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あの日以来、僕のオナニーのおかずは母です |
- 01: 名前:投稿日:2026/04/07(火) 20:04
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小学校高学年から母一人子一人でしたが、当たり前のように一切の異性の性的関係や思いはありませんでした。
正直言うと、高1の時、結構透け透けの色っぽいパンティーで、夜勤明けの母の腰がくねってウエストラインと大きなお尻の艶かしさをベランダの硝子越しに見たとき、なぜか俺はチンチンを出し、しごいたら予想外の快感、射精後は後悔・・・。
そんな苦い経験がありました。
その後は一切、母を女性と見ることはなかった。
ネットや雑誌で熟女系、近親相姦系などに少々はまり出してから、母は親父が居なくなってから男関係はあるのだろうか・・
母も女だし、もともとスタイルはいいし性感的な人だから決してHが嫌いとか、なくても済む・・・といった感じでもないはずだ・・
・・・それから母には申し訳なく、自分でも恥ずかしいくらい母を女と意識した行動に出始めました。
母は看護婦ですが、タンスの中の下着は、年相応の下着は少しで、ガーターの色っぽい下着や、あそこの部分が透け透けだったり、ブラとパンティーがお揃いの色と柄の物で、若い娘の勝負下着のようなのが多いのにびっくり。
<省略されました> [全文を見る]
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