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「太もも触らしてくんない?」って頼んだら素晴らしいことになった話 その2 |
- 01: 名前:投稿日:2025/12/01(月) 18:41
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80:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:56:47.10 ID:TlPIweUk0
そのあとはふたり電車にのって佐々木ん家へ
さっきまで会話弾んでたのになんか緊張してうまくしゃべれなくなった
俺の頭のなかはさっき見た太ももの付け根でいっぱいだった
またさわれる!またさわれる!またs(ry
早く家につけーーー
俺は財布の中のコンドームを確認した
財布の中にコンドーム入れとけば童貞卒業できるってのは本当だったのかも
88:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:59:18.76 ID:TlPIweUk0
家に着いたっ!
佐々木「ただいまー」
誰もいないのに小さい声でつぶやく佐々木
可愛いぜ佐々木
暗い玄関に明かりをつけるといかにもおしゃれな一軒家って感じの内装だった
マフラーをほどいて髪がいい感じに乱れる佐々木
素敵だぜ佐々木
靴を脱ぐときにしゃがんで太ももに急接近する俺
佐々木いいいいいいいい
94:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 02:02:59.60 ID:TlPIweUk0
意外と佐々木はすぐさま自分の部屋へ誘導
その間終始俺は「い
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