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101: 処女膜フェチ  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/12/11(木) 20:45
俺には二つ年下の和恵という妹がいる。俺と妹はお互いが初体験の相手だ。俺が中2、妹が小6の頃からお互いの体の違いに興味を持ち始めた。俺は妹が好きだったし、妹も俺のことが好きだったので、俺が中3、妹が中1の頃には親に隠れてキスしたり、お互いの股間を触りあってた。キスしながら、俺は妹に手コキされ、妹は俺に手マンされてた。

8年前、俺が高1の夏休み、両親が法事で出かけて中2の妹と二人で一晩過ごすことになった。妹は、SEXする絶好のチャンスだと俺を誘った。俺はデジカメを持ち出し妹の写真を撮った。制服姿や下だけ丸出しなどエッチな写真だ。妹も乗ってきて、開脚しておっぴろげた。俺は、更に拡げさせ、アップで処女膜が確認できる写真を撮った。そして、初めてSEXした。入っていくところは段階的に撮った。妹は、奥に進むにつれ「痛いよ」と言っていたが、急に「いってー」と叫んだ。俺はそのまま暫く動けなかった。大事な可愛い妹が可哀相だった。「和恵、もう止めようよ。」それでも妹は、「お兄ちゃん、ゆっくりなら動いてもいいよ」と言うのでピストンしたら、俺のチ○チ○に妹の血がついていた。妹の処女喪失はデジカメで撮影した。制服姿の写
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102: 清純美少女の恥辱なマゾ修行〜淫蕩性奴嫁の育てかた〜  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/12/10(水) 21:02
結婚して10年、32歳の妻の朋美は、私が入社3年目の時に高卒で入社してきました。
当時、身長158cm、B82、W56、H83、のやや華奢な体で、高校時代は校内の清純派アイドルで男子生徒の憧れ的だったと、結婚式の時に朋美の友人がスピーチしていましたとおり、朋美は大人しくて純情そうな美少女でした。

一目で気に入った私は、言葉巧みに誑かし、押しの一手で口説き落としました。
入社した年の7月下旬には、海までドライブに出かけ、見た目があまりラブホラブホしていないファッショナブルな海辺の白いホテルに連れ込んで、半ば強引に処女を散らしました。
「大丈夫だからね、朋美が好きなんだ、愛してるんだ、だから朋美が欲しいんだ、大丈夫、大丈夫・・・」
なにが大丈夫なのかわからないのに、とにかく大丈夫を繰り返して押し倒すのが、学生時代からの私のやり方だったので、朋美もそうやって押し倒し、裸にしました。
「お風呂、入りたい・・・」
まだ少女のような体を清めて、一筋の秘裂に初めて経験するであろうクンニリングスの快感を与えました。
秘豆のくすぐりに可愛い吐息が漏れ、息が荒くなり、全身を硬直させて快感に耐えていました。
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103: 初体験は下宿先のお姉ちゃん  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/12/07(日) 11:18
俺が高校を卒業し大学へ行くため状況した時の話だ。正直ぴちぴち
ねぇちゃんとの話じゃないから、見苦しかったらスマソ。
4人兄弟の俺は家庭は決して裕福ではなく、俺の学費など殆ど出せる
ような状況ではなかった。
当然学費の多くは俺がバイトして稼ぐという
事で何とか親を説得し上京することに。問題なのは住まいだ。
俺はあちこち親戚のつてや援護会とかをあたってようやく見つけたのが
3人家族の2階の六畳一間を間借りするという完全な下宿。15000なり。
とにかく金が惜しかった俺はそこに決めてしまった。
そこの家族構成は中3の男とその両親。親父の方が飲み屋の主をしているらしく
夜中は随分遅くまで返って来ない。母親の方は俺はてっきり水商売系の人かと
思っていたらタクシーの運ちゃんをやっているそうだ。
■ で、ガキの中学生は男前で性格よ結構良いやつなんだが、やっぱり共働き
の家庭だからか、どうやらシンナーをやってるらしく俺が帰ってくると臭いの何の。
一回から大喧嘩してる声が聞こえたり、母親が仕事に行く前にテーブルの上に長々
と子供へ向けた更正してほしいというくだりの手紙が置いてあったりし
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104: 初めての女は妻  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/11/26(水) 20:31
私は、妻の祐子が初体験の相手です。結婚以来妻一筋ですが、私は祐子の他に女性を4人知っています。

 私の初体験は高校2年の時で、相手は当時中2だった祐子です。
 私達が知り合ったのはその5年前、転校生で苛められていた祐子を助けたのがきっかけでした。小3のいじめっ子を小6の私は圧倒的な対格差で制圧しました。それ以降、祐子は何かと私を頼るようになりました。私が高校受験を1ヵ月後に控えた2月、小6の祐子から本命チョコに添えられた手紙で告られました。受験前の大事な時期にと思いましたが小学生ですから仕方ありません。受験が終わり、祐子が中学生になってセーラー服のような制服姿を見たとき絶句しました。それまでガキ扱いしていましたが、同じ三つ編の髪型でも別人のように大人っぽく美少女になりました。
 1年間恋人として付き合い、キスまではしました。私が高2の時、祐子にセックスしたいと正直に言ったら即答でOKでした。私は両親が共働きで一人っ子なのをいいことに祐子を自室へ連れ込み、服を脱がせて中2の無垢な性器を観察し、弄りまわし、コンドームもつけずロクな前戯もせず、亀頭を唾で濡らしただけで処女を奪ってしまいました。「
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105: あの日にはもう帰れない  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/11/26(水) 20:29
もう30年前になる。大学進学で田舎から東京に出てきた俺は、六畳一間のオンボロアパートで暮らし始めた。古い木造アパートだったが、風呂とトイレは付いていた。挨拶に行った隣の住人は、俺と同じ大学の女子学生だった。学部は違ったが同じ1年生で恭子といった。特に美人ではなかったのが童貞の俺には幸いして、話しかけ易く、すぐに仲良くなった。話をしているうちに、お互い恋人いない歴=年齢と言うことが分かり、何となくいい雰囲気なので付き合うこととなった。
 俺は恭子を一匹のメスと見ないように努力したが、恭子を想い自慰に耽っていた。でも、お盆で帰省する前日、一週間会えないのが辛くて抱き合い、初めて唇を重ねたら歯止めが利かなくなって、処女と童貞の初体験に至った。
 ぎこちない動きの二人は、緊張で震えて、キスするときお互いの歯がカタカタ当たって大笑い。すっかりリラックスして二人で狭い風呂に入った。初めて生で見た異性の裸体に興奮して、俺はフルに陰茎を起てた。恭子はそれを見て目を真ん丸くして「触ってもいい?」と可愛く小首をかしげた。「うわあ…硬いんだあ…こんなの入るかなあ…」無邪気に微笑んだ。
 布団を敷いて向か
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106: ブスな女の子…しかし  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/11/23(日) 16:43
俺は今 45才 離婚して15年!!
昔は大の女でした!

今は面倒が先…

けど、先週の話しです。

N大学の近くに住む俺は夜中に
腹が減りコンビニへ向かいました。

大学のキャンパス近くにあるため
いつも夜中でも誰かお客はいます。

その日は雨風が酷く店員以外誰もいませんでした。
いろいろ買い物をして弁当の棚に
行った時に1人入ってきました。
常日頃、大学生の客ばかりだし気にも止めてませんでした!
その客はお世辞にもかわいくない
ブスよりな女の子…
芸能人なら…誰!?いない…
その子も弁当を買いに来たのか
隣にきました。
その時ブスだったけどからかい半分で
「ネェ♪弁当買わないでさぁ〜ご飯食べにいかない!?」
って声を掛けてみました。
女の子はビックリしたみたいに
「私?私で?…大丈夫ですか?」
俺は「なんで♪1人で食べても美味しくないし♪おじさんだからダメかな!?」
女の子は「違います!!人に声掛けられた事ないし…」
俺「そうなんだ〜じゃご飯いこ♪」
女の子「はい…ありがとうございます♪」
俺逹はガストに向かいました。
食事をしながら <省略されました> [全文を見る]

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107: 赤いブラジャー  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/11/22(土) 23:17
小学6年の時、近所のアパートに20代後半ぐらいのお母さんと、小学2年の女の子が引っ越してきました。自分は登校班の班長になったばっかりで、朝点呼して、引率する役目でした。集合時間にその子はよく遅れ、アパートによく呼びに行きました。その人は、髪もとかしてなくて、寝起きって感じで子供ながらに呼びに来られて鬱陶しいって思われてるんだるうなぁって思ってました。その人は、目が大きくて、じっと見つめられたら、吸い込まれそうな感じで、でも、なにか冷たいというか怖い感じもありました。小学生ながらにおとなのオンナって感じで、いつもはだかを想像して、おかずにしてました。そんな生活も小学校卒業と同時におわり、会う機会はほとんどなくなりました。でも、いつも気になって仕方がなく、家の帰り道にアパートを経由して帰ってました。中2の時、母親からアパートが改築されて、みんな引っ越す事を聞きました。夏休み中には引っ越すらしく、それからというもの、会いたいという気持ちで、アパート周辺をうろついてました。そんなある日、ベランダに下着が干してあるのをみつけました。いままで、植え込みであまり見えなかったけど、伐採されていてはっきり見
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108: なつこさんが静かに「ごめんね」とつぶやいて、そして  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/11/21(金) 20:07
20歳の時初めて彼女が出来た。乳首は小さいけど年上。
なつこさんっていうとってもエロ優しい人で、25歳だった。

俺の通ってた専学に出入りしてる関係の人で、俺のひと目ぼれに近かった。

でも同い年くらいにも見えた彼女が、実は5歳も上だと知って正直ちょっと引いた。
引いたというか、諦めかけたというか、でもなぜか俺のことを気に入ってくれたらしい。

俺は童貞だったので、なつこさんがリードしてくれた。
1人暮らしの割には広くて立派な、なつこさんの部屋は、いい匂いがする。
なつこさんは「大丈夫だよ、大丈夫だよ」と、何が大丈夫なのかよくわからない。
俺にも、自分にも言い聞かせてるような感じだった。
とにかくなつこさんは、乳首は小さいけど死ぬほど優しかった。

性欲は人三倍あるのに俺は、実戦経験も、ウラ映像鑑賞経験もナシ。
初めての現場に感激して、裸のなつこさんを前にはしゃぎまわった。
ちゃんと毛が生えてる!とか、女ってほんとに濡れるんだ!とか。
おまんこ触ったり、お尻の穴くすぐってみたり、おっぱい舐めたり小さい乳首吸ったり。
これがクリか!小陰唇か!とか、あわびの
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109: ちょっと後悔してる?  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/11/20(木) 21:45
私は23の時、中規模の広告代理店にアシスタントとして勤務していました。
その時出入りしていたひとつ年下の新人クリエイター(の卵)S君が面白くてやさしい人で、
時々一緒に食事にいったりするようになってました。

実は私は堅い親に育てられ、実家から通っていたこともあり、なんとなくチャンスがなく、23歳で実はまだ処女でした。
そこまで処女だったので「せっかくなら将来結婚を約束してくれる人に捧げたい」と考えるようになっていました。

S君は話も面白く、誠実で、やさしい人で、なんとなく私に気があるようでしたが、あくまでも友人としての態度を崩しませんでした。
あるとき、S君は彼の友人で現在は大手の商社に勤めているというF君を連れてきました。
別に深い意味はなく、ただその日にF君と会っていたので流れで連れて来た、ぐらいの事だったようなのですが。
(あとで分った事ですが、S君がF君に「自分の好きな人がいるので見てほしい」というような事だったようです。)

それからは時々3人で会って遊んだりして、楽しい日々でした。

1年程たったある日、突然、S君が言いました。
「実は、仕
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110: 里子さん!ぼ、僕…僕もだめ!出ちゃう  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/11/06(木) 19:59
ホテルに連れ込んだ14才の少年の姿を里子は見つめていた。
(可愛いわね…)
華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。
前屈みといういう事は早くも勃起しているということなのだろう。
(こんなおばさんの体でも、こ、興奮しちゃうの?)
里子は戸惑いと恥じらい、そしてほんのわずかだが女としての悦びを感じていた。14才の少年が37才の人妻の自分に欲情しているのを感じると、女としてのプライドを充分刺激された。
里子にとって目の前の少年が性的なものにいかにも不慣れな立ち振舞いは充分に微笑ましく、里子が笑みを浮かべさせるに充分であった。
少年はいまだに固まったままうつむいている。今は少年を落ち着かせ、そしてコミュニケーションをとることが先決であった。里子は少し考え、話し始めた。
「タクミ君、サッカーとか、野球とか、興味ある…?」

里子は世間話をはじめた。とりあえず、この世代の少年なら乗ってくる可
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