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JKを痴漢したらブルマだった件(5)H美と痴漢再会とお別れ(1/2ページ目) |
- 01: 名前:投稿日:2025/05/30(金) 19:02
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その夜。H美があいつらにあの個室でどんなことをされているんだろうって考えたら自然と勃起したものを扱いてました。
久しぶりに触ったH美の身体の感触が指先に残ってます。
『H美…あのデブに素股されて射精されてた…なんで文句言わなかったんだろう…くそーッ…H美の彼氏も彼氏なんだからあんなデブに好きにさせないで、守ってやれよ…』
その彼氏の彼女を痴漢している自分がそんなことは言えないんだけど、なんとなくイライラします。
『3Pしたのかな…あの個室で…チクショウ…』
悔しさと興奮で必死に扱いていると、スマホのメッセージ着信音がしました。
メッセージを見て扱く手が止まりました。
『明日の夜SK線、いてくれる?待ってるから』
それだけのH美からのメッセージでした。。
慌てて返信をしたけど、それへの返信は既読もつきません。どういうつもりだろうかと思いました。
翌日の朝は駅にはH美の姿はありませんでした。夜にSK線のH美が乗る駅に行く事にしまし
<省略されました> [全文を見る]
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