KoMaDo   LaZoo@カオスファイル : 友人/知人/身内  ■ Headline ■ HOME    

友人/知人/身内トップへ ▼カッ飛び最後 


  セフレは妹

01: 名前:名無しさん投稿日:2020/03/29(日) 20:23

皆さん旅行とかいろんなシチュエーションでされているようですが、私の場合は家で、それも愛情など無くひたすら快楽を求めるだけの関係でした。
初めては自分S5妹S3、きっかけは忘れましたが最初の挿入は失敗だったのは覚えています。
その後何度かトライして成功しましたが、それはセックスというより穴に上手く棒を入れる感覚で、お互い服を着たままパンツだけ脱いでやっていたので滑りも悪く痛かったのが感想です。
その時は射精もなくて妹も痛がって終わったのですが、その後もっと奥にとか続けているうちにだんだん滑りも良くなり摩擦の気持ち良さや射精の快感を覚え、妹も気持ちよくなっているので親の目を盗んでやりまくっていました。
だから自分の初射精はオナニーとか夢精ではなく中出しでした。
初めは服を着ていましたが、裸になってやった方が気持ちいいとか、挿入だけじゃなく舐めたり吸ったりが気持ち事もわかって普通のセックスになっていったので、無精とかオナニーから始まり最後にセックスという普通とは逆の流れだったんでお互い罪悪感がなかったのかもしれません。
妹がS5くらいになると乳も膨らみそれまでと違って感触や目でも楽しめるようになると親の目を盗んでの時間だけでは我慢出来なくなり2人して仮病で学校を休み仕事で親がいないのをいいことに一日中やりまくったりもしていました。
結局この関係は10年続きましたが、そのせいかどうかわかりませんが自分は炉理趣味になり念願の教師になりました。

自分初イタズラから射精まで1年ほどあったんですよ
だから射精の快感を味わうまではホントたま〜に親が居ない時にじゃれ合いながら入るか試してるくらいだったんです。妹も痛がってなかなかさせてくれませんでしたし。
実は妹の初挿入はアナルでした。
オマンコはかなり痛かったようで「お尻ならいいよ」といわれ何度か試しているうちにズボッと入り、暫くはアナルでしたが射精はなかったです。
初めての射精は妹S4で、いつも滑りが無いのと妹が痛がってオマンコに力を入れているのが原因だと思っていたので、妹が寝てるところを見計らい、台所のサラダ油を妹のオマンコに塗りたくって思いっきり脚を広げて突くとキツイながらも挿入できました。
アナルは入り口の摩擦感はあるけど中は空洞っぽかったのがオマンコは中も締め付けてくるのが気持ち良くて、その時それまで感じた事が無いような頭がクラクラ真っ白になる感覚とともにオシッコとは違うものがドクンドクンと出るのがわかり慌てて抜くと妹のオマンコから白いモノが流れ出てきました。
でも不思議なもので、あれだけ痛がっていた妹が挿入では目を覚まさなかったんです。
後始末をしようとオマンコに指を入れて精子をかき出している時に目を覚まし、事の顛末を話すと怒るかと思いきや「入って良かったね」と笑ってくれた妹は天使のようでした。
ただお粗末なのが、初射精が中出しという異常さとともに、中出しが子供を作る事だということを知ったのが中出しした後だという事です。
それは恥ずかしいながら図書館でその手の医学書のようなものを読み漁って妹が妊娠する事は無いとわかり安心しました。(当時はネットなんて無かったので)
当時父親の帰りが10時頃、母親が5時から10時まで飲食店のパートだったんでこの5時から10時は妹と2人きりでアナル入れや妹がうたた寝してる間の初SEXなんかもこの時間でした。

初射精と初SEXが同時という異常な初体験のせいで性欲が爆発して翌日は母親が仕事に出るのを心待ちにしていました。
でも、妊娠について色々調べているうちにこれは良くない事で特に兄妹間では絶対にしてはいけない事だとわかり、親に見つかる事だけは絶対に避けようと消防なりにルールを決めました。
まず事をスルのは6時から9時、前後1時間は急に親が帰ってくるリスクを考えしないようにして尚且つ初めと終わりは風呂に入る、こうすれば予想以上に早く帰って来ても2人で風呂にいれば変な風に思われません。
これは途中色々変更はしましたが2人とも親にだけはバレないようにという思いは同じだったので10年間現場を見られる事は無かったです。
とは言っても妹がCになるまでは同じ部屋だったんで何度かルール破りはありましたね。
妹に初めて入れたとはいえそこはS4、翌日からガンガンできるかといえば相変わらず硬いのと痛いので入らずサラダ油を再度使うも痛さ怖さでアソコに力を入れていてなかなか入りません。
そこから1年くらいはフェラ口中発射とアナル中出しで終わるパターンでした。
口内発射は特に嫌がっていなかったと思います
後半は飲み込むのが普通でしたし
痛いのははっきり拒否されましたがフェラは自分が気持ち良さそうにしているのが嬉しかったそうで痛くて入れられなかった時なんかは悪いと思ってタマからアナルまで1時間くらい舐め続けてくれていました。

でも自分がマン舐めしだしてからは気持ちよさにハマってしまい69ばっかりやっていた時期もありました。
妹S6の初め頃には痛さよりも気持ち良さが勝ったようで、その頃からは妹も積極的になって自ら腰を使うようになりました
その頃になると2人とも親のいない時間が楽しみで、たまに親が休みの時なんかは2人とも不機嫌になったりしていました。
それと、夏休みなんかは祖父母のいる田舎に2人で2週間行ってたんですが、かなり広い家で泊まっていたのが離れで祖父母は8時くらいには寝てしまうので毎日5、6発はヤッていました。
実はとあるルートから結構な数のSやC達とスルことができましたが、同年代で妹より上手いのはいませんでした。
フェラは痛いし入れて痛がらないのでも無反応なのも多いし。

妹の初潮はS6の初めでした
それも中出しした精子とともに流れ出て来たので焦りましたね
妹は学校で習っていたし自分も勉強していたので何が起こったかはすぐわかりましたが、その中出しが当たるんじゃ無いかと悶々として暫くはSEXを控えていました。
生理がきてからは仕方なくゴム装着でした
69から妹がゴムを付けてくれて挿入のパターンでしたが、やはり生とは違っていて、そこから産婦人科医師ばりに妊娠のメカニズムを勉強してたまにですが生入れ外出しもしていました。
生理が始まってからは妹の身体が急速に成長して他の同年代とは明らかに違う身体つきになったのはやはりSEXによって女性ホルモンが多く出たせいでしょうね。

sage:   
  名前: メール:
  本文:

友人/知人/身内トップへ ▲カッ飛び先頭 


Copyright (C) カオスファイル All Rights Reserved.