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奥深くに子種を打ち込んだ結果 |
- 01: 名前:投稿日:2024/06/18(火) 17:26
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俺は東京のある会社に勤めてるサラリーマンだ。毎日、毎日、挨拶回りばっかりでストレスがたまってしょうがない毎日を送っている。そんな俺のストレス発散法は手頃な女の子を引っ掛けてヤっちまうことだ。この間もマドカという女とホテルの前で待ち合わせしていた。すると、びっくりしたことに、どう考えても中◯生にしか見えない女が立っていた。
まさかと思いながらも「マドカちゃんかな?」と話しかけてみると「そうだけど、何、おじさん、ボーッとしてんのよ。」「ヤりたいんでしょ?早くホテル入ろうよ」(なんとまぁ、むかつく女だ。)
・・・と、内心ムカつきながらも中◯生とヤれるのはおいしいと思いここはおとなしく従うことにした。
ホテルの中に入ると、マドカはいきなりすっぽんぽんになり、股を広げると「好きにして良いよ」と言い放ち、いかにも不機嫌そうな顔をしていた。いくらなんでも腹が立ったので、俺は隠し持っていたクスリを使うことに決めた。
そのクスリは、ある知り合いの医者から分けてもらった「排卵促進剤」というクスリで、むかつく
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