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野原で寝てたら双子の可愛い女の子が近づいてきた |
- 01: 名前:投稿日:2026/04/23(木) 19:19
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土曜の午後の野原に康文が寝転がっていた。
「暇な時は寝るのが一番だ、・・・・、なんか騒がしいな」
声のする方向から、チェックのスカートを穿いた瓜二つの双子少女が近寄ってきた。
「お兄ちゃん何しているの、何で寝ているの?・・・」
二人の少女は次々と質問をしてくる。
「君たち可愛いね、お兄ちゃんと一緒に遊ぼうか」
二人の少女は頷くと、二人の手を引いて無人の小屋に入った。
「お兄ちゃん何して遊ぶの、何して遊ぶの?」
「誘拐ゴッコをしようか、君たちは捕まったお嬢様でお兄ちゃんが誘拐犯」
「うっん、いいよ誘拐ごっこしよう、しようしよう」
二人を後ろ手に縛ると床に寝かせた。
「俺の顔を見られたから人に言えないことをしてやるぜ」
「たすけて、私たちを助けて誘拐犯のお兄さん」
「駄目だ、かわいいお前たちはこうしてやるよ」
スカートをめくり上げると、同じ柄のサクランボのパンツが見える。
「お兄ちゃんの
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