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隣のお姉さんを犯る 中編 |
- 01: 名前:投稿日:2025/11/13(木) 18:21
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パン、パン、と肉を打つ音が部屋中に響きわたる。
天にも昇るような心地とはこのことだろう。
でも、抜いた回数が半端じゃなかったため、
気持ちいいんだけど、なかなかフィニッシュには至らない。
結果としてピストン運動が激しくなる。
ふと、結合部に目をやると、白濁した彼女の愛液がオマンコの周りにまとわりついている。放射状にシワが寄る尻の穴がヒクヒク蠢いている。
たぶん、俺のチンポコは最高の硬度を保ったままの筈だ。
しかし、もう、その感覚もない。
両手で尻を鷲掴みにして、掘削機のように、俺は腰を動かし続けた。
「あっ・・・あんっ、あんっ」
俺の腰の動きに合わせて喘ぎ声が響く・・・いい声だ。
リズムを少しゆるめ、ストロークを長くしてやると、
抜くときにオマンコの肉がチンポコにまとわりついてくるのが分かる。
俺は右手を前の方にまわして、クリトリスの周辺を、さっきのように愛撫しはじめた。
ゆっくりとね。
「ああっ!・・・いやっ!・・・そんなにしたら・・・ああっ!」
「こんなふうにしたら、どうなるんだ?」
俺は腰と指の
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