火) 18:59 [PC]
更新ありがとうございます!

223: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/24(火) 08:22 [PC]
続きをお願いします

224: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/24(火) 09:44 [PC]

キモデブオタ河田の自宅に
木下優樹菜が訪問してから半日以上が過ぎた。

風俗でしか女性を知らなかった河田は
初めて家にやって来た女性、優樹菜に
尽きる事ない欲望を吐き出し続けた。

『ギシ、ギシ、ギシ、ギシッ…』

優樹菜「あっ、あっ、あっ、あっ…」

河田「あぁぁ…、ユッキーナぁぁ…ッ」

河田は涎を垂らしながら優樹菜の細い腰を掴み
肉棒を出し挿れする。

河田「うぐっ、うっ…出るッ!」

優樹菜「はぁっ、な…膣内に出して…!膣内でちょうだい…!」

河田「ぐゥッ!?」

河田は掴んだ優樹菜の腰をひときわ自分に引き寄せ
出来るだけ奥の方で射精した。

『ビュルッ!ドクッ、ドクッ…』

河田「おわぁぁ…、お望み通り…僕の精子だよ!ユッキーナ…!」

優樹菜「あン…、はぁ…んッ…あ」

脈打つペニスに優樹菜の膣内に溢れる精液。

優樹菜「あは…、凄い…まだこんな出るんだ…」

河田「はぁ、はぁ…!ユッキーナが好きなだけ生ハメ中出しさせてくれるおかげだよ!」

河田はペニスを抜く事なく
優樹菜の足を持って再び突き始
<省略されました> [全文を見る]

225: 名前:名無しさん投稿日:2018/07/25(水) 07:55 [PC]
いつもありがとうございます。
楽しみに待っています

226: 名前:名無しさん投稿日:2018/08/02(木) 04:53 [PC]
更新してください

227: 名前:名無しさん投稿日:2018/08/08(水) 17:46 [PC]
お願いします!

228: 名前:名無しさん投稿日:2018/08/08(水) 23:42 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定でお願いします

229: 名前:名無しさん投稿日:2018/08/16(木) 16:07 [PC]
書いてくれないでしょうか!

230: 名前:名無しさん投稿日:2018/09/02(日) 23:10 [PC]
お願いします‼

231: 名前:名無しX投稿日:2018/09/06(木) 22:41 [PC]
まだかな

232: 名前:名無しさん投稿日:2018/09/17(月) 06:43 [PC]
お願いです

233: 名前:名無しさん投稿日:2018/09/23(日) 22:26 [PC]

234: 名前:名無しさん投稿日:2018/09/26(水) 13:42 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定で書いていただけませんか

235: 名前:名無しさん投稿日:2018/09/26(水) 21:08 [PC]
お断りします

236: 名前:名無しさん投稿日:2018/10/14(日) 11:02 [PC]
更新して頂けないでしょうか?

237: 名前:名無しさん投稿日:2018/10/14(日) 19:56 [PC]

ロケバスで移動中、山道で車にトラブルが発生。
電波も悪く携帯が通じないため
スタッフ達は山道を戻って民家を目指すことに。

優樹菜は共演するはずだったまだ15歳の若手イケメン俳優と
ロケバスの中に取り残される。

優樹菜「ついてないね」

智也「は、はい…」

優樹菜「智也くん、トシいくつだっけ?」

智也「15です…」

優樹菜「わっか!笑っちゃうくらい若いね。
    カッコイイからもっと上かと思った」

智也「いえいえ…」

優樹菜「モテるっしょ、彼女は?」

智也「いません。てゆーかいた事が無いです…」

優樹菜「ふ〜ん。ユキナもう30越えちゃってるけど興味ない?」

智也「ええと…無い事は無い…です」

優樹菜「えぇ!じゃ優樹菜でイケる?」

智也「イケるって…?」

優樹菜は服の胸元を引っ張って
胸の谷間を智也に見せる。

智也「わっ!」

優樹菜「ちょ、そんな仰け反らないでよ」

智也「何なんですか、いきなり…」

優樹菜「いや、だからユキナ抱きたくないかってコト!」

智也「はぁ?!」
<
<省略されました> [全文を見る]

238: 名前:名無しさん投稿日:2018/10/17(水) 15:51 [PC]
ありがとうございます

239: 名前:名無しさん投稿日:2018/11/09(金) 12:11 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定で書いていただけませんか

240: 名前:名無しさん投稿日:2018/11/27(火) 04:02 [PC]
また更新をお願いします

241: 名前:名なし投稿日:2018/12/03(月) 00:05 [PC]
更新お待ちしております

242: 名前:名無しさん投稿日:2018/12/07(金) 09:01 [PC]
予定していたロケ地を確保できなかったため
とりあえず放送できる企画をという事で
急遽ラブホで複数のスタッフとセックスする事になった木下優樹菜。

『ギシッ、ギシッ、ギシッ…』

優樹菜「んっ、んっ、んっ…」

スタッフ「はぁ、はぁ…ユキナぁ…っ!」

ベッドの上で優樹菜の腰を掴みながら正常位で突くスタッフ。
カメラマンがその模様を撮影し、他のスタッフも周りで見守る。

優樹菜「んぁ…っ、はぁ、…何でこん…な事にっ…なっ…てんだっけ…はぅっ…」

ディレクター「ごめんね、完全にこっちの不手際。優樹菜ちゃんいてくれて助かるよ」

優樹菜「企画通りでも…どうせ…、はぁ…、ユキナが…セックスする企画でしょぉ…?」

ディレクター「あ、バレてた?」

スタッフ「あぁ…!ユキナ!イキそうだぁ…!」

優樹菜「あんっ…、ゴム付けてないから…外に出してね。妊娠しちゃう」

スタッフ「どうぞ!して下さい!…ううっ!!」

『ビュブッ!ビュルルッ!ビュクッ…、ビュプッ…』

優樹菜「んあぁっ!馬鹿…膣内に…は…ッ!…んんぅ…」

次のスタッフと
<省略されました> [全文を見る]

243: 名前:名無しさん投稿日:2018/12/11(火) 09:16 [PC]

番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定で書いていただけませんか

244: 名前:名無しさん投稿日:2018/12/18(火) 04:16 [PC]
更新をお願いします!!

245: 名前:名無しさん投稿日:2018/12/22(土) 06:10 [PC]
まだですか

246: 名前:名無しさん投稿日:2018/12/26(水) 01:38 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定で書いていただけませんか

247: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/02(水) 16:22 [PC]
新年に何か更新をお願いします

248: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/23(水) 15:49 [PC]

249: 名前:名無しさん投稿日:2019/02/11(月) 10:26 [PC]
新作をお願いします!

250: 名前:名無しさん投稿日:2019/02/16(土) 02:09 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定で書いていただけませんか

251: 名前:名無しさん投稿日:2019/03/04(月) 06:03 [PC]
お願いします!!!

252: 名前:名無しさん投稿日:2019/03/19(火) 20:42 [PC]
何回性感マッサージ言うてんねん馬鹿

253: 名前:名なし投稿日:2019/04/04(木) 21:54 [PC]
更新お待ちしてます

254: 名前:削除(-"-メ)投稿日:削除(-"-メ) [PC]
削除(-"-メ)

255: 名前:名無しさん投稿日:2019/04/17(水) 20:52 [PC]
f

256: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/02(木) 00:04 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定で書いていただけませんか

257: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/18(土) 04:48 [PC]
そろそろ

258: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/04(火) 23:51 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定で書いていただけませんか

259: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/05(水) 11:41 [PC]
続ききボンヌ

260: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/05(水) 21:09 [PC]
新作お願いします

261: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/18(火) 23:25 [PC]
お願い

262: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/20(木) 19:56 [PC]

ハワイに家族旅行に訪れた木下優樹菜。
水着姿でビーチで過ごしていた。

優樹菜「ちょっと飲み物買ってくるわ」

フジモン「おおう、何でもいいから頼むで」

優樹菜は子供たちをフジモンに任せ人の多いビーチを歩き浜辺の売店へと向かった。

???「ヘイ、ガール」

優樹菜「あん?」

すると途中で黒人男性が話しかけてきた。
当然英語はまるっきりわからない優樹菜だったが
適当にオーイエス、アーイエスなどと言い
黒人をあしらおうとする。

黒人『こっち来な』

優樹菜「はっ?」

優樹菜の腕を掴む黒人。
そのままビーチにあるシャワー室に優樹菜は連れ込まれた。
中には他に2人の黒人が待ち構えていた。

優樹菜「ちょっと!何だよ!ユキナに用なの?!」

黒人「へへっ」

黒人は短パンを下ろした。

優樹菜「!?」

驚く優樹菜。
突然チンコを出した事に対する驚きよりも
そのサイズに驚いた。

優樹菜「デカッ?!」

長さ太さ共にフジモンの2倍はある巨根。
他の2人の黒人に身体を抑えつけられ
跪かされる優樹菜。


<省略されました> [全文を見る]

263: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/20(木) 20:44 [PC]
新作ありがとうございます!!

264: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/21(金) 00:59 [PC]

優樹菜の横にいた黒人は
フェラを終えた優樹菜を立たせると
水着を無理矢理脱がせ始めた。

優樹菜「うわっ!オイ!何してんだテメー!」

他の2人も暴れる優樹菜を押さえ
優樹菜はシャワー室内ですぐに全裸にされた。
2人の黒人は優樹菜の身体をそのまま壁に押し付けて
お尻を突き出させる。

優樹菜「マ、マジちょっと…やめ…!」

背後に陣取った黒人は優樹菜の腰を掴んで
勃起したペニスを遠慮なく優樹菜のアソコへと挿入した。

優樹菜「ああッ!?うぁ…ッ」

経験ないサイズが深々と優樹菜のナカに収まった。

優樹菜「あぁ!ヤベ…抜けッ!馬鹿ぁ…!!」

優樹菜を抑えつけた黒人の一人は首に巻いていたタオルを
巻き付けて優樹菜の口を塞ぎ、大声を出させないようにした。

優樹菜「ううっ!!うーッ!」

優樹菜の抵抗虚しく
深々と挿入されたペニスはピストン運動を開始した。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

黒人のデカマラがハイパワーと高速ピストンで
優樹菜を攻め立てる。

優樹菜「うっ!うっ!うっ!ううぅーッ!」

優樹菜は
<省略されました> [全文を見る]

265: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/23(日) 23:37 [PC]
バカかよ

266: 名前:名なし投稿日:2019/06/24(月) 15:39 [PC]
更新お願いいたします

267: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/26(水) 16:07 [PC]
ありがとうございます!

268: 名前:名なし投稿日:2019/07/05(金) 07:08 [PC]
まだかな楽しみに待ってます

269: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/19(金) 00:19 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定で書いていただけませんか

270: 名前:ななし投稿日:2019/08/20(火) 08:29 [PC]
新作をお待ちしております

271: 名前:名無しさん投稿日:2019/08/27(火) 05:27 [PC]
更新をお願いします、

272: 名前:名無しさん投稿日:2019/09/10(火) 23:40 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定で書いていただけませんか

273: 名前:名無しさん投稿日:2019/09/27(金) 02:54 [PC]
お願いします!!

274: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/12(土) 17:04 [PC]
ユッキナー贖罪のファン100人抜きなんてどうですか?

275: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/19(土) 13:19 [PC]
今こそお願いします

276: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/22(火) 19:01 [PC]
優樹菜「んっ!んっ!んっ!んっ…!ヂュポッ!ジュポッ!ヂュポッ…!」

薄暗い室内に木下優樹菜の声と水音が響いていた。

優樹菜「んっ、んぅ、ふぅ…ッ!」

優樹菜の頭を押さえた二つの手は
容赦なく優樹菜の口にペニスの根元から先端までの往復を強制させていた。

男「はぁ、はぁ…っ」

優樹菜は自宅前で突然拉致された。

その時から今現在に至るまで目隠しをされ、ここがどこかも、
口内を占領している肉棒の持ち主もわからないまま、
10分以上このイマラチオは続いていた。

優樹菜「うぇッ!!」

男が不意に手を緩め
肉棒から解放される。

優樹菜「はぁ!はぁ…ッ!はぁ…」

久方ぶりに口呼吸する優樹菜。

優樹菜「な、何すんだよテメー!」

視界が閉ざされたまま闇雲に凄む優樹菜。
視界はもちろん両手も後ろ手に縛られており
無力そのものの女の怒号には何の迫力もなかった。

優樹菜の口からイマラで溜まった唾液がダラダラと垂れる。

男「それはこっちの台詞だ。お前の不始末の後始末を続けている俺のな…」

優樹菜「えっ…?」
<
<省略されました> [全文を見る]

277: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/23(水) 00:21 [PC]
新作ありがとうございます!

278: 名前:名無しさん投稿日:2019/12/30(月) 03:52 [PC]
番組の企画で性感マッサージを受けることになった優樹菜が
マッサージの結果発情してしまいそのまま行為におよぶ設定で書いていただけませんか

279: 名前:名無しさん投稿日:2020/01/14(火) 18:20 [PC]
タピオカ→離婚→不倫疑惑と怒涛の年末年始

280: 名前:名無しさん投稿日:2020/01/14(火) 22:13 [PC]
仕方ないさ
在日だからな!

281: 名前:名無しさん投稿日:2020/01/27(月) 00:20 [PC]
優樹菜「へえ〜、番組の企画でマッサージ体験ねえ、ギャラもらえてマッサージ受けれるんなら美味しくね?」

性感マッサージとは知らずに、優樹菜はこの企画のオファーを快諾した。

施術師「優樹菜様、今日はよろしくお願いします。施術を担当いたします佐藤でございます。」

優樹菜「よろしくお願いします(普通におっさんかよ。ま、いいか)」

施術師「それでは始めていきますので、下着だけつけたままで施術着を着てください」

優樹菜「はーい。、、、てか向こう行っててもらえます?下着になるんすよ?」

施術師「これは失礼いたしました。準備ができたらお声かけください。」

数分後、、、、

優樹菜の下半身からオイル、媚薬が刷り込まれていった。

施術師「やっぱり芸能界は忙しいですか?」

優樹菜「そうなんすよー!最近じゃバラエティの収録も長時間でマジきついす。」

施術師「優樹菜さん売れっ子ですからね。今日はたくさんストレスを発散してください」

優樹菜「あざっーす!」

優樹菜の足首から太ももにかけて施術師の手が何回も行き来する。

施術師「優樹菜
<省略されました> [全文を見る]

282: 名前:名無しさん投稿日:2020/01/27(月) 00:46 [PC]
新作お待ちしておりました!!
続き楽しみにしております!

283: 名前:名無しさん投稿日:2020/01/28(火) 23:32 [PC]
優樹菜は恥ずかしい下着姿のまま、全身にオイルを塗られていった。

施術師「優樹菜さん、いかがですかあ?(ニヤリ)」

優樹菜「ん・・あっ・・う・・うん、いいんじゃないスか・・・ねえ?」

施術師の手は優樹菜の体中をいやらしく駆け回り、優樹菜も媚薬のせいで感じ始めていた。

優樹菜「(ヤバイ、、、なんか、変な声出てる、、なんで!?こんなおっさんの前で。ダメ、我慢しなきゃ。番組だし。)」

優樹菜はマッサージされながら必死にこらえた。しかし優樹菜の全身はすでにオイルがべっとり・・・

パンツとブラもオイルで大事な部分が透け透けの状態だった。

284: 名前:名無しさん投稿日:2020/01/29(水) 19:49 [PC]
続きありがとうございます!

285: 名前:名無しさん投稿日:2020/02/07(金) 21:03 [PC]
更新お待ちしております

sage:   
  名前: メール:
  本文:
FILE:
(tga,png,bmp,ico,pcx,xpm,gif,png,,pgm,
jpg,xpm,eps,ani,jpe,psd,dcm,cgm,tiff,pic,
3gp,asx,flv,mp4,qt,avi,m,rm,mpv2,viv,
wmv,mov,3g2,swfファイル対応)(文字数とあわせて最大100000KBまで)

妄想/願望トップへ ▲カッ飛び先頭   全レスを表示
 レス数30でのページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 [最新レス]


Copyright (C) カオスファイル All Rights Reserved.