家庭教師
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01 ) 名無しさん
[2020/03/29(日) 20:25]

私は家庭教師をしてます。

中学二年生の男の子に教えてるのですが、そのお母様から相談を受けました。

「ノブユキのことなのですが、他に話せる人がいなくて……。」
「勉強のことですか?」
「いえ。あ、あの、ノブユキ……。よく下着が汚れてて……。上手く、オ、オナニー出来てないんじゃないかと……。」
「オ、オナニーですか?」
私は、思いがけない言葉に驚きました。確かニュースでそんな話しを見たことがあるような……。

「それで、私に……。」
「先生に、ノブユキの射精の手伝いをお願いしたいのですが……。最初だけでいいんです。他に頼める人がいなくて……。」

少し厚みのある封筒を渡されました。

「少ないのですが……。」
「このような、受け取れません。し、しかしわかりました。お役にたてるかわかりませんが、なんとかやってみます。」
結局、引き受け、封筒もいただきました。


数日後、ノブユキ君の家庭教師の日がきました。いつもどおり、リビングで教えてました。事前の打ち合わせどおり、お母様は急用といって出かけ、家にノブユキ君と二人きりになりました。一時間勉強して休憩になりました。
「ノブユキ君って、彼女とかいないの?」
「いませんよ。」
「へぇ。モテそうなのに。好きな子とかは?」
「いません。」
ノブユキ君は基本的に無口です。小柄で色白、まつげが長く女の子のような顔立ちです。

「ねえ?オナニーとか……、してるの?年頃だものね。」
「………。」
「今も勃ってる?ちょっと見ていい?」
「恥ずかしいので……。」
「そっか……。先生も見せるから。それならいいでしょ?」
何か年下の男の子を誘惑してるようで、私も興奮してきました。衣服を全て脱ぎ、人様のご自宅のリビングで全裸になりました。
「ほ、ほら。先生脱いだんだから。約束約束。」
私はノブユキ君のズボンと下着を、下ろしました。

すると、華奢な体に似合わない太く、赤紫の肉が。パンパンに怒張してます。すこし擦ると、ノブユキ君、女の子のような声を出しました。
「気持ちいいの?ノブユキ君?」

彼も裸にして、私は我慢出来ず、咥えました。とても熱く、生臭く、興奮しました。両手と口を使ってすぐにイカせました。もちろん、唇も奪いました。

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