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酔わせて調教 |
- 01: 名前:投稿日:2025/11/11(火) 18:16
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以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。
マッコリを頼んだのだが、席をはずした間に相手の容器に
向精神剤と導眠剤を粉末に したものを混ぜておいた。
マッコリはもともとざらっとしていて白濁しているので、多少溶け残っても判らない。
しばらく飲食を続けると、「なんか酔ってきちゃいましたよ〜」を連発。
向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。呑むピッチも上がる。
そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。
「なんですか〜〜?」と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。
#現にソレは二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン
「私にもくださいよ〜」というので、しぶしぶ渡す。
実はコレは導眠剤。効果はてきめんで、20分もしないうちに、Kは完全に熟睡したようだ。
肩をゆすっても起きない。胸元に手を伸ばして弄んでも起きる気配はない。
テーブルで会計を済ませる。
左ポケットに1万円札を突っ込み、右肩で彼女を支えて店を出る。
S宿そばの焼肉屋街はすぐ裏手がホテル街。そのまま入る。
左ポケットに入れた万札で
<省略されました> [全文を見る]
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