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半世紀も前の・・・ |
- 01: 名前:投稿日:2024/10/28(月) 17:34
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望まないとはいえ結婚して3年目。海外出張留守がちな夫。
意外といいところに住んでお金もあって、優雅にやってても
結婚して女の喜びを知ってしまってから、時々あそこが疼く
ようになって、一人で慰めることもしばしば。そんなときで
した。買い物なんかで時々出会うお隣の男の子。当時中学三
年の受験生が、真昼間に尋ねてきて玄関先に立って真剣な様
子。なにか言いたそうだけど言っちゃいえないという葛藤し
てる感じだったので。とりあえず、玄関の中に入れてドア閉
めてこっちから聞きました。
「どうしたの?何かあったの?黙ってちゃわからないじゃな
い。」と軽く肩に手を置いて優しく話しかけました。
そしたら、突然、気を付け見たいに直立不動になって言った
野でした。
「あのぉー。すいません。僕のオチンチンを入れさせて下さい!」
って。突然、なんてことをと思って、
「ええっ!!ナニ、今、なんて言ったの?」と聞き返しました。
中学生のトシヤ君は、同じように直立姿勢取り直して
「僕の、オチンチンをおばさんのあそこに入れさせてくださ
<省略されました> [全文を見る]
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