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出張先のスナックのママはおっきいのが大好きだった |
- 01: 名前:投稿日:2026/06/30(火) 19:01 [PC]
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ある経営コンサルタントをしています。
経営不振のお客に呼ばれ、再建・改善をすることが仕事です。
ある東北の施設です。
経営不振で、転換期をむかえてました。
週に2〜3日出向き、隔週で約1年間通ったと思います。
1年も通えば、当然行きつけの店の一つや二つはできます。
Aさんは、スナックのママでした。
そのママの店に、4か月くらい通ったあたりのことです。
ラストまでいた私は、そろそろホテルに引き揚げようかと勘定をしてもらおうと声をかけた時です。
「先にお店を出たら、地下の自販機の横で待ってて…」と言われ、おそらくアフターのお誘いかな?と思っていました。
耳打ちしたのは、まだ店にBさんがいたためです。
先に店を出てAさんを待つと、小走りにやってきました。
私は「どこに行く?」とそそくさと聞くと、
背伸びをしながら(私は身長180、Aさんは151)
「このまま帰ろ…」と言われ、面食らうではありませんか。
なんだよと思いながら歩き出し、ホテル前でサヨナラなのかと思って
<省略されました> [全文を見る]
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