|
幼穴エレジー |
- 01: 名前:投稿日:2025/06/10(火) 18:18
-
昭和50年代初頭、俺が東京で大学生活を送っていた頃の話。
住宅街になぜかエビオス工場があって、一体がエビオスの匂いがしていた一角に、鉄筋コンクリート造のアパートがあって、その一室が闇のエロ本スタジオだった。
俺は、ある人伝でそこでバイトしていた。
そこには、赤貧家庭の女の子が幼い体を玩ばれていた。
その子たちは、自称S4からC2だったと記憶しているが、女らしい体をしていた女の子もいたし、陰毛も無く胸も全く膨らんでいない女の子もいたから、本当だろう。
そこにいた女の子は、全員幼い子供顔をしていたが、処女は一人もおらず、大人の肉棒をスンナリ幼穴に受け入れていた。
俺はまだ女を1人しか知らなかったし、その女も24歳の大人の女だったから、目の前の光景が信じられなかった。
「この子たちはね、高額で売春させられて、処女喪失した後に次第にチンポの快感を覚えると商品価値が下がって、エロ本工房に移されるんだよ。だから全員非処女。でも、マンコはまだ初々しい状態だ。この先、幼マンとは言えないグロマンになると、完全に用済みになる。」
そう教えてくれた。
撮影は、見る
<省略されました> [全文を見る]
-
-
|
|