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  可哀想な精処理女

01: 名前:投稿日:2026/07/21(火) 19:30 [PC]
俺は47歳の地方都市に住む平凡な会社員です。
この話は同じ街に住む女性の過去から現在に至る話です。
俺が見たことだけでなく連れや知り合いとかから聞いたことも含めての彼女の話になります。

彼女の名前は いくみ (仮名)といい今は同じ47歳、パートで週5日ほど事務の仕事をしてる小太りな平凡な中年女です。
彼女を初めて知ったのは高2の時でした。
連れの昇平(仮名)の彼女でした。
ポチャでしたが可愛い顔をした普通の女子高生ってとこでした。
彼女は昇平にゾッコンでしたが昇平には便所女ぐらいにしか思っていなかったと思います。
他に何人か女がいたのは俺だけでなく他の連れも知ってましたので冗談で
「そんなに何人も女を独り占めせんと廻してくれよ。」
と言ったら いくみを回してくれたんです。
そりゃあ彼女もハイハイとは言いませんから知り合いのアパートで半ば無理やりでしたが・・

あれは高3の夏休みに入る直前だったのかな? 7月20日前後(当時は25日から夏休み)だったと思います。
昇平と打ち合わせした時間にアパートに行くと約束通り鍵は開いてて中に入るとドアが少し開いてて中
<省略されました> [全文を見る]

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