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義父と満員電車の乗って始まった淫らな妄想の日々 |
- 01: 名前:投稿日:2026/10/21(水) 19:21
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私は25才で、結婚2年目の主婦です。
義父は現在、定年を二年後に控え一人暮らしをされています。その義父から連絡があり、出張の帰りに一泊されることになりました。そしてその日、義父に買い物に誘われました。
「玲子さん、ちょっと買い物があるんだけど、付き合ってくれないかなあ。一人じゃ不案内で一緒だと心強いから」「いいですよ。着替えてきますね」 私は寝室に行き、軽くメイクをしてスーツに着替えました。
ウエストが細く絞ってあり、スカートはミニで、膝上十センチ近くあります。
「義父さん、お待たせしました」
私はデートを楽しむかのように微笑みました。
義父と並んで歩くとき、甘えるように腕にまとわりつきました。
「義父さん、なんかこうして歩くと恋人どうしにみえないかしら」
見上げるように義父を見ると、照れているようでした。
食事のときはお酒を飲んだせいで、つい主人の愚痴をこぼしていました。義父は黙ってうなずいて、優しい微笑を返してくれました。
倅のお詫びだといって、帰りに
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