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お菓子おじたん |
- 01: 名前:投稿日:2024/09/13(金) 17:27
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子供の頃わけもわからず遊びに行っていた近所のお家にはお菓子をくれるおじさんがいて、いつも鍵っ子だった私はその家に夕方親が帰ってくるまでいさせてもらうことが多くありました。
その人の家の中には女の子が好きそうなアニメのおもちゃがあって、おじさんのお願いを聞くとお菓子やおもちゃがもらえるシステムでした。
でも約束があって1人ずつしかおじさんの部屋には入らなくて、たまに前の子がいるから部屋の外で待つこともありました。
ある日も前の子が家の中にいて、私は他の隙間からこっそり中を見ました。
おじさんが椅子に座ってて、女の子が床に膝立ちでおじさんにいい子されていました。
偉かったね。と言われてその子は高そうなおもちゃをもらって部屋を出て行きました。
私はその後部屋に入り、今日は何が欲しいの?と聞かれて、さっきの子と同じ子が欲しいというと、今日はないんだと言われて違うものを勧められました。
私はそれなら帰る。と言うと、だめだよ。もう準備できてるんだからさ。と私の腕を掴んでソファーに突き飛ばしました。
おじさんの顔が赤くて、茶色い棒がズボンからでていました。
今度おもちゃあげるから我
<省略されました> [全文を見る]
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