|
派遣社員エミ4 |
- 01: 名前:名無しさん投稿日:2014/04/08(火) 22:06
-
俺は丁寧にそして丹念にエミのマンコを指で弄繰り回した。
他の誰でもなく、エミのマンコの感触を鮮明に記憶に残しておくために。
「しかし、竹内がいい女っていうのもあるけど、人妻っていうのも・・・
なんか興奮しねぇ?・・他人のモノを俺たちが好き勝手している、みたい
な。」キムさんが誰となく言った。
「それもありますけど、俺はやっぱ単なる仕事上の付き合い程度でしかない
男にこんなやらしい事されているって事が妙に興奮させてくれますよ。」
と、トモさんが言った。
「それもあるけど、眠っていて自分がどんなに恥ずかしい事されているか判
らずにいるって事が、俺は一番興奮しますね、好き勝手に色んな事ができる
し・・。」と、俺が竹内のマンコに指を突っ込んだまま言った。
キムさんが声もなく笑って、「確かにな・・・ちょっと俺にマンコ舐めさせ
ろや、竹内のマンコ味わってやる。」と言った。
俺がエミのマンコを譲ると、キムさんはエミの股座に顔を埋めて、内太腿の
付け根辺りからを丹念に舐め、マンコの周りを円を書くように舌を這わし
て、エミのマンコに舌先を入れて舐め始めた。
俺はその光
<省略されました> [全文を見る]
-
-
|
|