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  陽子のおもいで  第22章 2人はつねにあなたのモノ・・・

01: 名前:投稿日:2026/04/06(月) 19:37
急行の止まらないその駅で降りて商店街を通り綾子の住むマンションへと向かった。
流石にこの辺に来ると土曜日でも会社に向かって通勤する人の姿がちらほらと見えるので、陽子の綾子も変なことをしないでおとなしく歩いていた。
途中コンビニに立ち寄り、食料をやたらと買い込んだ。おそらく2人の計画では、一端部屋に入って事を始めたら夜まで、いや明日まで・・・もしかしたら明後日の朝、会社に行くまで変態で淫靡でとことん淫乱な3人の世界を繰り広げるつもりなのだろうと思った。
その証拠に、マンションに着く前だというのに陽子はオマンコがビチョビチョになってしまったと訴えてくるし、綾子はピアスがクリトリスを擦って逝ってしまいそうと歩いている途中で民家の壁に手を付いて片手でスカートの中に手を入れてピアスの位置をずらす行為をしだす始末で、マンションの部屋まで待てないと訴えかけてきた。
歩きながら辺りを見ると公園があり、公衆便所が設置してあるのが目に入ったので、そこで体勢をを整えるように促して2人を送り込み、外のベンチで待つことにした。

5分ほど経ったころでしょうか、なかなか二人が出てこないので様子を見に行くこ
<省略されました> [全文を見る]

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