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同級生に復讐する 後編 |
- 01: 名前:投稿日:2025/11/18(火) 18:50
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抵抗するナミ子を押さえながら胸を強く揉んだ。何気に大きいから揉みがいがある。
ブラのホックを外そうとした。しかし、暴れるから普通に外そうとしても多分無理だろう。しょうがなく、胸を覆っている部分を引き契ろうと力を入れて引っ張った。
「ちょ…やめて…。壊れる…」
「じゃあお前外せよ。待っててやるから。…逃げようなんて変な気起こすんじゃねぇぞ?」
ナミ子に覆い被さるような姿勢をとっていたが、一端ナミ子から離れた。
ナミ子も体を起こした。背中に手を回して、俺をチラチラ見てる。
「早く外せよ。いい胸してんだから見せてみろ。」
ナミ子は無言のまま、静かに後ろのホックを外した。
ホックが外れると肩の紐もスルスルと下がってきた。
そしてパサッ…床にナミ子のブラが落ちた。
「やっぱいい胸だな。じゃあ続けるか。」
またナミ子に覆い被さった。先程より抵抗はしなくなった。
だだグスン…ズズズ…鼻を啜る音がした。
そんなナミ子に構わず、俺は胸を揉んだり、つまんだり、そして舐
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