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  計画された陵辱3

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/04/13(日) 19:08
どれくらい時間がたっただろうか。ももはけだるい身体を起こし周囲を見渡
した。下着が床に落ち、衣類は着用しているというより引っかかっていると
いった風情になっている。ゆっくりと衣類を戻し、下着を手にした時、「す
まん、大切なものを忘れてたよ!」流れる汗を拭きながら所長が戻ってき
た。「まずい…」このままの格好で出る訳にはいかない。しかし出ないと逆
に怪しまれる。「あれ、ももくん?いないの?たまの留守番だから買い物に
行ったのかな?それともトイレ?」ももの所在を確認するように言葉を続け
る。「あ、はい!ちょっとロッカーの掃除してます!なにか忘れ物ですか
ぁ!」ももは覚悟を決めて、胸の突起がわからない様、掃除道具を抱えて小
走りに事務所へと向かった。「なんだ、珍しいな。うっかり見積書を忘れて
ね。危ないとこだったよ」「え、あぁ、そうなんですか…。所長のうっかり
癖って治らないですよねー」軽口を叩きながらもももはびくびくしていた。
気づかれないうちに早く出てほしい…、と。「そうなんだよなあ。探すの面
倒だしプリントアウトするかな」不自然に揺れるももの胸をねっとりと見つ
める。股間に血液が集中し下着の中で怒りに満ちた状態になっているのがわ
かる。「そ、そうですね…」相槌を打ったもののももの視線は宙を泳いでお
り、所長の横顔が一瞬にやっとしたのを見落としていた。
「そういえば掃除してくれてたんだよね。すまんな。で、きれいになった
の?」「え、ま、まあ…。あんまりすることもないから入念にしちゃいまし
たよ」あまり触れてほしくない話題だ。それにさっきからずっと道具を抱え
腕が痛い。「あ、おれ、鍵とかあんまりかけないんだけど開けちゃったか
な?」ももは危うく持っていた道具を落としそうになった。「い、いえ、私
物が入ってるし勝手に開けないですよー」胸が高鳴りが事務所に響きそうだ
った。「だよな。そうそう、ロッカーの中にも忘れ物したんだよ。紙袋入っ
てるから持ってきてくれる?中身はみないでね、俺のだから。」まずい…。
ももの動悸はかつてないほどのスピードになっていた。袋の中身はさっきま
で自らの快楽のために使っていたあれだ。「そんなあ、見るわけないじゃな
いですか。失礼して持ってきますね。」ゆっくりとロッカー室に進む。所長
はももの後ろ姿を狙いを定めた肉食獣のような視線で見つめた。
「ど、どうしよう…」ももはまず愛液にまみれたバイブをきれいに拭き取り
丁寧に紙袋に入れた。そして欲望のスイッチを入れた忌まわしい雑誌を元通
りロッカーに戻し下着を回収した。「ももくん、なにしてるのかな?」いる
はずのない所長がロッカーの入り口で仁王立ちしている。「あっ!」不意を
つかれももはその場にへたり込む。右手には自分の下着、左手には口の開い
た紙袋…。ももの頭はすっかりパニック状態で次の言葉が出てこない。「中
身見ないでっていったよな」うっすらと微笑みをたたえてはいるがそこから
出てくる言葉は冷酷なものであった。「ももくんは俺にうそをつくんだ
な…。」「…そ、そんな…、うそって…」「ふふん、おれはその紙袋しっか
り閉じてたからな。そんなもの見せれないしな。それに雑誌も見てたようだ
し…」いつからみられていたのだろうか。ずぶ濡れの子犬のようにももは震
えていた。「そ、それは…」言い逃れはできない。しかし職場で恥ずべき行
為に耽っていた負い目もありももはそれ以上言葉を続けることができなかっ
た。「す、すいません…」必死に振り絞った最後の言葉。所長はその瞬間落
ちたと感じていた。

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