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妹の小1のサツキの濃紺ブルマー |
- 01: 名前:投稿日:2024/05/31(金) 17:39
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時は昭和の頃だった。
当時の中学生、女友達のサナエに誘われて、遊びに行ったときのこと。
「私、3時間ほど出かけてくるね。」と、オラを残してどこかへ行った。
「やったー!ハッピー!!」と、
早速サナエん家の洗濯物から、サナエの青いブルマーと、妹の小1のサツキの濃紺ブルマーを手に取り、サツキの部屋へ直行!
やがて、オラのイチモツにサツキのブルマーを裏返してかぶせ、
左手にサナエのブルマーを持って顔に押し当て、
「サナエ、サナエー!!」と叫びながら、20分ほどイチモツをしごいていたら、
青いブルマーをオカズに、生意気なサツキの濃紺ブルマーを征服する感触がたまらなく、絶頂に達した!
サナエのブルマーをしゃぶりながら、サツキの小さきブルマーに射精する快感を味わったのだ。
一週間後、今度はサツキのブルマーをくすねて、
「サツキ、お仕置きだ!」と叫ぶと、
今度は、サツキの小さきブルマーをなめ始めた。
やがて、よだれのついたブルマーをイチモツに押し当て、オナニーを始めた。
体
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