|
登山で脚を痛めた私を助けてくれた二人の青年に、結局犯されました |
- 01: 名前:投稿日:2025/06/30(月) 18:37
-
私は30代の主婦です。
子供たちも手がかからなくなり、夫は仕事マンで、午前様、休日出勤が当たり前です。
夫とのセックスはあります。
月に数度ですが、ストレス発散のためか、とても濃厚です。
でも、かえって女の欲望に火を点けられ、悶々としてしまいます。
そのせいもあって、私は様々な活動に参加しています。
中高年向けの2泊3日の登山に参加したときのことです。
出発して直ぐに、私は足を挫いてしまいました。
でも、ちょうど下山する青年二人組が、私を麓まで連れてってくれることになりました。
二人は交代で、私を背負ってくれました。
がっしりとした大きな背中。
細身だけど皮ムチのような筋肉。
それぞれ体格は違います。
背負われた私に、彼らの肉の感触が、直に伝わります。
そして、1週間も山にいた青年たちの体臭は、正直臭かったです。
でも、その匂いは男のそれも若い雄の香りです。
二人の背に揺られながら、私のアソコが湿っていきました。
私が言葉を濁して尿意を訴えました。
本当は、ズボン
<省略されました> [全文を見る]
-
-
|
|