KoMaDo   LaZoo@カオスファイル : 小説|物語  ■ Headline ■ HOME    

▲▲小説|物語トップへ ▼カッ飛び最後 


  陽子のおもいで  第3章 忘れられない忘年会

01: 名前:投稿日:2026/03/13(金) 18:45
ディスコに2人が行く機会は直ぐにやって来た。番組の忘年会だ。
番組出演者もアナウンサーも参加しての大忘年会である。
しゃぶしゃぶとすき焼き食べ放題、ビール飲み放題で乱れ放題の一次会でした。
一次会で既に上半身裸になっているアシスタントDもいました。
僕も陽子もそれなりの飲んで食べていたので、いい気持ちになっていた。
そして2次会のディスコへ向かう。タレントが雇われ店長をやっている結構有名な店だった。
体力には普段自信があったが酔っていることもあって、激しいリズムの曲で踊るのはパスしてスローな曲だけ踊ることにした。
踊れる曲を待っている間、店内が暗いことも手伝ってか、陽子は僕の隣でからだを密着させて座り込み、わたしのふとももの内側に手を入れてきた。
それも上と下から同時に・・・僕は興奮するのはまだ早いとチンポに言い聞かせて、からだを擦りつけてくる陽子の肩を抱いた。
曲がスローバラードに一気に変わった。店内の照明が一段と暗くなった。もう10センチ先もよく見えないほどだ。
フロアーに出ると陽子が僕の上着の中に両腕を入れてきてズボンの内側に指先をねじ込んで体を密着させてきた。 <省略されました> [全文を見る]

sage:   
  名前: メール:
  本文:
FILE:

▲▲小説|物語トップへ ▲カッ飛び先頭 


Copyright (C) カオスストーリー2 All Rights Reserved.