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拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その5 |
- 01: 名前:投稿日:2026/08/25(火) 18:51
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拝啓
お父さん、お母さん。お久しぶりです。
大変なことになって来ました。
伊藤パパの私のアナルへの開発意欲は徹底しているのです。
初めてアナルで逝けた次のデートの時に「アラジン2」と言うティルドを買ってきてくれました。
「これは、前と後ろの両方の穴に同時に挿入できて、クリトリスまで擦ってくれるようになっているんだ。
それぞれの突起の大きさも圧力式で自由に変更できるという両穴開発用のティルドだから、
わたしとセックスしない時間は常に下半身に嵌めておくように」
と自らの手でわたしに装着して、催眠術で鍵を掛けて帰りました。
除こうとしたら痛くて取ることが出来ないのです。
一生着けていなければならないのでしょうか。
お陰様で立ったり、座ったり歩いたりと動く度に蜜壺の肉壁・アナルの肉壁・それにクリトリスの三カ所が微妙に擽られて、
刺激を与えられて激しく動くと、まともに立っていられなくなるほど快感に襲われます。
この快感も徐々に激しいモノでないと満足出来なくなりそうで、少し怖いんです。
スーパーに買い物に行くときも、ご近所の奥さんと廊下
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