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どうにでもしてって気分にされた |
- 01: 名前:投稿日:2024/01/30(火) 18:03
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小学校高学年になると私の性的関心は異様に高まりそれはおいそれと人に言えることではないから自然と1人でいる時間を望むようになっていた。
いつどこでもお股をいじくりたくなってしまうのだ。
それはちょっとしたことですぐにスイッチが入り、誰かといても上の空になってしまうほど。
今でも時々あるけど、あの頃は毎日そんな感じだった。
私はこう見えて根っからのエロ娘です…
人とすれ違う度に内心で言葉にしているほどだった。
だからといって何を望んでたのかは漠然としていて、ただ自分に向けられる目つきにはとにかく敏感で、私が自由にしてもいいと言ったら何をしたいかには興味があった。
私は1人の時は太ももの付け根まで見えるくらいのショーパンやミニスカを好んで履いたりしていた。
ショーパンの時は下着が覗いちゃうからノーパンは当たり前で、ミニスカの時も時々状況次第では脱いだ。
あのスースー感のヤバさって病みつきになってたかも…
そろそろ小学校も追い出されそうな最後の夏。
たまたまトイレの個室で裸になったりしてスリルを楽しんでいた時(いや、正確には裸になりたくなる
<省略されました> [全文を見る]
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