KoMaDo   LaZoo@カオスファイル : レイプ  ■ Headline ■ HOME    

▲▲レイプトップへ ▼カッ飛び最後 


  千裕先輩 3

01: 名前:投稿日:2025/11/07(金) 18:18
学校が始まり、俺は毎晩のように千裕さんの性器を思い出したり、
千裕さんとHしたことを思い出しながらオナニーに更ける日々が続いた。
俺は陽子と別れたこともあり、4人で遊ぶこともなくなった。
そして千裕さんは俺を避けてるのか、学校で会うこともなかった。

毎日のようにオナニーをしていると、「もう一度千裕さんの性器が見たい!」とか
「千裕さんとやりたい!」と、そんな事ばかり考えて、もうどうしようもなくなり、
こっちから千裕さんに近づくことにした。


クラスは知ってるので、昼の休憩に千裕さんが一人になるのを待った。
そして、ジュースでも買いに行くのだろうか、外へ出て行った。
俺はすかさず後ろから近寄って「久しぶり!」と肩を叩いて声をかけた。
ものすごくびっくりした表情で俺を見ると、すぐさま気まずそうに目を反らした。

「そんなに避けなくてもいいじゃん。ちょっと話があるからこっち来て」

と、千裕さんの手を握って引っ張っていった。

「ど、どこに行くの?」と不安そうに俺に引っ張られながら歩く
<省略されました> [全文を見る]

sage:   
  名前: メール:
  本文:
FILE:

▲▲レイプトップへ ▲カッ飛び先頭 


Copyright (C) カオスストーリー2 All Rights Reserved.