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  ある日を境に2

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/04/06(日) 07:10
車を走らせ、コンビニ、薬局と買い物をすませラブホテルへと向かう。途中
で「許して」と何度もいうが、「警察にいくか?」というと黙り込む。あと
携帯を取り上げズボンにしまう。怪しむといけないので車から部屋に入れる
ホテルを選ぶ。やがてホテルの中に入り込み車を止める。「どうする」「警
察かたのしませてくれるか?どっちがいい」としばし沈黙が続く。が 頭に
きたのでおもいきり乳を掴む。そのあとスカートに手をいれパンツの上から
触りだす。抵抗したため、軽めに殴る。これで観念したのか、「警察には言
わないで」とつぶやく。荷物を持ち引きずるように部屋に入る。
まずベットに洋子を投げつけた。
「いや〜」とまた泣き出す。かまいもせず、足蹴りや踏んだりする。
「ゆるして」というが足で顔を踏みつける。
「早く脱げ」と
泣きながら上着をとりかわいいブラが見える。
「先にブラはずせ」「えぇ〜」というのでまたビンタする。
乳首がみえたとき、理性がなくなる。風呂場にあるガウンの紐で手を縛る。
「へへへ・・かわいいおっぱいだな」といいながらむしゃぶる。思いっきり
吸い付く。極めつけは乳首
<省略されました> [全文を見る]

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