KoMaDo   LaZoo@カオスファイル : 先生|看護師  ■ Headline ■ HOME    

▲▲先生|看護師トップへ ▼カッ飛び最後 


  入院中に色んなお世話をしてくれた看護婦さん

01: 名前:投稿日:2025/11/18(火) 19:00
今から8年前に住んでた団地の階段で転んで足を骨折し、1ヶ月ほど入院する事になった。
その時オレは中2ぽっちゃり気味でほどんど女子からも相手にされず、女性と話すことなど家の母親と学校の先生ぐらいしかなかった。
でも入院すると、看護婦さんがいつも笑顔で話しかけてくれて、とても優しく足が不自由だった俺の世話をしてくれて、最初は看護婦さんと話すのも恥ずかしかったけど、段々と打ち解けていって入院生活がとても楽しかった。
オレを担当してくれたのはオバチャン看護婦ともう一人、立花さんといって20代後半ぐらいの人だったと思う。
薄いピンク色のナース服が似合ってて、その時は他に6人ぐらい居た看護婦さんの中でも、ダントツで可愛らしい人だった。
立花さんとオバチャン看護婦はローテーションで、昼勤と夜勤を替わってた。2人部屋だったんだけど、一週間すると同部屋の人が退院して、部屋はオレだけとなりラッキーだった。
だから部屋に入ってくるのは午前中に着替えを持ってくる母親と、15時ぐらいに担当の先生、あとは担当の看護婦さんだけだった。
もうその時には、立花さんと話すのが恥ずかしいなんて気持ちはとっ
<省略されました> [全文を見る]

sage:   
  名前: メール:
  本文:

▲▲先生|看護師トップへ ▲カッ飛び先頭 


Copyright (C) カオスストーリー2 All Rights Reserved.