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  陽子のおもいで  第8章 初の露天風呂で・・・

01: 名前:投稿日:2026/03/16(月) 19:20
初夏のある日、陽子のマン汁でベトベトになったままのシフトノブを握って、今度は僕が赤のプレリュードを運転して中国道を西へ進んだ。美作インターの出口から湯郷温泉郷へと向かった。陽子は殆どの時間ぼくの股間に顔を埋め、チノパンから飛び出たチンポをしゃぶっていた。
湯郷温泉の「山荘」に着いた時には午後になっていまいした。

陽子の濃厚なリップサービスの感覚でピンコ立ちのままのチンポを無理矢理チノパンにねじ込み、パンツの上から陽子の指による刺激を受けながら、
僕の方は今直ぐにでもオメコの出来る状態になっているトロトロのオマンコが見え隠れするノーパンの下半身を隠しきれないほどのミニスカートの上から、腰の部分に手を回して車を降りました。

フロントマンにノーパンを気づかれないようにしながら、自分が登録している専用ルームのキーを受け取りエレベーターに向かった。
エレベーターを待つ間も陽子の尻をスカートの上から撫でていた僕の指が陽子の尻を掻き分けアナルの付近を刺激していたので、ひょっとしたらフロントマンに陽子のノーパンがばれたかもしれませんが、そんなことはお構いなしで、陽子は火照
<省略されました> [全文を見る]

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