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尿道ブジーで尿道マゾに調教された夜 |
- 01: 名前:投稿日:2024/10/17(木) 17:21
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俺が大学生の時、バイト先の土建屋の社長に連れられて行ったバーで、アラフィフくらいの色っぽいオバサンに気に入られて、
「社長、今晩この子貸して。」
と言われてお持ち帰りされた。
このおばさん、看護師でバツイチ、俺を裸にして、ベッドに大の字に括ると、チンポを起たせて跨って腰を振られた。
俺、中年女性と初めてセックスして、あの緩んだ女体で喘ぐ姿に興奮しちゃった。
熟女AVの需要がある意味を知った気がした。
生だったから、中に出したら大変だと必死に我慢した。
すると、そのおばさん、アァ〜〜って仰け反って、バッタリ倒れ込んだんだ。
そして俺から離れると、何やらカチャカチャ音がして、アルミ製のトレーに消毒液に浸かった何種類もの金属製のマドラーのような棒が並んでた。
「尿道拡張用の尿道ブジ―よ、今から、これを尿道に入れてあげる。うんと感じてね。」
大の字に縛られて動けず、されるがままだった。
ブジ―から消毒液を拭い、ローションを垂らして、俺の尿道口に差し込み始めた。
「一番細いブジーだから、楽に入るから…」
そう言
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