|
彼女とケンカして一人で行った旅先で淫乱若女将に出会った |
- 01: 名前:投稿日:2026/10/26(月) 19:48 [PC]
-
「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ〜子種を、子種を出してぇ〜」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。
(これからの話は二年前の実話である。)
学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。
お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。
泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。
細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。
さすがに女将は話上手で客は俺一人だけだったらしくしばらく楽しい談笑の中で旅館の歴史なんかを説明してくれたが、途中から俺の出身大学や親兄弟の職業、家族に病人がいないかとか、果ては血液型まで聞かれた。
俺はちょっとムッとしたが美人の女将に免じて我慢した。
2日
<省略されました> [全文を見る]
-
-
|
|