- 01: 名前:投稿日:2026/10/15(木) 19:12
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勤務先近くのディスカウントセンター行くと懐かしい久美の顔があった
ここで働いているのは知っていたが久しぶりの顔だった
彼女とはもう20数年も前に体の関係があり、大きな秘密もある
彼女とのことは知人が彼女の夫の親族に告げ口したことで、夫の知ることになり
結局、別れることになった
発覚後1年余りしてから、もう一度だけ会いたいということになり、体を求めあった
それまでも2回ほど妊娠してしまい夫とは関係がないということで中絶した
久美は射精した時に子宮口に熱い精液が吹き付けられる感触がたまらないとのことでいつも中に出すことを求めた
この時も私の尻を両手でひきつけて射精時に密着させて放心状態のような顔で上「あっ〜あっ〜」と喘ぎ声を漏らしていた
私は独身(バツ1)だったので私のアパートで朝から夕方まで愛し合った
その時は一糸まとわず同じ空間で体を寄せ合っていた
離婚して結婚みたいなことも考えたが、久美には子供もいるし
自宅や実家に近い会社を辞めるわけにもいかず、お互いに経済的にも楽だからという理由もあった
最後の逢瀬になった日の翌日には夫とも隠蔽セックスしたそうだ
<省略されました> [全文を見る]
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