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新興宗教の教祖様 |
- 01: 名前:投稿日:2024/04/12(金) 17:25
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これは私が7歳から9歳の頃の話。
私の母は新興宗教にハマっていました。
シングルマザーで精神的にも追い詰められ救いを求めてしまったのが宗教。
いつも連れて行かれた本部と呼ばれていた場所はマンションの一室。
狭い部屋に祭壇があり、そこには知らないお爺さんの写真が飾ってありました。
教祖様と呼ばれる当時で50代のおじさんのお爺さんだと言ってました。
毎週日曜日にお祈りと称してこの部屋に来ていました。
ある日、若いお母さんが赤ちゃんを連れて来て「何ヵ月も体の調子が良くない」と教祖様に相談。
教祖様はお祓いをすると言い出しました。
女の子の赤ちゃんは全裸にされ座布団に寝かされ教祖様は呪文のようなお経のようなものを唱えます。
それが数分経つと「悪魔が取付いている」と言い出しました。
そして赤ちゃんのアソコをベロベロと舐め出したのです。
これは悪魔を追い払うためと私の母が教えてくれました。
赤ちゃんは大泣きしてます。
そりゃそうです、知らないおじさんにアソコを舐められたら気持ち悪い。
教祖様は泣く赤ちゃんを無視してアソコを舐め続けます。
赤ち
<省略されました> [全文を見る]
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