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義姉が無防備に寝ていたのでイタズラをしたら童貞卒業できた |
- 01: 名前:投稿日:2026/02/16(月) 19:04
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父が再婚した時、俺卒業直前の小6、継母の連れ子、義兄中1、義姉小6(半年誕生日早い)
継母は実母に雰囲気や顔、性格が似ていてまぁ元々父の好みだったのだろう。
それより母親似の俺と義理の兄姉も、特に義兄はほとんど違和感のないくらい実の兄弟のように似ていた。
三人ともすぐに仲良くなり、中学(小〜大一貫私立)になって野球部入って、義兄(公立中野球部)によくコーチしてもらった。
でも段々色気づいてくると、同い年の義姉のことが気になりだしてしょうがない。
中2のときに義兄の部屋にあった本で具体的はHの方法とか注意とかテクを知ってからますます悶々としだした。
中3の夏休み、春から野球部の合宿所にいた義兄(高1)が一旦帰って来て、またチームの遠征のために継母(PTAも当番でお世話する)と一緒に出発した日。
夜中、昼寝のし過ぎで寝付けなかったのでそろそろとオナを始めようとティムティムを握り、オカズに義姉(=レイコ)を思い浮かべていると、どうにも我慢ができなくなってきた。
父(継母)の部屋は1階の離れ。
俺は一応階下の気配を伺うと階段を挟んで向こう側のレイコの
<省略されました> [全文を見る]
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