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セックスから始まった関係の、まさかの心霊オチ |
- 01: 名前:投稿日:2026/10/09(金) 19:34
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大学3年のときのバイトで一緒だった真弓は、笑顔がとても朗らかな元気娘でバイト先のアイドル的存在だった。
大学2年まで付き合っていた短大生が卒業して故郷に戻ってしまい、落ち込んでいた矢先に見つけた新しい希望だった。
その真弓とコンビニでバッタリ会って、おにぎりを食べると言うのですぐそばの俺のアパートへ誘ってみたら、喜んでついて来た。
「うわー、一人暮らしって羨ましいなあ。」
俺が麦茶を注いでいると、アチコチ見始めたようで、
「あー!何コレー。こういうの見てるんだー。」
とエロ本を見つけられてしまった。
「コラコラ、勝手にその辺漁るんじゃないよ。そんなの男なら誰でも持ってるさ。」
「うわー、ヤラシー。ケンさん、セーラー服の女子高生が好きなの?ロリコン?」
「女子高生はロリータじゃないだろ?ロリコンは中学生以下じゃない?」
「そうなんだ。ケンさん、私、女子高生だけど、私とエッチしたいって思ってる?」
「真弓ちゃんは可愛いから、当然エッチしたいと思ってるよ。」
<省略されました> [全文を見る]
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