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隣のお姉さんを犯る 後編 |
- 01: 名前:投稿日:2025/11/13(木) 18:24
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「いやぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!」
正常位で抱きしめ肌の感覚を楽しむ。熱い体から、
腹筋の淫靡な動き、荒い息、心臓の鼓動が直に伝わってくる。
「最高だぜ。お前の体はよ」
耳元でささやき、そのまま、耳たぶを口にふくんで舐めまわす。
「あっ、あっ、あっ・・・・ああっ!」
しかし、もう、彼女は答えられる状態ではないらしい。
忘我の状態に入ってしまったのだろうか。気が付くと、自分から腰を使っている。
試しにキスしてやると、向こうから舌を差し込んできた。俺も、貪るように応えてやる。
やがて、オマンコの中の変化が、はっきりと感じられるようになってきた。
「イキそうか?」
「ああ、来て! お願い! あああ〜〜〜〜っ!」
俺は、腰の動きを激しくする。
愛液が立てるイヤらしい音。そして、スプリングのきしみが部屋中に響く。
「だめぇ〜〜〜っ! もう、だめぇ〜〜〜!」
彼女は二度目の絶頂を迎えた。いや、三度目か・・・
オマンコがものすごい勢いで締まり、
<省略されました> [全文を見る]
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