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義娘(ぎろう)とオメチン「してらまがせた」。 |
- 01: 名前:投稿日:2024/02/28(水) 17:46
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コロナ禍で勤務先が倒産して無職に為ったら、今度は妻が浮気して出奔(しゅっぽん)して仕舞った。
小4の義娘(ぎろう)は、ママなんて不潔!って叫び、残って2人で暮らす事に。
時が経ち、小6に進級すると、若干胸が膨らんで小ぶりの乳首が目立って来た。
一部屋しか無いので、いつも一緒に並んで寝て居る状態像。
朝、義理の娘が先に起きて着替える際、少しだけ膨らんだ胸のシルエットを盗み視た。
ガマンできない!
ネットを調べたら、小学生でもエッチしている。
そう思うと、昨日の夜、風呂上がりを襲った。
「愛している」そうつぶやき続けて、嫌がる彼女を裸に槌いた。
ディープキスと胸の愛撫とで観念したのか、言う通りに脚を上げて手で抱え、視易い姿勢でオメコを視せてくれた。
うっすらと産毛が生えては居たが、とてもキレイだ。
指で広げてクリを舐めるとくすぐったいと云う。
それでも続けて居ると、少し濡れて来た。
さらに視やすい体勢にさせると、乳白色の処女膜が見えた!
指で広げて処女膜の奥を覗いたが、暗くなって見えない。
「○○ちゃん、愛しているか
<省略されました> [全文を見る]
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