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俺が反抗期の時に母と喧嘩して思いっきりカンチョーしたら |
- 01: 名前:投稿日:2024/02/05(月) 18:00
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思春期の反抗期真っ盛りだった頃、些細な事で母と喧嘩してムカつきが治らなかったから母の背後から忍び寄って思いっきりカンチョーしてやったんだ。
パンツごと指がアナルに深々と突き刺さり母の身体が少し浮いた。
もし少しでも位置がズレてたら指が折れてたかもなw
しかも中で指先はくっつけたまま第二関節を曲げて広げたから母のアナルは切れてしまい血が出た。
暫く通院する怪我をアナルに負わせたので父からも母からも怒られたけど、怪我が治って暫くすると母が俺の指を熱っぽく見るようになった。
しかも指を見ながらお尻をモジモジとさせる。
怪我の痛みを忘れてアナルに突っ込まれた時の感覚だけを覚えてるようだったので、ある日母の背後に立ってアナルを触った。
「あふん…」
「もしかしてあの時の事が忘れられなくなってる?」
感じてるような声を出して拒否しないので、パンツの中に指を滑り込ませて直にアナルを触る。
普通ならキュッと閉じるはずのアナルが指で触れた途端にムワァ…と柔らかく広がった。
指を濡らしてないけど穴の中心に押し込むと簡単に指が入っていく。
<省略されました> [全文を見る]
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