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オレの青春 |
- 01: 名前:名無しさん投稿日:2014/05/02(金) 18:56
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もう昔の話ですけど、高3の夏休みの季節でした。
部活の先輩だった翔子先輩に呼び出されたのです。
翔子先輩は優しくて、可愛くて、オレは当時、数え切れないくらい、翔子先輩の写真を見ながらオナニーしていました。
先輩は大学2年で、田舎じゃけっこうな豪邸に住んでるお嬢さんです。
その日、家族がみんな旅行でいなくなるから、おうちでお昼一緒に食べよう、という誘いがあったのでドキドキしていきました。
そこには何故か翔子先輩の友だちの、すごい美人のK子さんもいました。
せっかく翔子先輩と二人っきりになれると思ったのに、ちょっとがっかりしましたが、二人っきりだと何喋っていいのか分からないし良かったとも思いました。
そして3人でスパゲティを食ったんだけど、何だか上がっちゃって食った気がしません。
その後、翔子先輩の部屋に行って、CDなんか聞ききましたが、慣れないワインを飲んだせいか気持ちよくなってきて、メチャクチャ眠くなってきて、ソファの上でいつの間にか眠っていました。
しばらくして、目が覚めた時のこと、今思い出してもドキドキします。
オレの座ってるソファの目の前に翔子先輩のベッドがあ
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- 02: 名前:BClulsigo投稿日:2015/01/25(日) 10:59
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После безжалостного подавления студенческих волнений на стенах домов появляются призывы к парижанам не принимать участия в официально проводимом празднестве. И это только начало, дорогой! Куплю первое издание романа Гвина Барри. Ричард не мог отвести глаз от шахматных фигур. Она учится в лицее Шелли.
Замёрзшие ноги с трудом слушались меня. Вы не смогли бы их одолеть даже с помощью самого совершенного оружия, ибо вы сами сделали старых богов бессмертными, всемогущими, непобедимыми. Басом: Не глумитесь, сорванцы! Медленно покачала голо
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