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  部下の相談に乗るつもりが部下に乗ってしまった

01: 名前:投稿日:2026/10/05(月) 19:20 [PC]
高1と中1の子供がいたので仕方なく単身で赴任した。約100km、新幹線の液がない赴任先へは高速道路で最寄のI.C.経由でも1時間30分かかった。2010年3月、俺43歳、妻39歳で離ればなれになった。
俺と妻は、マンネリ防止にソフトなSMを始めて2年だった。毎週金曜の夜に帰り、土曜の夜に妻を死ぬほど逝かせ、日曜の夕方に赴任先へ戻る生活だった。
それまでは週2〜3回妻を抱いていた俺は、週1回のセックスでは足りず、赴任して1年後、ついに部下の女に手を出した。
星子23歳、細身の妻とは対照的に豊満な女だがデブではなく、ムチッとしたタイプだった。若い頃の川上麻衣子を彷彿とさせる美形だった。元気がないので、部下の相談に乗ってあげるつもりが、部下に乗ってしまった。

彼氏と別れて淋しかった星子は、しっとりとした清純そうな女だが、仕草に潜む淫乱が垣間見えた。
「君と恋仲にはなれないが、一時、彼氏を忘れさせてあげようか?」
中年男のしつこいクンニに身を翻して逃げ惑う星子を、ラブホのバスタオルで手足を縛りつけて身動きを封じた。縛られた事が気持ちを高揚させ、辱めを期待している自分に気付き、羞恥心と嫌悪感
<省略されました> [全文を見る]

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