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陥没乳首の美熟女ナースと我慢しきれずに関係を持ってしまって |
- 01: 名前:投稿日:2025/10/10(金) 18:37
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気がつけば、もう自分が抑えられませんでした。
私は彼女のふくよかな身体を強く抱きしめていました。
甘くかぐわしい熟女の体臭を胸いっぱいに吸い込むと、いままでかろうじてこらえていた欲望が抑えきれずに、私は欲望のままに彼女の唇を奪いました。
[んっ、んん…だ、だめっ]
しかし、それは彼女の本心ではないと私は感じました。
彼女が本気で私を拒絶するなら、悲鳴をあげるなり突き飛ばすなりしていたはずです。
でも彼女は身をこわばらせているものの、むしろ私の胸に体を預けるようにもたれかかってきたのです。
[ん…だめ…です。奥様に申し訳ありません]
唇を離すと、彼女は消え入りそうに言いました。
しかし、私の欲望は収まるどころか、そんな彼女の可憐さに再び燃え上がります。
腰に手を回して抱き寄せ、薄手のサマーセーターの上から胸のふくらみに手を当てると、ぐぐ…とゆっくりと手に力を込めていきます。
[あ…あぁ…っ]
柔らかな乳房が変形し、彼女が押し殺したような声を洩らします。
でも、それは
<省略されました> [全文を見る]
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